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娘の亜矢が我が家にやって来た次の日私は休みを取って亜矢を温泉に誘った今日は架純はバイトなので夕方、架純と保育園の娘を迎えに行って夕食はみんなで外食する事になった私は亜矢の泊まっているホテルまで行き電話をすると「部屋まで来て」とのとこ私は部屋に入ると亜矢はまだ着替えてなかった私「え〜準備終わってないの〜ドーナツ食ってるし(笑)」亜矢「女の子は色々準備が大変なの!架純ちゃんもそうでしょ!(笑)」私はソファーに座ると亜矢が「写メ撮ろ」っと言ってきたそう言えば亜矢とは
娘の亜矢は離婚したことの報告と身内が誰も近くにいないから私のいる✕✕(県)に引越してこようか考えているらしい亜矢はこの日は駅前のビジネスホテルを予約していたので架純が送って行った架純が帰ってくると「亜矢ちゃん元気だったね〇〇(私)が帰ってくるまでは緊張してたんだよ~(笑)」と言った私「そうなの?いつもと同じかなって思った(汗)」架純「違うよ〜もう、全然分かってない!(笑)」私「離婚したの聞いてたの?」架純「こっちに到着して車の中でね」架純は離婚した理由を
元嫁との間の娘が急にやって来た亜矢は何か事情がある感じだった私「何かあったの?」亜矢「離婚したの」私「・・・そっか」架純「・・・」私「今は1人で住んでるの?」亜矢「うん、元の街には住みたくないから隣の市に引越した今はとりあえずウィークリーマンションにいる」私「仕事は続けてるの?」亜矢「うんってか、理由聞かないの?離婚の」私「え〜だって亜矢も30でしょ〜立派な大人じゃん一人前の大人が決めたことでしょ?しかも、もう離婚しちゃったしなら今更聞いても仕方ないじゃん!
仕事が終わって18時過ぎに我が家に帰った自宅には娘の亜矢が来ていた亜矢「久しぶり元気そうだね✕✕(県)の子会社に飛ばされたから元気無いと思ってたのに(笑)」私「オープニングから毒舌飛ばすね〜(笑)元気だった?」亜矢「まぁまぁかな(笑)」私「どうしたの今日は突然」亜矢「まぁまぁ慌てなさんな(笑)」亜矢は勿体ぶってその場では話さずみんなで夕食をとった架純と亜矢の年の差は1歳亜矢が1つ年下でも、2人は何度か顔を合わせているので仲良くなっている亜矢「架純ちゃんも
娘の亜矢は新幹線で14時頃に到着するらしく架純が駅に迎えに行ってくれる私は午前中は会社で会議がありいまは県南での打ち合わせに向かっている今日は昨日一緒に飲んだ高橋さんが同行してくれた私は何気に恵になりすまして架純とLINEのやり取りをしている古いスマホを見たこのスマホは電話回線が繋がってないのでWi-Fi専用だだから車の中では使えないあっ、LINEの着信が入ってる私は直ぐに架純からのメッセージを確認した今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
娘の亜矢が今日突然やってくる私はどうしても仕事を休めないのでとりあえず架純にお願いした架純はコンビニ男とデートだったはず朝早くセーラー服を洗濯していたのにきっと楽しみにしていただろうにでも、私のお願いを直ぐに聞いてくれた即答だった私は亜矢にLINEをするとどうやら旅行ではないらしい私に話があると・・・そんな事を言われると私の性格からして気になって気になって今日1日仕事が手につかなくなる(汗)亜矢は新幹線の予約はしていないらしく適当な時間にこっちに来る予定だ
今朝、突然娘の亜矢がこっちに来るとLINEがあったしかも今日!今日はどうしても外せない会議がありチョット遠くの現場に行かなくてはならないのだただ、明日は架純のデートを尾行しようと思ってほぼほぼ仕事の予定を入れていなかったなので、明日は仕事を休むことにした亜矢は今晩会えるか聞いてきた架純もOKとの事なので3人で我が家で夕食を食べることにした架純は今日はコンビニ男のアパートに行くのだがチョット意地悪してみた私「今日ってバイト休めないよね朝、突然は無理だよね~
朝起きるともうベッドには架純の姿は無かった5時41分えっ?まだ6時前だよ?私はそっと寝室のドアを開けると洗濯場から乾燥機の音がしていた何でこんな時間から洗濯?私は「あっ」っと思ったセーラー服?夕べ架純にセーラー服を着させて着衣のエッチをしたもしかして今日、コンビニ男のアパートにセーラー服を持っていくのか?私は寝室をそっと出て忍び足でリビングを覗いた架純はソファーに座っている・・・寝てる?一応TVはついているが架純は動かないスマホはテーブルに置いてある
架純のセーラー服姿で興奮した私はセーラー服の上から架純を襲ってしまった架純もいつもと違ったスチュエーションなので喘ぎ声も大きくなっていた私はセーラー服を着たままの架純を仰向けにしてスカートの中に手を入れてブルマとショーツを一気に脱がしたそして着衣のまま架純の中に私のジュニアを入れた架純「ア゙ン、激しい!、ア゙ン、ア゙ン」ヤバい、もう逝きそうだよ(汗)頭の中で別のことを考えようしかし、そんな事は無駄だった私「ヤバッ」架純「いいよ、逝っていいよ!」私「ゴメン!
