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次回キャットファイトは、サムライ越中詩郎参戦!今回も豪華出演者で派手に開催!お楽しみに!何かが起こるかも・・・良い席はお早めに!CPEキャットファイト旗揚げ24周年記念興行エロ生格闘ナイト2026年11月20日(金)@東京・新木場1stリング東京都江東区新木場1-6-24(新木場駅より徒歩3分)18時開場/19時開演(22時30分頃終了予定)[出演]越中詩郎/ミス・モンゴル/佐野直/タイポグリセミアマン遠藤マメ(666)/怨霊(666)小向美奈子/範田紗々/三代目葵マ
昨日の9月11日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「特命局長・鈴木おさむ登場!日本拳法で25年前のライバルに挑む!猛特訓の成果は…!?」局長補助は石田靖今週の新作、2本しかクレジットがないなぁと思っていたら、一本は今年5月放送の旧作だった!新作の2本、お盆明けの2週は快調でしたが、、、、今週はダメんず依頼者、野球でいえば剛速球の後の変化球平凡作があった方が、ハードルが下がるので、ここらあたりで、、、軟投をといったところでしょうかwその回の
明日、NHKBSで傑作『カリフォルニア・ドールズ』が放映されます。9月9日(水)午後1:00〜午後2:54主演の女優二人については、日本ではあまり知られておりませんが、女優がひときわ輝きを放つ素晴らしい映画ですので、以下にご紹介いたします。『カリフォルニア・ドールズ』(1981)監督ロバート・アルドリッチ撮影ジョセフ・バイロック出演ピーター・フォーク、ビッキー・フレデリック、ローレン・ランドン【あらすじ】女子プロレスラー、アイリスとモリーのカリフォルニア・ドールズは、
ふテキーラきらきら金曜日平成墓嵐研修生、テキーラアイドルのマサチコです。久しぶりに女子プロレスSTARDOM観戦でしたよ〜!たびたびブログでも書いていますがSTARDOM好きマサチコはヒールユニットH.A.T.E.箱推しです。の写真で着ているのもH.A.T.E.TシャツというかSTARDOMは箱推し気味、、!他ユニットも好きな選手たくさん!STARDOMに出てくれてる他団体の選手も素敵な方たくさん!過去のマサチコのツイートですがhttps://x.com/
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月20日、センダイガールズプロレスリングアゼリア大正大会を観戦してきました。今回はその中でも、特に印象に残った第4試合について書いていきたいと思います。第4試合は、VENY選手vs岡優里佳選手。個人的にも楽しみにしていた一戦でした。まずは入場から、両者それぞれの存在感が際立ちます。VENY選手はその独特のオーラと美しさ、岡優里佳選手はこれまで積み上げてきたものを感じさせる表情でリングへ。試合は序盤から激しい展開。
これからシルバーウィークに向けて大会が立て込んでいる女子プロレス団体アイスリボン。その為、ここまでは大会の感想を1試合ずつ深堀りしてきましたが、当面ダイジェストで簡略に振り返っていきたいと思っています(大会当日のカード分析は従来通り)。本来川口SKIPシティ大会の前日の5日の大会から振り返りたいところですが、一旦後回しにして先週の土曜日・13日に行なわれた道場マッチを今回は前後半に分けて感想を触れていきます。なお先日から始まった座談会に関しては別途動画を撮影したもののX(旧Twitter)
クラゴン部屋秋場所はキャンセル連絡がおひとりありまして、DAY1が空き3名、DAY2&DAY3が空き各1名です。まだ3日間どこでもエントリーしていただけます。ドラテク鍛錬場クラゴン部屋最近女子プロレスを観ていましてね。センダイガールズという団体です。90年代の新日ジュニア大好きおぢさんは女子プロにはぜんぜん興味なかったんですよ。それがこの仙女魂はおもしろくて。選手の日常や興行の裏側、これまで見せていない部分の見せ方がとてもうまいんですよ。中の
