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夜の部のお芝居は「悲恋かんざし」ずーーと前、どこかで観たことがあったようなこれまた泣けたお芝居だった目が見えないお花の役に、妃咲ひなた花形。その姉に、葵春奈さん。二人が旅中、お金を狙われて、葵智也さん演じる侍に、姉は殺されてしまう。お花は、妃咲繚座長演じる弁太郎に助けられる。お花に恋心を抱く弁太郎。弁太郎は、顔にアザが‥。お花も弁太郎に恋心を抱き、顔をなぶらせてほしい、と。アザのある弁太郎は、代わりに、妃咲ほたるさん演じる新太郎の顔をさわらせる。新太郎は、話せない叔父さんと
今日のお休みは、今月雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今日の昼の部は、「繚&匠祭り」そして、お芝居は、とてもいいお芝居だと聞いていて、是非観たいって思っていた「峠茶屋」噂に聞いていた通り、とてつもなく泣ける、とてつもなくいいお芝居で、かつてで一番ぐらい泣いた何度も何度も波のように、泣ける場面が襲ってきて、たまらなかった大衆演劇によくある内容のお芝居だけれど、話の流れがすごく良くて、演技力がある人たちが演じるので、たまらなく良くなる台詞ってつくづく、声を張り上げるだけじゃなくて、心の中から
今日は、仕事が終わって今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ今日は、お芝居は、座長女形十八番の「お吉物語」ということで、すごく楽しみに出かけた妃咲劇団が1月に雷鳴座にのった時は、見逃しているので、初めて妃咲繚座長が、2月にゆうゆう会館で章劇のゲストの時に、お吉役をやられたのは観たいろいろな劇団で「お吉物語」はやられ、、それぞれの劇団が見せ場がある。今まで観た中で、私が印象が残っているのが、紅劇団と劇団つばさの合同公演の紅ちあきさんのお吉。身も心もボロボロになったお吉を、足を引きずっての名演技
釣り忍にてファイナル!三國座一見劇団🌅おはようございます🌅大衆演劇Bloggerはしもっちゃんです!👹昨日仕事帰り庄内天満座三國座一見劇団を観劇!🩷ゲスト出演日でした!その御仁は……👇️(笑)(笑)(笑)失礼!妃咲繚座長登場〜〜お芝居…「釣り忍」大衆演劇定番中の定番!この釣り忍見どころがいくつかあってまず定次郎、おはんコンビが誰か?本家演じる爺さん役の暴れっぷり(アドリブ)がどこまでか?そしてクライマックスほろっとさせれるか🫵この点がポイント
8月1日の初日から、今日まで駆け抜けてきた、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団と、マンスリーゲストの葵智也さんと葵春奈さん今日が初めてのお休みかつては私も、某劇団を皆勤観劇したことがあるけれど、まさか今回、皆勤観劇を自分がすることになろうとは、予想もしなかった人に強要されてできるものではなくて、自分の気持ちからできるものだと思うまだまだ月半ば、皆勤もなかなかそれなりに、それなり仕事がある時は、終わってから仕事がお休みの時は、昼夜観劇観る方も、なかなかだから、舞台に立っている役者さんたち
昨日は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団のマンスリーゲスト葵智也さんの誕生日公演で、今日は、「後日祭」お芝居は、「バテレン鬼十郎」バテレン鬼十郎の役に、葵智也さん。その仲間、おりょうの役に、葵春奈さん。バテレン組を足抜けした、髪結床のやもりの宇之吉の役に、妃咲繚座長。その妻、はなえの役に、妃咲ひなた花形。十手持ちのせいごろうの役に、藤美匠さん。その手下の役に、妃咲ほたるさん。第一幕の始まりの展開は、智也さんオリジナルとのこと。これから始まるお芝居の期待がすごく高まる始まり十手持ち役の
