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人生には別れもあれば…出会いもありますみなさんへ人生を深く関わった2人との別れについてお話をしましたが.…その別れによって新しいお出会いが松居には必要でしたなんと、、、その素晴らしいお出会をそうそうにニューヨークでいただきましたお出会いをした場所は例のベーグル屋さんでした🥯その方とはこちらのベーグル屋さんでお出会いしましたいま、ニューヨークではなかなか日本人の方をお見かけすることはありませんそりゃ当然ですよ物価高が半端ではありませんからねかなりの
2泊3日、大阪旅行へ行ってきました。主目的は美術館へ~です。そして美術館周辺で行けそうな神社を探して・・・天気が段々悪くなりそうなので、焦って焦って。焦るけど道分からんし、迷子だし(笑)ランチは午後3時・・・もうホテルへ帰ろっと。2日目・・・朝から疲労感満載。この日は、夜ご飯を友人と一緒、が予定。ってソレしか予定はない。朝思い立ったのが、ヘッドスパでお昼寝(笑)探すとホテル近くに、綺麗なビルがあり、そのテナントの中に店舗発見。平日&初めて、ということで割引きもなかなか良
・・・・・・・・・「その1」の続きですさて、旅行好きの皆さま準備はいつ頃から始めますか?前日速効で。1週間前程から。色々あるでしょうが・・・私は、2週間ほど前から、大きな紙袋(かなりデカい)を部屋に置いて。(部屋ってプライベートルームです。ガレージ2階の狭小住宅ですが、夫婦別に部屋があります)そこに思いついたモノを、ポンポン放り込む(笑)それを、2日ほど前に整理して。2日前だと、基礎化粧品やサプリも準備して。それをトランクに入れる・・・「仮」ですけどね。それ
旅行へ行くことを・・・積極的ではない理由として上位に上がるのは「準備&片付けが面倒」ってこと・・・らしいですね。まぁ、正解(笑)貴重品類は当然持参ですが、その他は「着替えとメイク用品だけ後はホテルの備品で」とする方もいます。羨ましいですね、私は。アレルギーがあるため、基礎化粧品やシャンプーなどは、持参します。あ~あ、あ~あ、あ~あ幾度もひとり旅していますが、準備はとてもハードモード。ホテルの備え付け備品、アメニティなど、それで済めば・・・と思いますよ。過去に2回
今月末、大阪へ行きます。ひとり、です。美術展へ行くのが最大の目的ですが、神社巡りもします。神社も色々調べていますが・・・先月末頃から、どうも脚の調子が悪くて・・・膝も同様でして。理由は、ウォーキングを張り切ったからかなぁ~と思っていましたがどうも、冷房・・・クーラーから来る冷えが原因では?と思い至りました。裸足でいたし・・・まぁ軽装でいたのが原因かも?と。それ以来、ストッキング着用&入浴後も靴下着用そして脚をタオルケットで巻いて・・・などしています。これで少しはマシにな
Kアリーナ横浜へライブ遠征するとき、ホテル選びって迷いますよね。会場までの近さや駅からの移動、終演後に戻りやすいかも気になるところ。今回は、Kアリーナ横浜への遠征で比較しやすいホテルを5軒紹介します。比較ポイント・Kアリーナ横浜までのアクセス・駅からの近さ・終演後の移動しやすさ京急EXホテルみなとみらい横浜(横浜シンフォステージ内)ライブ・イベント遠征ポイントKアリーナ横浜まで徒歩約6分なので、ライブ後の移動をできるだけ短くしたい遠征で検討しやすいホテルです。新高島駅からも徒
ということです・・・8月下旬にひとり旅、行く予定です。そのため、チケットレスで新幹線等々の予約をしました。んで、出てくる・・・「早割」「お得」等々の文字が・・・私が今回狙った(?)のは、ネット上でも「取れない!」との噂のチケット。う~ん・・・まぁ狙っている人が多いのも分かりますが・・・時間帯に左右されることも分かりますが・・・正直「提供枠が少ないのでは?」疑惑に陥っています(笑)往路は・・・早朝なので、お仕事の方々との争奪戦だったのか?敗北・・・敗者は黙して引かねば