「魁皇結婚」の新聞報道が現実に「すべて僕に合わせてください。責任取るので」の言葉から相撲界に嫁いだおかみの半生「自分でも思っても見なかった人生を送っている」と、浅香山部屋のリビングで屈託なく取材に応えてくれた西脇充子さんダンプ松本さんやクラッシュ・ギャルズなど1980年代に大ブームを巻き起こした女子プロレス界で、同期の北斗晶さんらと活躍していた西脇充子さんは、引退後、魁皇関(現・浅香山親方)と運命的に出会い1999年に結婚。現在、12人の弟子を抱える相撲部屋のおかみとして奮闘中。
22日のアイスリボン道場マッチ。今回メインイベントを深堀りします。◆第4試合タッグマッチ20分1本勝負みなみ飛香&×若菜きらり(15分23秒ビーナスクラッチ)藤本つかさ〇&トトロさつき藤本つかさ2年ぶりの道場マッチ。若菜きらりがデビュー直後に対戦していることもありパートナーのトトロさつき含め全員絡みはあるのですが、特にっ注目されたのは14年ぶりとなるみなみ飛香との対戦でした。飛香ときらりが先発で一悶着しますが、当然それは藤本とのマッチアップを望んでいた為。飛香が押
勇ましいおへそ美しいおへそ可憐なおへそ楽しいおへそ悲しいおへそ摩訶不思議なおへそ女子プロのリングには様々なおへそがあるんだよスケベたちよ、臍の穴かっぽじりまくってよ~く嗅ぎまくれ(臭いんだよねぇ~)よ~く聞きまくれ、見まくれ題して「ラ・ブファドーラ美臍チャンネル」スタート稲葉あずさ&稲葉あずさwwwHisokAノンタイトル戦ながらもあずさ姫に勝利したときのおへそ姿ぜひともスターダムに参戦
昨日は両国国技館でマリーゴールド両国国技館大会を観戦してきました。女子プロレスは、5月に高橋奈七永の引退試合だった代々木大会が初観戦で、今回が二回目の観戦。外敵であるイヨ・スカイvs岩谷麻優、橋本千紘vs山岡聖怜、Sareeevs後藤智香の試合に酔いました。まず、フリーのSareeeと後藤智香の試合…当日まで後藤の相手は大物Sと表記。誰だろうと思ったらSareeeでした。よい意味での裏切り。女猪木Sareee…めちゃ強いですね。でも、そのSareeeに立ち向かった後藤もアッパレ!今後、後
パルクール日本選手権で入賞する身体能力を武器に、デビュー直後から異例の抜擢を受け、空中殺法の完成度は新人離れしている。しかし、彼女の真価はリング上だけではない。兄は俳優・宮世琉弥、姉はアイドル・伊達花彩。兄妹が全員、別ジャンルで成功する“スター一家”という希少な背景が、彩桜の未来を大きく押し上げている。本記事では、無料版では触れられなかった「宮世家の構造分析」「空中技革命の技術的背景」「団体間の力学から見るキャリア予測」を専門的に深掘りする。彩桜はなぜ、女子プロレス界の
BBM女子プロレスカード20261カートン12ボックス開封1カートン目2カートン目3カートン目直筆サインカード26枚シークレット直筆サインカード3枚インサート直筆サインカード1枚直筆サイン入りチェキ1枚いずれのカートンも同じ封入でした。ヤフオクに出品いたしました。Yahoo!オークション-トレカショップファンクスさんの出品リストauctions.yahoo.co.jpよろしくお願いいたします。1日1クリック
画像がたくさんあるのでそれを活用してひとりの選手の技を中心に何か書いてみる企画の第8弾七瀬千花選手2024.02.24デビューの千花ちゃんは東京女子では珍しくプロレスファンから選手になった経緯がある。つまり、他団体の知識も持ち合わせているのが強み。和をモチーフにして🦊⛩を取り入れたコスチュームにも注目です。サイン会では真面目な性格ゆえに何を話せばいいのか躊躇する方もいらっしゃるでしょうが、ベースは関西人(しかも人情の街・大阪!)。なので冗談も通じるし、何でも話してくれるので気軽に行