今日は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団のマンスリーゲスト葵智也さんの誕生日公演そして、特別ゲストが、恋川純弥さん恋川純弥さんは、現在、岐阜夢ざくら劇場のオーナーで、まさか雷鳴座で観られるとは、思ってもみなかった智也さんと純弥さんは、交流があったらしいなので、今日のゲスト出演が実現したんだなぁ恋川純弥さんは、雷鳴座へは、初出演だそうです葵智也さん、恋川純弥さん、妃咲繚座長の御三方のお芝居が観られるなんて、本当にもう楽しみで出かけたお芝居は、「遊侠三代」想像していた通りの配役だった川
もう昨日になってしまったけれど、またまた見惚れる舞踊ひゃ〜繚座長のこの色気には、本当に参ってしまう役者髷が好きなのは、もう何回も書いているけれど、こんなに似合う人はいないなぁ8月10日夜の部「どんでんがえし」こんな素敵な舞踊を観たら、また今日も眠れそうもないなぁ
今日仕事が終わって向かった先は、雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今日のお芝居は、「楢山節考姥捨山」「姥捨山」のお芝居といったら、ずーーーと前に新生真芸座で観たお芝居が記憶に残っている姥捨の地域では、60歳になると山へ行かなければいけない掟があった(60歳とは、びっくり)ほたるさん演じる娘と、藤美匠さん演じる父親との、「山へ行って!」「行かない」のやりとりに、もう最初から泣かされるそして、ひなた花形演じるおみつと、繚座長演じる吉蔵の母親、秋川美保さん演じるおかつの所にも、役人が、掟状を
もう昨日になってしまいましたが‥昨日の夜の部、妃咲繚座長の「はつ雪」の舞踊が、あまりに素敵だったので、たくさん撮ったお写真の掲載を8月9日夜の部「はつ雪」私、イチコロです
夜の部のお芝居は、「峠の花」こちらも、初めて観るお芝居かと思ったら、別のお外題で、他劇団で何度か観たことがある旅をする浜松一家の二代目政五郎親分の役に、妃咲繚座長。その子分、しげの役に、妃咲ひなた花形。旅の途中で寄った峠の茶屋の主人に、藤美匠さん。峠の茶屋の娘ゆりの役に、秋川美保さん。ゆりを女房にしたいと見初めた親分に頼まれて、ゆりの父親の茶屋の主人に、いろいろ交渉するしげ。そのやりとりで笑わせるゆりには、ハンディがあり、それを知ったしげが、取った行動は‥ゆりの父親とのやりとり
今日も、雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ今月は、土、日は、仕事は、完全にお休みをもらっている。今日は、妃咲劇団の妃咲ひなた花形の「ひなた祭1ST」お昼の部のお芝居は、「かすみ草」観たいと思っていたお芝居なので、すごく楽しみに出かけた顔に、昔火事で火傷を負ったあざがある妹おみつの役に、妃咲ひなた花形。その兄、せいきち?の役に、妃咲繚座長。お庄屋さんの役に、藤美匠さん。近所のおなかの役に、秋川美保さん。庄屋の息子のしんじろうと結婚することになった娘の役に、妃咲ほたるさん。兄弟と仲良
夜の部のお芝居は、「男たちの晩歌」このお芝居も、途中まで観て、どこかの劇団でも観たことがあるお芝居だと気がついた草津一家、代貸しの一人で一番先代と姉さんに可愛がられていた、伊三郎の役に、妃咲繚座長この役は、本当に繚座長にぴったり繚座長の魅力が全て出ているそして、伊三郎の妻よしえの役に、妃咲ひなた花形なんと残酷な内容かなんだけれど、繚座長とひなた花形の壮絶な場面のお二人の演技のすごいこと泣けて、泣けてそして、あと二人の代貸しのまた上手いこと二代目を継ぐことになった大五郎の役に、葵
今日は、正式には「白い歯の悪魔独断と偏見祭PART1」白い歯とは、座長のことを指しています座長が、独断と偏見で決めた舞踊とお衣装で舞踊をする、っていうイベントまず今日のお芝居は、「大江戸出世美談」観る前は、初めて観るお芝居だと思っていたけれど、見始めて、他劇団の「晴れ姿千両役者」で何度か観たお芝居だと気がついたなにわから江戸へ出てきた役者、中村菊之丞の役に、妃咲ひなた花形。その付き人の役に、藤美匠さん。江戸で大活躍の役者、市村右近の役に、葵智也さん。なかなか贔屓がつかない菊之