こんにちは。関西週末トリップノートです。突然ですが、ライブ遠征で一番むずかしいのって、チケットを取ること……だけではありません。本当の戦いは、そのあとです。そうです。「ホテルどこ泊まる問題」です。チケットが取れた瞬間は、「やったー!推しに会える!」と天まで昇る気持ちなのに、5分後には検索窓にこう打っています。「京セラドームホテルどこ」「大阪城ホールホテル女性一人」「大阪ライブ遠征ホテル安い」「ライブ後疲れないホテル大阪」この落差、感情のジェットコー
旅のお供に「旅先でしか使わない香り」を連れていく荷物を減らしたいのに、不安だけは小さくならない旅行前の私は、だいたい部屋を散らかします。ベッドの上にはトップスが三枚、床には充電器、机には「念のため」と書かれたような常備薬。洗面台には、普段ほとんど使わない美容液まで並んでいます。一泊二日なのに、どうして私は人生ごと移住しそうな荷物を作っているのでしょう。天気予報は何度も見ました。ホテルのアメニティも確認しました。駅からの道順はスクリーンショットに保存済みです。それでもバッグを閉じる直前に
さて、宮古空港に到着!レンタカーの方に迎えに来てもらいます。今回は下地大橋をオープンカーで走りたくて、オープンカーを借りちゃいました♡お友達に写真送ったら、「え?おベンツ!?!?」と言われましたが、、コペンです。宮古島はさすが、オープンカーのレンタカーを調べるとベンツやら、なんやら高級車がたくさん出てきますが、さすがに、高いし、運転不慣れな上に、慣れない車に乗って何かあったらいやので、こちらに。コペンは一般的なレンタカーよりはやや高いけど、小さくてどこでも行け
60代主婦・・・じゃなくてもいいや(ですよねぇ)60代女性の方々、日々お疲れ様です。さて・・・あなたは「ひとり旅、してますか?」「ひとり旅、嫌ですか?」「ひとり旅、できますか?」昨今では「ソロ」という言葉が当たり前に使われていますが、私の若い頃(フッ)は、そんな洒落たようにいわれていませんでした。ひとり外食することができない・・・人もいますよね。ひとり旅なんて論外論外!という人もいるでしょう。その理由は?寂しいから。自分ひとりで不安だから。などなど・・・そして「
🌟ドライブで瞑想する人いますか?🧘♂️🌟私がドライブ好きな理由は誰にも邪魔されない空間で自由に思考を巡らせられるから🚗ある種の瞑想状態に入っているんだと思います🧘♂️今回の旅でも新しい気づきやアイディアをたくさんダウンロードできてご満悦。全国を旅していると各地に知り合いができて旅先でお茶をする機会も増えてきました☕️今回も普段なかなか会えない人たちと時間を取れて一人旅にまた違う彩りが🍀一人旅のもうひとつの醍醐味は見知らぬ人との情報交換。今回出
箱根本箱に泊まり、山のホテルのツツジ、箱根神社、海賊船、ロープウェイ、大涌谷、早雲山でショッピング、ケーブルカー、強羅公園で薔薇を楽しんで、帰路に着きました強羅ではうっかり右側に座ったので、渓谷等はみれず、急カーブの車両もうまく撮れなかったので、最後の見どころ、終点の一つ前のホーム直結の神社、深澤銭洗弁天さんだけ、パシャリ箱根湯本ではロマンスカーまで1時間程時間があったので、まずは蒸したてのあつあつのお饅頭を食べに外へフィルムが湯気で曇っています持ち帰り用のバラ売りの箱根のお
もう1か月以上も前の話になってしまい、薔薇前線はもう北の国までいってしまいました箱根旅行の翌日は、ポーラ美術館、彫刻の森美術館、ラリック美術館、箱根ガラスの森美術館、星の王子様ミュージアム(閉館)と、ほぼ興味のある美術館はこれまでの旅行で行ってしまっていたので、箱根強羅公園の薔薇が咲いていることを期待して、再訪することにしましたう~ん。まだ蕾の木が多い咲き始めた枝を探して、これが枝全部に咲いていたら・・・と想像しながらの散策小さい花が沢山咲くタイプのバラも可愛くて好き
コロナ禍に泊まった時とはシェフが変わられたようで、かなり独特なのディナーとなりました希望者は15分前に集合して、バイリンガルのお姉さんから、このホテルの成り立ちやコンセプト、メニューの地産地消の食材の紹介を立って聞きましたレストランはコの字のカウンター準備をしているところを見ながらウェイティング白ワインのグラスを頼みましたお品書き読んでもイメージがわかないので、出てくるまでのお楽しみおしぼり用茶托は、寄木細工模様出汁が出てきましたこれで、レストランにいる全員でかんぱいを、先ほど