全米を熱狂させた伝説のタッグ「JBエンジェルス」山崎五紀さんと立野記代さんにインタビューさせて頂きました!1980年代、クラッシュ・ギャルズ旋風が吹き荒れる中、海を渡り日本人初のWWF(現WWE)世界女子タッグ王座戴冠という偉業を成し遂げ、ASUKAやイヨ・スカイら現在のスター選手へと続く道を切り拓いたパイオニア。そんな二人が結成40周年、そして揃って還暦を迎える奇跡の年に、一夜限りのイベント『KANREKICARNIVAL』(12月1日、東京・新宿FACE)を開催する。
先日、新日本プロレスの矢野通選手が経営するスポーツバー「EBRIETAS(エーブリエタース)」にお邪魔しました!ラー油のピザとソーセージが美味しい♪当日は矢野選手と色々と話せて楽しめました!!プロレスファンなら是非オススメです。
この日、伊織涼子引退試合決定。そして、鳳華vsつむごきの敗者髪切りマッチが決定!更に、幸福の科学大川隆法総裁の息子「二代目教祖宏洋」がリングデビューなど・・今回も豪華出演者で派手に開催!お楽しみに!良い席はお早めに!前売りチケット販売中CPEPresentsキャットファイト旗揚げ24周年記念興行女祭り-2026~俺達のゴールデンキャットファイト~2026年2月27日(金)@東京・新木場1stリング東京都江東区新木場1-6-24(新木場駅より徒歩3分)18時開場
2025年12月26日前の記事でも触れたとおり、チョリータ(cholita)とは、ボリビアやペルーのアンデス地方の先住民(主にアイマラ族やケチュア族)の血をひく、民族衣装を着た女性たちのこと。実際に町を歩くとあちこちでチョリータさんを見かけるボリビア・ラパスの名物に、なんとそんな彼女たちのチョリータ・レスリングというものがあるんです伝統衣装を身にまとって、大人しそうでよく働く、いかにもコンサバそうなチョリータたちが女子プロ(ん?と思ってレスリングとプロレスの違いを調
6日のアイスリボン道場マッチ。今回はメインイベントを振り返ります。ICE×∞王者・松下楓歩が若菜きらりと組んで次期挑戦者優華とディアナから初めて道場マッチに参戦した羽多乃ナナミと対戦した試合。当然優華は楓歩を意識した闘いを見せると入場式でも宣言。ただ楓歩やきらりは単に優華だけでなく、これが初対戦となるナナミにその先の闘いを意識させる試合をすることもこの試合の重要なミッションだったと思うのですが…。◆第4試合タッグマッチ20分1本勝負松下楓歩&×若菜きらり(13分59秒裏エンジェルスト
「若菜きらりハタチのプロデュース生誕祭」として行なわれた15日のアイスリボン道場マッチ。セミファイナルはこの大会の注目カード。トトロさつきとしのせ愛梨紗のシングルなのですが、「若菜きらり王決定戦」と称されwithとしてトトロ側に現在スタッフとして現場復帰した優華。愛梨紗には藤本つかさが付きました。まあこのサブタイトルですのでクイズマッチになるのは予想されたのですが、なんと解答権はwithの2人にだけ与えられるとの事。まさに2人がどれだけきらりの事を知っているかが勝敗の鍵を握っていたのですが…。
お疲れ様です。なんだかんだ言いながらNetflixを楽しんでるサラリーマンです。1つだけワガママを言うならば…WBC見てて思うのが…常に表示されてるストライクゾーンの白い枠…そして投球されると、ボール⚾マークが画面に付く…とっても邪魔です😭良かれと思ってやってくれてるんでしょうけど…余計なことしなくて良いのに😭まぁそもそも野球中継が得意な配信サービスではないので、仕方ないのかも知れませんが…結局、文句ばっかのじじぃですみません🙇♂️で、せっかくNetflixをテレビ画面で見
夏いっ夏過ぎるっ日本の暑が夏過ぎるぅ~まぁ~、今日はいくらか鈴季すずですけどねとか言ってるうちに、いつの間にか9月が終わりそうそして日本の女子プロレスは一年中夏そうですてなわけでゲロ~ンサルトおへそCHANNELスタート虎龍清花清花がサービスおへそショットで戦闘態勢に入ったレディーC先生もようやく本気を出してきたさくらあや遠いこれじゃ誰のおへそかわからんSLK女子プ