夜の部のお芝居は、「笹川しぐれ」妃咲劇団で「笹川しぐれ」にあたる確率が高い一番カッコいい役、笹川繁蔵の役に、ゲストの風美涼太郎座長。とてもカッコよく演じられました笹川繁蔵の妹と駆け落ちして、その仇討ちの為に赤子を預けに行く、元子分の小仏峰五郎の役に、妃咲ひなた花形。笹川繁蔵の子分で、小仏峰五郎の兄貴分の役に、葵智也さん。同じく子分で、超三枚目のけいすけの役に、妃咲繚座長。笑わせました最後は、ホロッとさせるお話舞踊ショーゲスト風美涼太郎座長♪裸の心♪山河♪forYOU
今日の仕事のお休みも、妃咲劇団が公演中の雷鳴座へ今日は、凰翔座の風美涼太郎座長がゲスト私はまだ、凰翔座を一度も拝見したことがないので、風美涼太郎座長も初めましてでしたお昼の部のお芝居は、「三浦屋孫次郎」私が、妃咲劇団が好きになったきっかけになったお芝居三浦屋孫次郎の役に、ゲスト風美涼太郎座長。笹川繁蔵と勢力富五郎の二役に、妃咲繚座長。飯岡助五郎の役に、藤美匠さん。子分の成田の役に、葵智也さん。笹川一家の姉さんの役に、秋川美保さん。若い衆の役に、妃咲ひなた花形。いいお芝居でし
く仕事が終わって向かった先は、そうです今月は、推しの座長がいる雷鳴座です推しの座長とは、妃咲繚さん推しの劇団は、妃咲劇団今日は、「ほたる祭り」ほたるさん、お芝居に舞踊に頑張られました夜の部のお芝居は、「若き日の小鉄」小鉄の役は、もちろん、ほたるさん。小鉄の妻で、目が見えないおしんの役に、ひなた花形。小鉄は、親分をやられたのに、仇討ちしなかった‥目の見えないおしんを一人にはできない、っていう気持ちだった。おしんは、そんな小鉄に、はっぱをかけるそして、おしんのとった行動は‥
昨日の夜の部、藤美匠さんの舞踊のお写真を載せ忘れましたなので、そのお写真とともに、他のお写真も追加します藤美匠さん「よろしく哀愁」夜の部も、素晴らしいマジックを見せて下さった、真矢十神貴さんオープニング♪やくざ若衆祭り唄お二人の素晴らしい舞踊の追加お写真妃咲繚座長「越後獅子の唄」哀川昇座長♪安宅の松風圧巻の舞踊でした
夜の部のお芝居は、「釣り忍」さださんの役に、哀川昇座長。おはん役に、妃咲繚座長。このお二人の夫婦役が、これまた最高に良かったさださん役の哀川昇座長、舞踊ショーでは、特にすごいという言葉しか出ない、ものすごい「安宅の松風」を踊られた女形「あぁ‥あんた川」「安宅の松風」ものすごい迫力「小さな体験」おはん役の妃咲繚座長、綺麗で可愛くて、所作が美しくて女形「越後獅子の唄」素敵でした「君の太陽」弟さたろう役の葵智也さん、涙を流しての熱演でした本家の人の役のひなた花
今日は、お芝居の後、哀川昇座長の長年お付き合いのある、マジシャンの真矢十神貴さんのマジックショーもありましたこのマジックがとても素晴らしくて(真矢十神貴さん)イブニングショーオープニング相舞踊♪曼珠沙華葵春奈さん葵智也さん妃咲ほたるさん♪僕らまた藤美匠さん♪神楽坂相舞踊♪ブラザー哀川昇座長妃咲繚座長カッコいいお二人妃咲ひなた花形♪ノラ葵智也さん♪心ゆくまで妃咲繚座長♪シンデレラガール葵春奈さん♪酒場にて哀川昇座長♪男宿ラスト舞踊夜の部に
今日は、雷鳴座で公演中の妃咲劇団へ昼夜観劇へ今日は、推しさんの妃咲繚座長が兄貴と慕う、新生真芸座の座長であり、同魂会会長の哀川昇さんがゲスト哀川昇さんがゲストと知って、繚座長との共演が是非観たいと、仕事のシフトが出た後だったけれど、急遽休みを取ったお昼の部のお芝居は、「天保水滸伝」洲崎政吉の役に、妃咲繚座長。飯岡助五郎親分の役に、藤美匠さん。笹川繁蔵親分の役に、ゲスト哀川昇座長。その子分しょうすけ?の役に、妃咲ひなた花形。国定忠治の役に、葵智也さん。男気のある笹川繁蔵親分を熱演
今月雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」4日間、公演を観ましたが、観れば観るほど魅了されています写真を撮ってブログを書くのが趣味なので、写真も一番輝いている写真を載せたいと大量に撮ってしまう毎日の観劇だと、詳しくブログに書いていくのが、なかなか困難になっていくので、今月は、一つの舞踊一枚を選んで、さらっとレポしていこう、と方針を立てたまずまず、今の所、それで書けているけれど、大量の写真が、なかなかもったいない感動舞踊の写真なら尚更もったいないなので、感動舞踊の振り返りを8月2日昼の部立