架純が逝って一旦休憩本当はこのまま私のジュニアを架純の中に入れて・・・ってはずなのだが今日は固さが足りないいわゆるフニャチンだ(涙)私は架純に腕枕をして睦言タイム架純「柔らかくなっちゃった?」私「ゴメンねもう若く無いから・・・」架純「大丈夫だよ私はこうして裸でピタってくっついているだけでいいんだから(笑)」私「でも、やっぱり入れて欲しいでしょ?中逝きしたいでしょ?(笑)」架純「またそれ言う〜もう、また言ったら本当に怒るよ!今度から罰金!(笑)」私「架純が
架純へのキスマークは諦め下の口を私の舌で口撃した架純は私の頭を両手で抱えるようにして喘いでいる架純「アン、アン、キモチイイよ!」私はワザと音を立てて架純の愛液をすすったジュルル、ジュル、ジュル、ジュルル架純「アン、恥ずかしい音、アン、出さないで、アン」私はその言葉を無視して音を出しながら舌で口撃を続けた架純の喘ぎ超えが変わった架純「ア゙ン、ア゙ン、ア゙〜、イイ、ア゙〜」すると架純が腰を上下に動かし始めたえっ?今までこんな事しなかったのに・・・架純は自分で
架純は優大に旦那とはレスと言っている優大は不倫男定番の「旦那とはエッチしないで」を架純に言っている架純は最初「結婚してるから仕方ないじゃん」と言っていたが面倒くさいので「ホントはレスだったの優大に焼きもち焼いてほしくて旦那とはエッチしてるって言ったの」と言ってしまっただから、私がキスマークを付けるのを嫌がる優大は架純が私とエッチしたことがわかると相当落ち込むらしい(笑)その時は架純は「旦那が酔っていて珍しく迫ってきて仕方なく」とか言ってるらしい架純は優
みんなどんなエッチしてるのだろうか?私は・・・キス↓左右の耳を甘噛↓耳の穴に舌を入れる↓首を舐め回す(ずきあらばキスマークを付ける笑)↓バンザイをさせて両肘を私が抑えて両脇の下を舐める↓オッパイを揉みながら母乳を飲み干す←架純の場合(笑)↓胸にキスマーク↓お腹を舐め回す↓下の毛は甘噛←恵の場合ツルツルはキスマークを付ける←架純の場合↓両膝の裏を持って押し上げM字開脚の状態で下の口を舐めわわすワザと音を立ててジュルジュルジ
架純の寝る前のスキンケアが終わりベッドに入ってきた私は架純に腕枕をしてキスをした私は架純の舌を私の口の中に引き込みアイスキャンデーを上から下に舐めるように吸い続けたこれが架純が一番好きなキスなのだこの日はキスを20分ぐらいしていた私が架純から唇を離すと架純は「今日はメッチャキス顔長かったね〜(笑)舌が攣るかと思った(汗)」そうだ、キス魔の恵の影響で私も知らず知らずのうちにキスしている時間が長くなっていたのか(汗)私「そう?最近してなかったから嬉しくて(
架純はドレッサーに座り肌のお手入れをしている私が夜のお誘いをすると「チョット待っててね」と行った架純のこの即答が私の心を安定させる架純は不倫をやめられないもう、これは仕方ないだって私もしてるから・・・私が枯れて居なければ絶対に不倫や浮気、公認彼氏なんて認めなかったはずだでも、寄る年波には勝てず・・・もう抗う精力は私には無いのだ・・・(涙)私は53歳架純は30歳どう考えても私はもうすぐいや既に打ち止め愛の種も製造終了が間近だしかし、架純はこれからが女盛り!