箱根本箱に15時にチェックインしました前回は廊下の奥でしたが、今回は手前のお部屋で、内装が少し違うので、新鮮な気持ちで使うことが出来ました青い色の壁紙が印象的シンプルだけど、木製サッシ等、センスが光る内装水回りはタオルウォーマーがあるのがうれしいここの壁は打ちっぱなしクローゼットがない代わりに水回りと窓側にポールがあって、洋服などを掛けられますテラスには温泉の露天風呂があって、嬉しいポイントここは全部屋に露天風呂がついているのですバスローブもあるので
箱根で、山のホテルでツツジ、芦ノ湖の湖畔でカフェタイム、海賊船遊覧、ロープウェイで空中散歩、大涌谷を経て、楽しみにしていた箱根本箱へシンプルなエントランスロビーは、15時のチェックイン可能時間まで数分という時間に着いたら、ホテルは静寂に包まれていました客室への廊下2回目ですが、何回見ても隙間だらけでオシャレだけど、怖いデッキと階段スタッフが来るまで、本棚の下見ここで読むのも楽しそうあちこちにおこもりスペース座ったらもう立ち上がれなくなりそうなチェア
サロン・ド・テロサージュを出て湖畔の古道を歩くのは、本当に気持ちがよかった市松模様箱根神社の鳥居まできたら、いつものごどく、インバウンドの写真行列みなさん、辛抱強く待っているのを横目で見て、神社へ向かいますここにも鳥居いつ来ても静寂で涼しくて清々しい空気感境内にもシャクナゲがありました急な階段から湖畔から2つ目の鳥居を眺めた所車が通れる湖畔まで降りてきました元箱根港に向かいます海賊船の時間に合わせて、元箱根港に向
山のホテルでツツジ庭園を鑑賞したあと、湖畔の山のホテル系列レストラン、「サロン・ド・テ・ロザーシュ山のホテル」に向かいました桟橋が見えたらすぐですあれ?メニューが違う。名物のアップルパイがないなんと、この春からセルフサービスの形態に変わり、メニューも変わってしまってました甘々のドリンクが美味しそう喫茶店方式ではなくなって、セルフスタイルになってしまったとはいえ、ロケーションは最高なので、まずは席を確保して、カウンターで注文です紅茶と、りんごのミルサンドを注文したところ
ずっと見てみたかった箱根、山のホテルのツツジの庭園GW明けの翌週で心配したとおり、今年は開花も満開も早く、庭園は見頃はすぎていたけれど、自分より背の高いツツジの木々の間を練り歩く散策路が気持ちよかったです7時38分発のロマンスカー相変わらず平日ということもあり、日本人は1割ほど見た目は古くなさそうに見えたけど、座席には電源が見当たらず、がっかり約2時間の乗車の間、スマホを使い続けたため、宿につく頃には、予備のバッテリーも使い果たし、箱根フリーパスのQRコードを表示させる度に
桜をみるツアー二日目は良い天気になりました駐車場から城内への道にも見事な桜があって、テンションあがります昨日はまだ見頃の時期には早いスポットを巡ったので、来るのが早すぎたのかと心配していたのです期待が持てる入口違う角度からお城の石垣が見えて天守閣も見えて桜はほぼ満開。うわーい足元には可愛い赤ベコと起き上がり小法師の灯り夜に来ない人にも楽しめる配慮ですね天守閣に行く前の石垣が、立派ボランティアガイドさんがいて、石垣をカパッと開けてくれて、内部には細かい石があることを見せてく
今回の旅では、ツアー会社の基準でSランクという、丸峰観光ホテルがお宿指定になっているツアーでした1人参加でも追加費用なしのツアーがちらほらある中、1人参加で割増かかったのは、この温泉宿のためかなと思います1960年に出来たようです。バブルに出来たのかと思いましたよ豪華なエントランスです入口の隣には神社があるようで、急な階段がありました沢山歩いたし、熊出没の看板見つけて、探検はしませんでした広いロビーの正面には女武者さんが!コスプレして、一緒に記念写真が撮れるよ