あ、ごめんなさい伊藤ちゃんの話しじゃありません昨今の女子プロ界には昔とは比べ物にならないぐらい可愛い選手が沢山いて嬉しい限りですよねアイドル顔負けな娘も居れば、実際にアイドル活動と二足の草鞋な選手も居ますそして一重に「可愛い」と言ってもいろんなタイプの可愛いがありますそこで今回はわたしが思う可愛い女子選手をタイプ別に選出した上で、最後にその中の一番=bestcuetistinJapanを決めちゃおうと思いますですが伊藤ちゃんとデジモンのお二人は既にレジェ
◆◆◆くじょうみやび日録第二期◆◆◆久々のプロレス本です!当時大ブームだった女子タッグチーム「クラッシュ・ギャルズ」。当人である長与千種、ライオネス飛鳥、そして観客席にいたある少女の視点を交え、さまざまなインタビューや取材から構成。二人の生い立ちから、ブームの渦中、そしてその後までを追っています。わたしが目撃したのは再結成時の「クラッシュ2000」であり、80年代のクラッシュブームは直接は知りません(もちろん生まれているからブームだったことくらいは認識しているが)。
昨日、出先で音を消して見ていましたが、コメント欄に『退団』というのが出てきていて、用事を済ませた後、駐車場で追っかけ再生で見たらマイクで10・13後楽園ホール大会をもって退団と表明していました。正直、びっくりしました。まだスターダムを退団してマリーゴールドに移って1年ちょいだったので・・今年も2年連続で凱旋試合を行っていて、定着しつつあったので、来年も期待していましたが、当分ないような気がします。次、センダイガールズに所属すればみちのくプロレスとの抱合せであるかもしれませんが、フ
たまにプロレス関係のYouTubeを観る永田祐志のゼアチャンネルで好きなゲストが出る回と拳王の拳王チャンネルで月に一度、その月にマット界で起きた事を纏める回は大好き!他にも現役時代好きだった選手が過去をふりかえる番組たプロレスファンの有名人またはインフルエンサーの番組などプロレスを題材した配信は沢山されてるが中々、追いかけれてない!家のネット環境が最悪なのと毎晩、仕事と酒で帰宅するなり秒殺で寝てしまうからだがプロレスB
週間プロレスの2025年、好きなプロレスラーの個人的感想、女子プロレスラー編俺は知らないけど、マリーゴールドの山岡聖怜?ランキング4位で、女子プロレスグランプリ2位、女子新人賞1位((((;゚Д゚)))))))もう1人驚いたのが、9位の上谷紗弥より、水森由菜が上で6位((((;゚Д゚)))))))安納サオリ(18位)、岩谷麻優(17位)より、岩田美香(センダイガールズ)が上で、14位同じセンダイガールズの橋本千紘が5位で、センダイガールズ大健闘朱里、伊藤麻
18日のアイスリボン道場マッチ。第2試合では26日の後楽園ホールでシングルを行なうことになったトトロさつきとサミー・カオスが前哨戦を展開。トトロのパートナーには前週も6人タッグで組んだ柳川澄樺。サミーのパートナーというと身長差55cmもある小柄な緋彩ませと意外な組合せ。当然ながら注目はトトロとサミーの対決に注がれたのですが、柳川も後楽園でBADBUTTSとの対戦に名乗りを挙げているだけにサミーにどのような闘いをするかもポイントとなる試合ではありました。◆第2試合タッグマッチ15分1本勝負
三日連続でマリーゴールドの後日配信の地方大会を視聴しました三大会ともに凱旋大会なので凱旋の選手に注目が集まるそして当然、両国大会間近だからその前哨戦にも注目が集まるでも三大会を観終わって一番わたしにとって印象に残った試合はそれらの試合ではなかったそれは10/17(金)築上町大会の第三試合シングルマッチ田中きずなvs瀬戸レア一見なんてことないシングルマッチなんだが二人は同世代で同じぐらいのキャリア、地味にライバル関係だ二人ともに関節技が得意