架純は私と同時並行で誰かとLINE交換をしている誰だろう?優大?以前、私が優大のLINEを全て(たぶん)チェックしていた時はLINEをする時間を決めていたしかし、私がチェックをやめてからはその約束は守られてるのだろうか疑わしいもちろん架純も優大以外の人とLINEはしているので架純のスマホがLINEの着信音が鳴るたびに「誰から?」なんて聞いていたらそれこそ架純に嫌われてしまうだろうでもきっと男だろう優大で無ければコンビニ男か?・・・これがこれが嫉妬?今で
いつもゲスなブログをご覧いただきありがとうございます年度末で業務多忙でほぼ毎日の様にブログ掲出が遅れています申し訳ございません明日は3時起きで地方に仕事に行くためもう寝ます!(笑)なので明日は移動中にブログを書きますので3時のブログは時間をズラして掲出します明日は9時、12時、15時、21時にブログを掲出しますよろしくお願いします名もなきサラリーマン
いま、念願の架純とのLINEメッセージの交換をしている夫婦だからLINEはしていたがほぼ事務的連絡のみでエッチなLINEメッセージはしていないLINEどころか会話でも私がしたいエッチな会話はしていないかなぁ〜本当にしたいエッチな会話は・・・不倫の話それも架純の不倫の話だから私とはそんな会話出来ないのだ本当に今私の念願が叶った瞬間なんだ(嬉)今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵(私)23:41「明日トウマ君とデートでしょ
私はベッドに入り恵になりすまして架純にLINEを送った今日※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※恵(私)23:28「お疲れ様明日デート?水曜じゃなかったっけ?やっぱりホテルデート?誰かに見られたらマズイもんね」架純からは直ぐに返信があった架純23:30「お疲れ様バイトの人からシフト代わって欲しいって言われて急に明日休みになったのトウマ君は元々休みだったからじゃあ明日ってなったのホテルしか行く所が無いよね外は誰に見られてるか
架純がキッチンに行ってしまったどう見ても私に優大とのLINEを見られたくないから逃げたとしか思えないそこん所は架純は疑われないと思わないのだろうか?まぁ、私が慎重すぎるぐらいだから架純の詰めの甘さが気になってしまうのかも知れない私は洗面所で歯を磨きながらそ〜っとキッチンを覗いた架純はキッチンのテーブルのイスに座っていてスマホを見ているようだ私の位置からは架純の背中しか見えない私は、そ〜っと洗面所に戻りうがいやコップを洗う音スリッパで廊下を歩く音をわざとらしくな
架純も段々と心配になってきたようだそうだよね引っ越す前に雄貴との事でゴタゴタがあったんだから少しは心配してもらわないと今後、本当に痛い目に遭うかも知れないしねリスク管理はしっかりとして欲しい!↑一番のリスク管理は不倫をしない事なんだけどね(汗)私「やっぱり暫くは優大と合わないほうがいいよ!都会と違ってやっぱり田舎は噂が早いからどこで誰が見てるか分からないしね!」架純「だよね分かった優大にLINEしておくね」私「私が優大にLINEするよ最近LINEチェック
私と架純はリビングで今後の対策を考えた元はといえば私が架純にけしかけたこと私の責任は大きいそれに安保さんに架純と優大の事がバレたら私も会社で安保さんに合わせる顔がない・・・ん?今のところ安保さんが優大と架純の関係を知ったとしても私が2人が付き合うように仕向けたってことを架純しか知らないのだから純粋に優大と架純の不倫って事になるそうなると安保さんの中では私は被害者妻を寝取られたサレ夫!可哀想な中年男なのだ!いや、中年ではないか(汗)訂正!初老の可哀想な
架純とのLINE専用スマホ(Wi-Fiで使える古いスマホに恵のLINEアカウントのみを入れたスマホ)に架純からメッセージが入っていた私は直ぐに風呂に入って出てそのLINEを確認したかったのだが風呂から出ると架純がローストビーフを作ったので食べてと言ってきた今日の飲み会を架純に伝えるのを直前まで忘れていたので夕食に架純が作っていたのだこんな急いでいる時に次々と隠れキャラが出て来て私の邪魔をするロールプレイングゲームのようだ(涙)私は普段通りを装わないといけないので
