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恵さんはAカップのチッパイ(ちっちゃいオッパイ)だった私は右のオッパイ、左のオッパイと順番に吸ったり乳首をレロレロしたりした恵「アン、アン、気持ちイイ」私「気持ちイイ?」恵「違う、ダメだよ、ねぇ、ダメ!」私は恵さんのオッパイを舐め回しながら恵さんのパンツとショーツに手をかけてゆっくりと下に降ろしていった恵「イヤ、ダメ、ダメなの」嫌と言いながらも恵さんは言葉だけで拒否反応は無い恵さんの両手はずっと私の首に回していて離さない私は起き上がり太腿まで降ろしたパンツと
23時15分架純が我が家に帰ってきた私公認の彼氏の優大と隣県に◯んこそばを食べにドライブに行くはずだったのに出発前に私が「泊まってきて良いよ」とカッコつけてつい心にもないことを言ってしまったため架純は優大と東京まで新幹線で行ってしまったのだ・・・↑これは想定外、誤算だったかなり凹んだ(涙)架純「ただいま〜」私「遅かったね〜夕食頃に帰るって言ってたのに雪大変だった?本当に東京まで行ったの?(笑)」私は架純が東京まで行ったことは架純からのLINEで知ってい
架純がお風呂から出てきて寝室にやって来た架純「まだ起きてたの?明日仕事でしょ!疲れてるんだから早く寝ないと(笑)」私「あっ、旅行ね〜12/26〜28にしたよだから架純は12/29〜31でもいい?正月明けは引っ越しで忙しいでしょ?」架純「そうだね~聞いてみるよ」私「保育園は30までだけどもう休ませてあーちゃん(娘)は家で見とくよ!」架純「ありがとうじゃあ、ちょっと連絡してみる」そう言って架純はスマホを手に取りドレッサーのイスに座りスマホを打ち始めた送信して直ぐ
真紀ちゃんの旦那さんは私と同い年の52歳真紀ちゃんとは20歳差私は真紀ちゃんに旦那さんとのエッチの事を聞いただって、私と同い年の男性のエッチ事情なんて聞く機会は無いからねぇ~私は他の人と比べて勝るのか?劣るのか?普通なのか?それが知りたい私「私のエッチってどうだった?」真紀「どうって言われても・・・良かったよ(笑)」私「やっぱり早いよね?早いのは嫌だよね~?」真紀「ハハハ、それは人によるから私は早くても大丈夫!(笑)ネチネチってやつや前戯が長いのは疲れる
私は総務課の東海林さんと高橋さんと3人で飲んでいる私が「彼氏いるの?」って質問に「いないです」のひと言で終わり私の妻の架純が若いと言うことで酒の肴が私の話になってしまった「どっちが先に好きになったんですか?」「会社では内緒で付き合ってたんですか?」「ロリコンですか〜」←やはり聞かれた(汗)など定番の質問から徐々にエロの方に・・・ここで気を付けなくてはいけないのは今の時代良かれと思ってこっちもサービスで言ったこともすぐにセクハラとなってしまうまだ、この2人とそん
美和にお願いしてレイプ風のエッチをした脳内変換の技を獲得した私は頭の中で別な事を考えていた当然、架純と彼氏のエッチ架純が彼氏の秘書になって毎日エッチをしている架純が私のエッチは物足りないとか私は粗チンだとかもう触れられたくもないとか彼氏に愚痴って彼氏が「可哀想だなぁ〜オレが癒してあげるよ!」と言って激しく架純を突いているこんな事を考えると私のジュニアはギンギンになってまだ持続している美和も「硬いよ」と言ってくれてる私は乱暴に美和の腰を持ち四つん這いにさせて
美和と旦那と娘さんの3人が私たちの方に向かって歩いてきた美和は私から向かって左側の吹抜け側を歩いている美和は左手で真ん中を歩いている娘さんと手を繋いでいる向かって右側のお店側に旦那が半歩前を歩いている美和はうつむき加減で楽しく無さそう混んでいたので私は娘を抱っこして私の前を架純が歩いている10mほど近づいた時に下を向いていた美和が私達に気がついた私達は左端の吹抜け側を歩いていている美和は笑顔になって腰のあたりで右手を振っていた私の前を歩いている架純の
