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今日は、仕事が終わって今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、お芝居は、座長女形十八番の「お吉物語」ということで、すごく楽しみに出かけた妃咲劇団が1月に雷鳴座にのった時は、見逃しているので、初めて妃咲繚座長が、2月にゆうゆう会館で章劇のゲストの時に、お吉役をやられたのは観たいろいろな劇団で「お吉物語」はやられ、、それぞれの劇団が見せ場がある。今まで観た中で、私が印象が残っているのが、紅劇団と劇団つばさの合同公演の紅ちあきさんのお吉。身も心もボロボロになったお吉を、足を引きずっての名演技
はい、今日も仕事が終わったあと向かった先は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へはや、19日、終わりが近づくにつれて、考えただけでも悲しいあと残り、思いっきり楽しもう、っと今日は、昼夜とも、「匠祭り」妃咲劇団の藤美匠さんのお祭り。匠さんは、お芝居の小道具を作ったり、繚座長もすごく頼りにしている方お芝居もとても上手い、っていつも思う舞踊は、曲の選択がすごく好み夜の部のお芝居は「忠治流転笠」何度かいろいろな劇団で観たお芝居。もちろん国定忠治の役は、藤美匠さん。今は堅気になって、昔忠治の子
今日、仕事が終わって、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日のお芝居は、「ビジュアル特化眠狂四郎〜女郎蜘蛛」妃咲劇団の1月公演の時に観て、とても好きなお芝居なんて言っても、「ビジュアル特化」と銘打っているだけあって、イケメン繚座長が、最高にカッコいい眠狂四郎に扮するのだから、痺れるそして、おしゅん役の、妃咲ひなた花形も、妖艶な謎めいた女性の役が、本当に素敵でカッコいいそして、おしゅんの兄の役の藤美匠さんも、かなりのうまさで、お芝居を良くしているそして、今日は、そこに、ふうま一族のこたろう役
この日妃咲繚座長ゲストお芝居「忠治と吉蔵」国定忠治役は古都乃座長元忠治の子分で今は堅気のハヤテの吉造を妃咲繚座長吉蔵妻およしを好太郎総座長妹おみつをひなかさん忠治を助けたいがためにもとハヤテの吉造を訪ねて来た浅太郎と巌鉄しかし、妻のおよしの兄が目明かしのために一旦2人を返すが、結局はおみつに火縄銃を託し、そして兄への義理立てのために愛する妻の命を絶ち、そして、巌鉄と浅太郎の元に駆けつけるおよしの兄にとがめられ相打ちとなり、兄の命が尽きるその時に実は忠
す仕事が終わって向かった先は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団今月は、16時15分に仕事を終わらせてもらっているので、めちゃめちゃ慌てなくても17時30分の開演に間に合うのが嬉しい今日は、昼夜「繚&智也祭り」妃咲劇団座長の妃咲繚座長と、今月マンスリーゲストの葵智也さんのお祭り。日が経つにつれ、妃咲劇団と、マンスリーゲストの二人の葵智也さん、葵春奈さんとがしっくりしてきだなぁそんな今日から、さまざまなお祭りが組まれているお祭りの日は、昼夜でお外題が変わるようで、今日の夜の部は、「大工のトメ
今日は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団のマンスリーゲスト葵智也さんの誕生日公演そして、特別ゲストが、恋川純弥さん恋川純弥さんは、現在、岐阜夢ざくら劇場のオーナーで、まさか雷鳴座で観られるとは、思ってもみなかった智也さんと純弥さんは、交流があったらしいなので、今日のゲスト出演が実現したんだなぁ恋川純弥さんは、雷鳴座へは、初出演だそうです葵智也さん、恋川純弥さん、妃咲繚座長の御三方のお芝居が観られるなんて、本当にもう楽しみで出かけたお芝居は、「遊侠三代」想像していた通りの配役だった川