飲み会が終わり会社の女性社員3人とお店の外で別れ私はタクシーに乗った安保さんが優大に何かアクションを起こすのは時間の問題だその前に何か対策を打たないと・・・今回のことは私が架純に提案したことだから前回の雄貴のように架純に知られずにコソコソ裏で動く事をしなくても良い自宅に帰ると私は直ぐに架純にさっきの事を伝えた私「安保さんが優大のこと疑ってるみたいだよ」架純「見られたのかな?」私「まだ、不倫してるとか相手が誰とかまでは分からないみたい」架純「それって
安保さんが優大を疑っているまだ、推測の段階だがバレるのも時間の問題かも知れない優大はまだ大学生しかも19歳だから姉貴的な存在の安保さんに詰められたらゲロってしまうかも知れない(汗)もし、その相手が架純と分かったら私も安保さんと仕事がやり難くなる・・・とりあえずここは話題を変えて酔った席の話として終わらせようもしかしたらここだけの話で終わるかも知れないそう期待して・・・←考えが甘いか(汗)私「皆さんは不倫とか興味あるの?」しまった!優大の話題を変えよう
安保さんもいい具合に酔ってくると突然優大の話になった私はビックリしてなんかバレたかなと焦ってしまった安保「最近、優大が怪しいんですよね~」東海林「優大って安保さんの従姉弟の?」高橋「誰?知ってるの?」東海林「去年、タリーズで安保さんと2人でいたの偶然会ったの彼氏だと思ったら従姉弟ってそれが優大君だってかっこいい子だったよ〜(笑)」私「それで何が怪しいの?」↑チョット焦ってる(汗)安保「なんか彼女出来たみたいなの」東海林「カッコいいからね〜別に良いんじゃないで
安保さんが飲み会に合流した安保「みんな何話してたの〜入口まで笑い声聞こえたよ〜(笑)」東海林「安保さんの噂してたんですよ〜(笑)」安保「え?なになに?何噂してたの〜(笑)」高橋「いや、〇〇(私)さんが安保さんの事をおき・・・」私「チョット待ってよ!疑われるようなこと言わないでよ〜(汗)」安保「え〜なになに気になる〜(笑)」そんな話から始まりベタに仕事の話を暫くして安保さんもほろ酔いになった頃恋愛の話になった高橋「安保さんは結婚しないんですか〜?」安保「え〜まず、
私は総務課の東海林さんと高橋さんと3人で飲んでいる私が「彼氏いるの?」って質問に「いないです」のひと言で終わり私の妻の架純が若いと言うことで酒の肴が私の話になってしまった「どっちが先に好きになったんですか?」「会社では内緒で付き合ってたんですか?」「ロリコンですか〜」←やはり聞かれた(汗)など定番の質問から徐々にエロの方に・・・ここで気を付けなくてはいけないのは今の時代良かれと思ってこっちもサービスで言ったこともすぐにセクハラとなってしまうまだ、この2人とそん
私は総務課の東海林さんと高橋さんと3人で飲んでいる安保さんも合流するはずなのだがまだ到着していない2人のお酒のピッチは早い料理はテーブルに所狭しと並んでいるが高橋さんはツマミは何も食べずお酒だけ飲んでいる私「二人ともお酒強いよね〜すぐに熱燗だもん(笑)」東海林「ビールは初めの一杯だけですね(笑)あの美味しさがわからなくて(笑)」高橋「一応、合コンの時はサワーにしてるけど全然酔えなくて(笑)飲むからには酔いたいんです(笑)」東海林「モーは全然酔わないからお酒で酔
東海林さんと高橋さんは私の会社の総務課の社員大手企業みたいに秘書なんていないのだが秘書的な仕事をする人はいる専属ではないが時々2人のどちらかが私と一緒に打ち合わせに行ったりしている私「2人は都会に住もうと思わなかったの?」東海林「ないで〜す都会は遊びに行く所であって住む所じゃないで〜す(笑)」高橋「私は大学が東京だったので4年間都会に住んだけど肌に合いませんでした(笑)」東海林「違いま〜す千葉に住んでいたんですよ〜東京は怖くて住めないからわざわざ電車で2時