ツアーにて福島の桜を巡るツアー2か所目のお花見名所は、日中線のしだれ桜並木でしたこのツアーは駐車場から名所までは添乗員さんが連れて行ってくれますが、その後は自由行動させてくれるので、ひとりでものんびりと自分のペースで観光出来て、快適でした三春の滝桜を見た後は、磐梯山を眺めながら暫しドライブ田んぼがひろびろと続いて遠くに山並みがあり、ところどころに桜が咲いていて、という東京にはない田園景色で、バスの移動中も癒されました日中線しだれ桜の散歩道に来ましたちらほら観光客は
海外の添乗員付きツアーは経験あったのですが、国内での宿泊付ツアーへの1人参加は初めてでした少し不安でしたが、車がないと行きにくい桜の名所へ効率よく連れて行ってもらえて、名所では直ぐに自由行動出来たので、快適にのびのび観光出来ました今回のツアーは郡山までは新幹線で行くので、東京駅集合でした30分前に集合して、ゾロゾロと日本橋口から新幹線用改札へ行き、脇の柵を開けて通るという、初体験。のんびり旅を、売りにしているので、9時16分発です郡山の新幹線改札をでた所にいたゆるキャラどこかで見たこ
河津桜を見に一泊して、帰りに熱海で途中下車。熱海のMOA美術館にて、鎧塚さんのスイーツを食べる前に、庭園散策してみましたロッカーにコートを取りに戻らなくても大丈夫な気温でよかった唐門印象的な飾りの御門片桐門お茶が出来る大きな東屋もししおどし光琳屋敷とそば処と花の茶屋一白庵という東屋で、抹茶を頂くのも惹かれたけれど、我慢地震がきたら倒れそうな石柱梅がありました。さすが、熱海紅白光琳屋敷は内部を見れました
河津桜を見に伊豆へ一泊二日目は熱海まで戻り、美術館に行きました城ヶ崎海岸駅にも、河津桜がありました駅の待合室は山小屋風土曜日の10時頃。殆ど人に会わない駅前でしたロータリーからは、ソメイヨシノが道路の両脇に並んでいたので、3月下旬頃には見事な桜のトンネルが見れたかも駅に足湯閉鎖されていました。朝だから?河津桜と伊豆急旅番組風にパシャリ熱海の駅は凄い人でした美術館行きのバスは立つ人もいて、人気のよう急な坂をバスで楽に登って、宗教団体の建物脇を通り、着きました噂に名高い、聞
伊豆旅行、二日目の朝水平線方向はぼんやりしていますが、晴れてます太陽が昇ってきているのがうっすらとわかるくらいの曇り空でしたが、だんだん晴れになってきました朝風呂には陽が入ってキラキラ朝のピリっとした冷たさの残る縁側ですが、陽が入ってきて、明るいこのあと、一瞬だけ、モフモフしたものがすだれの向こうを走り抜けましたネズミ!?りす?!いつでもさっと、熱い温泉に入れるって、なんて幸せなのでしょう宿のコーヒーは1杯分のみだったので、家から持ってきたコーヒーで朝のめ
夕食時間は、電話がかかってきてから出かけることで、他のお客さんと鉢合わせしないで済むようになっているようでした草履を脱いで、掘りごたつ式の個室に入ると、目に楽しい前菜がセッティングされていました食前酒付下戸にはこのくらいのアルコールがちょうどいい窓が見える個室なので、閉塞感もなく、ゆったり食事が出来ました前菜5品は説明を受けたのですが、忘れてしまった💦折鶴などの折り紙で作った飾りがありました蓋がされた器って、開けるのが楽しくて好き和え物でした桜の押し寿司とさ
今回は小さなお宿を選びました6部屋しかなく、すべてが離れで、部屋に温泉が付いている純和風旅館でした駅から送迎してもらえるのも選んだポイント。セダンで男性従業員さんが迎えに来てくれて、春には桜のトンネルになる桜並木を通って、宿へ門の所やロビー前に着物の女将が待っててくれるという、タイミングを計ってのお出迎えザ・旅館対応でした小さなコーナーに座って宿帳を書いている間に温かいお菓子とお菓子とおしぼりがサーブされました小さなロビーで、ソファー横には存在感のある箪笥。金具が素敵です
河津駅の改札を抜けたらもう桜並木でした屋台が沢山菜の花と桜の共演両川岸にどこまでも続く桜並木桃源郷とはまさにこういう景色なんだろうなと思いました葉桜になりかけた気が多いけど、まだまだ綺麗なピンクと菜の花の共演曇天。花曇り土手に降りられる階段で一休みしている方もちらほら黄色の向こうに桜並木ここからの写真は、かなり消しゴムマジックで人を消しています民家の庭先のようなところが、オープンレストランになっていて、甘酒ののぼりや、ビール、焼き鳥等を売っていました