バッグで架純の中に大量に愛の種を放出した優大しかし優大の性欲はまだまだ満たされないのか?優大「ねえ、舐めて!」架純「ん~~いいよ(笑)」優大はベッドの上に立ち上がり架純は優大の前に跪いた今度はスマホの画面で架純の右側の横顔が見える優大は立ち上がってるから腰までしか映らない右側に優大が立っていて架純が左側に映っているOK!いいカメラアングルだ!架純は右手で優大のジュニアを握り優大を見上げるとニコッと笑い大きく口を開けてパクっと口に含んだそしてゆっくりピスト
コンビニのトイレに行った美和車の助手席に口の開いた美和のバッグには私宛の手紙が置いてあった私はその手紙を手に取った封筒の封はしておらず中身を取り出した美和からLINEメッセージは貰ってもちゃんとした手紙は始めてだった※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※◯◯(私)さんへ初めてちゃんとした手紙を書いた気がする旅行楽しかったよとってもいい思い出になりましたしかも2人で旅行できるなんて架純に感謝です!◯◯と初めて出会った時はまさか付き合
島田は会社の秘書の陽子さんと2人で私の住む街に遊びに来てくれたうどん屋さんで3人で食事をしながら私は今カノの陽子さんを尋問している(笑)私「え〜どんな感じて島田からアプローチされたんですか?付き合うキッカケは?」島田「もう良いでしょ〜(笑)恥ずかしいですよ〜(笑)」私「島田は黙っててよ私も参考にするんだから(笑)」陽子さんは「え〜」と言って島田の方を向いて「言っていいの?」とアイコンタクトをして聞いていたもう、完全に彼女じゃん(笑)陽子「私、〇〇駅のドトールで
民宿の夕食はカウンターで食べることにした目の前で料理を作ってくれるのでこちらの希望も聞いてくれるカウンターは5人席で私達の前に既に2人が座っていた奥の座敷に2人食事をとっているカウンター席のカップルは30代のカップルかな?話し方から夫婦では無さそう座敷は私より年下みたいだから40代の夫婦かなぁ?今日の泊まり客は私達とこの2組らしいお酒が進むと同じカウンター席のカップルと会話もしたりして楽しい夕食となった21時過ぎに部屋に戻ると既に布団が敷いてあった布団に寝転
私が我が家に帰ったのは19時10分頃だった私「ただいま〜」架純「おかえり〜もう、ホントにすれ違い!よっぽど美和と縁が無いんだね〜(笑)」私「えっ?」架純「18時頃帰るって言ったじゃん美和も◯◯(私)にひと目会いたいって言って19時まで待ってたんだよ〜(笑)」私「そうなの?(涙)今日は元々、美和と会う約束してたの?」架純「美容院に行くのは決まってたけど、家に来るのは急に決まったの」私「会う予定があったなら言ってほしかったなぁ〜」架純「なんで〜?(笑)なんか、やま
架純は私の提案に即答はしなかったショック半分期待半分架純は引っ越して来たら優大君とデート=エッチする更に私の公認で付き合うって考えてるのか?もう、私の脳内はバクってしまった私「帰りの新幹線は14時だからそれまで優大君とデートしてきなよ!」架純「えっ?」私「あーちゃん(娘)は私が見てるし、旦那が急用で時間が空いたからチョット付き合ってよって優大君にLINEしてみなよ!」架純「・・・」私「嫌?嫌ならしなくていいよ!私も架純が嫌なことしたくないしでも、架純がしたい
架純はご機嫌のままキッチンで夕食を作り始めた私は仕事をすると言って寝室のパソコンに座った島田からのLINEが届いていた今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※島田17:22「お疲れ様です碧さんと話はつきましたよ結果から言うと架純さんへの慰謝料は無しその代わり今日で架純さんは会社を退職となりますもう雄貴とは会わないこと今後一切の連絡はしないこと携帯番号を変えることを約束していますそして架純さんは念書も書いてますなのでこれで終了
架純と美和もエッチな話はしているしてもおかしくないけどやっぱり「エッチな話をしてる」と言われるとなぜか軽いショックを受けた私は、どこか女性を「神聖化」しているのかな?私「初体験の話ってお互い言ったの?」美和「まぁ(笑)」私「架純はどんなだったの?」美和「高1の夏休みにファミレスでバイトした時の店長だって40歳ぐらいの既婚って言ってた」40の既婚?架純が高1なら15歳か(架純は遅生まれ)・・・25歳差・・・私とは23歳差架純は昔から年上が好きなのか?美和は覚えてい
