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今回は小さなお宿を選びました6部屋しかなく、すべてが離れで、部屋に温泉が付いている純和風旅館でした駅から送迎してもらえるのも選んだポイント。セダンで男性従業員さんが迎えに来てくれて、春には桜のトンネルになる桜並木を通って、宿へ門の所やロビー前に着物の女将が待っててくれるという、タイミングを計ってのお出迎えザ・旅館対応でした小さなコーナーに座って宿帳を書いている間に温かいお菓子とお菓子とおしぼりがサーブされました小さなロビーで、ソファー横には存在感のある箪笥。金具が素敵です
サロン・ド・テロサージュを出て湖畔の古道を歩くのは、本当に気持ちがよかった市松模様箱根神社の鳥居まできたら、いつものごどく、インバウンドの写真行列みなさん、辛抱強く待っているのを横目で見て、神社へ向かいますここにも鳥居いつ来ても静寂で涼しくて清々しい空気感境内にもシャクナゲがありました急な階段から湖畔から2つ目の鳥居を眺めた所車が通れる湖畔まで降りてきました元箱根港に向かいます海賊船の時間に合わせて、元箱根港に向
今回の旅では、ツアー会社の基準でSランクという、丸峰観光ホテルがお宿指定になっているツアーでした1人参加でも追加費用なしのツアーがちらほらある中、1人参加で割増かかったのは、この温泉宿のためかなと思います1960年に出来たようです。バブルに出来たのかと思いましたよ豪華なエントランスです入口の隣には神社があるようで、急な階段がありました沢山歩いたし、熊出没の看板見つけて、探検はしませんでした広いロビーの正面には女武者さんが!コスプレして、一緒に記念写真が撮れるよ
もう1か月以上も前の話になってしまい、薔薇前線はもう北の国までいってしまいました箱根旅行の翌日は、ポーラ美術館、彫刻の森美術館、ラリック美術館、箱根ガラスの森美術館、星の王子様ミュージアム(閉館)と、ほぼ興味のある美術館はこれまでの旅行で行ってしまっていたので、箱根強羅公園の薔薇が咲いていることを期待して、再訪することにしましたう~ん。まだ蕾の木が多い咲き始めた枝を探して、これが枝全部に咲いていたら・・・と想像しながらの散策小さい花が沢山咲くタイプのバラも可愛くて好き
コロナ禍に泊まった時とはシェフが変わられたようで、かなり独特なのディナーとなりました希望者は15分前に集合して、バイリンガルのお姉さんから、このホテルの成り立ちやコンセプト、メニューの地産地消の食材の紹介を立って聞きましたレストランはコの字のカウンター準備をしているところを見ながらウェイティング白ワインのグラスを頼みましたお品書き読んでもイメージがわかないので、出てくるまでのお楽しみおしぼり用茶托は、寄木細工模様出汁が出てきましたこれで、レストランにいる全員でかんぱいを、先ほど
箱根で、山のホテルでツツジ、芦ノ湖の湖畔でカフェタイム、海賊船遊覧、ロープウェイで空中散歩、大涌谷を経て、楽しみにしていた箱根本箱へシンプルなエントランスロビーは、15時のチェックイン可能時間まで数分という時間に着いたら、ホテルは静寂に包まれていました客室への廊下2回目ですが、何回見ても隙間だらけでオシャレだけど、怖いデッキと階段スタッフが来るまで、本棚の下見ここで読むのも楽しそうあちこちにおこもりスペース座ったらもう立ち上がれなくなりそうなチェア
伊豆旅行、二日目の朝水平線方向はぼんやりしていますが、晴れてます太陽が昇ってきているのがうっすらとわかるくらいの曇り空でしたが、だんだん晴れになってきました朝風呂には陽が入ってキラキラ朝のピリっとした冷たさの残る縁側ですが、陽が入ってきて、明るいこのあと、一瞬だけ、モフモフしたものがすだれの向こうを走り抜けましたネズミ!?りす?!いつでもさっと、熱い温泉に入れるって、なんて幸せなのでしょう宿のコーヒーは1杯分のみだったので、家から持ってきたコーヒーで朝のめ