初日から4日目の今日も、仕事が終わって向かった先は、今月雷鳴座で公演中の「妃咲劇団」へ妃咲繚座長の、42歳だからでる色気に、メロメロになっています今日公演を見終わって、つくづく、この色気は、10代にも、20代にも、もしかしたら30代にも出せない色気だろうなぁ、って思いました色気にもいろいろあって、好みも人それぞれだとおも思いますが、繚座長の色気が、私の好みにぴったりなんだと思います今日の公演のブログを書くつもりが、色気の話に‥‥色気については、また後ほど書くとして‥今日のお芝居は、「
仕事が終わって向かった先は、今月雷鳴座で公演中の妃咲劇団今私の推しさんは、妃咲劇団の妃咲繚座長今日のお芝居は、「追伸‥恋し候」このお芝居は、妃咲劇団で2度目改めて観ると、繚座長がこれまたカッコよくて用心棒を請け負いながら旅する、木下弥太郎と紅のおしゅん木下弥太郎の役に、妃咲繚座長。もうカッコよくて、カッコよくて紅のおしゅんの役に、妃咲ひなた花形。ひなた花形もなかなかのカッコ良さで、弥太郎と言い合いとか、面白いお互いに、好きなのに、素直な気持ちが言えなくて、別れ際、弥太郎の髪を
夜の部のお芝居は、「ラクダの馬」くずやで、死んだ馬という人に、かっぽれダンスを踊らせる役を熱演の妃咲繚座長舞踊ショーでは、溢れんばかりの魅力で「人生賭けてます」「アイノカタチ」「花も嵐も」今までで一番、やられたかも「雪深深」「最後の女」死人にかっぽれを踊らせて、大家を騙そうとした長屋の人を熱演の、藤美匠さん「都忘れ」大家さんの役を熱演の葵智也さん「誠のさのさ」フグにあたった馬の役を、熱演の妃咲ほたるさん「帰ってこいよ」大家の子供の役を熱演の妃咲ひなたさん「落花流
今日は、昼夜、今月1回目の妃咲繚座長のお祭りの「百花繚乱1ST」お昼の部のお芝居は、「喧嘩屋五郎兵衛」大衆演劇を見始めた何十年前から、何回も観ている大衆演劇定番のお芝居ここ数年では、数年前に観た、当時新生真芸座にいたその当時、哀川芝瞳(今は雷照威吹姫)さんの五郎兵衛が、印象に残っている迫力に圧倒された記憶そして今日、妃咲劇団の「喧嘩屋五郎兵衛」を初めて観たけれど、妃咲繚座長の五郎兵衛が、これまたすごい迫力と、手に汗握る演技で、圧倒されたそれに加えて、顔にハンディを抱えていても、カッコ
夜の部のお芝居は、「浅間の喜太郎」喜太郎の父親の役に、妃咲繚座長ヤクザになった息子を許したいけど、許せない揺らぐ気持ちが熱演でした舞踊ショーでは、夜の部も、素敵で素敵で、倒れそうでした(少し本当に倒れました)女形「京の覚え唄」「柳ヶ瀬ブルース」「満月」浅間の喜太郎役を熱演の妃咲ひなた花形「泥深に咲く蓮華」とても素敵で「花はただ咲く」は可愛らしくてメガネも可愛くて「桜の木になろう」親を殺されたまさごろうの役を熱演の藤美匠さん「恋人も濡れる街角」を素敵に妃咲ほたるさん、鬘と
いよいよ今日から、待ちに待った、妃咲劇団の8月公演のあつ〜い舞台が始まりましたいつもは、たいてい土、日は仕事なのですが、今月ばかりは土、日は完全お休みをもらいました昼、夜の部とも「繚&ひなたW祭り」昼の部のお芝居は、「幽婚」今日も最後、泣かされました繚座長も、涙を流しての熱演でした繚座長、舞踊ショーでも魅力満載で女形「宇治川哀川」にうっとり観たかった「大鴉」に感動うっっ〜「昭和残照」ただ、ただカッコよくて幽婚のさわ役を熱演のひなた花形、舞踊ショーでは、いつもながら全身を使って
さてさて、明日から待ちに待った、今一番の推しさんの劇団の公演が、雷鳴座で始まりますその名は、その名は妃咲繚座長率いる「妃咲劇団」私が思うに、繚座長の魅力は、一人で何人分かの魅力を持っていること女形は、限りなく優しい包み込まれるような女形で、立ちは、限りなく男っぽくて、カッコよくて、またある時はいい色気がすごくて、すっかり魅了されるなかなか一人で、これだけたくさんの魅力を持っている方は、見当たらないと言うと、舞踊にすっかり魅了されたと思われるかもしれないけれど、ファンになった決定打は、
3年前の7/30金沢おくら座千秋楽妃咲劇団妃咲繚その日の観劇レポ❶7/30千秋楽妃咲劇団妃咲繚金沢おぐら座(お芝居・口上・藤美他)|でぶちゃん②の大衆演劇