※田舎、田舎と言ってますが私は田舎を馬鹿にしている訳ではありません大都市と比較するためのわかりやすい対義語として使用してますのでご了承下さい※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※私は婚外恋愛のデート事情が気になっていた私「でもさ〜正直田舎じゃな〜いバレないのかなぁ〜?みんなどうやってデートしてるの〜?」架純「なんかね〜男の子2人が乗った車と女の子2人が乗った車で現地集合、現地解散したりしてるって後は県北とか県南まで車で1時間
真紀ちゃんは私が誘った?火をつけたと言っている真紀ちゃんのパンツを口に入れたと思い旦那とのレスもあった事でムラムラしてしまったらしい真紀「でも、ここ(ラブホテル)に来たってことはそういう事だよね!」私は何も言えなかった正直言えば真紀ちゃんにフ◯ラとゴックンをしてもらった負い目があったのが半分、そして期待半分ラブホテルに来て何するの?って人は居ないだろう私「真紀ちゃんは私の事はどう思ってるの?」真紀「旦那と同い年だから私のストライクゾーンには入ってる(笑)
土曜日架純は私のお昼ご飯を準備して10時頃に外出した私「今日は何時頃(に帰って来るの)?」架純「う〜んその時の状況次第(笑)」いつも、こんな会話で架純を見送っていた先週までは土曜日は架純の自由時間なので「ゆっくり羽根を伸ばしておいで」と思っていたがナンパされに行くのが分かって今日は嫉妬心がメラメラと燃え上がっているお昼を食べてからNetflixを見ていたが心ここにあらずつい架純がナンパされて男とホテルで抱き合ってる妄想ばかりしているこれが私の性癖これが正
車内では2人は普通の会話をしていた30分位エッチな話題は一切なかったのだがやはり無しってのも無理だよね・・・架純「あれ何?」優大「ラブホ(笑)」架純「あ〜・・・良く知ってるね(笑)あそこは行ったことあるの?(笑)」優大「ないよ(笑)他も無いよ!」架純「ホントに〜(笑)」優大「ほんと!」やばい、話しの流れが変わってきたかな?いや、流れを変えたか?これは架純から仕掛けたのか?ラブホってわかって聞いたのか?優大「そう言えば架純が初めて付き合ったのはいつなの?昨日は
私が寝室でスマホをイジっていると架純がお風呂から出てきて寝室に入ってきた架純「寝たの?」私「起きてるよ〜」架純はドレッサーに座って寝る前のスキンケアを始めた私「もう、直ぐ(私が舐めて)落ちるんだからやらなくて良いんじゃないの(笑)」架純「ダメ〜それはそれこれはこれ!(笑)私も30なっちゃったんだから〜油断大敵〜(笑)」私「あまり架純が綺麗だと心配で心配で〜(笑)」架純「あ〜笑ってるからウソだ!(笑)」私「本当だよ!架純も自分で『私って美人!』って思ってるでしょ
ネグリジェ姿の架純私の前でセクシー下着はほぼしなかったのに・・・過去に何回か私がお願いしてセクシー下着を着てもらったことはあったしかし、今日は私のリクエストじゃない彼氏の前では自らセクシー下着を着ていたが・・・私の前で自らセクシー下着を着けてくれた事に私は猛烈に感動していたヤバイ、もう私のジュニアはビンビンだ(焦)こんな所で逝くわけにはいかない何とか別の事を考えてジュニアを鎮めさせなければ・・・私のいつものエッチのルーチン長~いディープキス唾液交換耳から首筋、胸ま
架純は私が他の女性とエッチするなら知り合いの女性の方が良いと言っていたこれは架純と優大がエッチをしているのを私が知っているという状況と同じで私と女性がエッチしていて架純がそれを知っている場合の話私が架純に内緒で浮気するなら架純の知らない人がいいらしい架純「やっぱりセフレ欲しいよね」私「なに言ってるの?いいよ〜私は架純がエッチしているのが見たいんだ架純は私が喘いでいる姿なんか見たくないでしょ!もう私も年だしお爺ちゃんだからね(笑)」架純「私はそのお爺ちゃんと夫婦で