ブログ記事24,400件
CPEキャットファイト大会、全対戦カード及びプログラムが決定しました!出演者40人超え!全6試合+5アトラクションで今回も特設照明にて豪華にお届けします!チケット若干枚追加!!早いもの勝ち!お楽しみに!!CPEPresents女祭り-2026~俺達のゴールデンキャットファイト~2026年2月27日(金)18時開場/19時開演@新木場1stリング東京都江東区新木場1丁目6−24[チケット]■VIP席(最前列・非売DVD付)¥10000(完売)■SS指定席(2
強烈な存在が現れました昨年「PullUp」がヒットした女性ラッパーのLittyさんのロングインタビューが公開されましためちゃ面白いので是非読んでみてくださいLittyインタビュー「PullUp」のヒットで話題の注目ラッパー「『私でもここまでいけたよ』って希望を届けたい」|THEMAGAZINE2024年9月にリリースした1stシングル「PullUp」がいきなりMV再生回数200万回を突破し、その独自のスタイルで注目度を高めているラッパー・Litty。彼女がラッパーになるまでの
これは予想の35度上先日、ガールズメタルバンドブームの先鞭にして無期限活動休止を宣言したAldiousから脱退したばかりのトキさんが、元LOVEBITESのMIHOさんらと共に新ガールズバンドZilqy(ジルキー)を立ち上げました『ALDIOUS無期限活動休止に寄せて』とうとうこの日がやってきましたガールズメタルバンド/ALDIOUSが本日、無期限の活動休止を発表しましたなんせ、今のガールズメタルムーブメントが勃興したのはア…ameblo.jp脱退声明はコチラ活休のアルディアスから敢え
ここからは遡ってアイスリボン北沢タウンホール大会の前日に行なわれた道場マッチの各試合を振り返ります。その前に、私事ですがこの大会を最後に各試合をひと記事毎に振り返るのは最後にすることにします。理由は色々あるのですが、大きく言えば費用と時間の負担がかかり過ぎることです。費用面で言えばコンデジで撮影する際のSDカードが今年になって高騰を続けており昨年の3倍以上になっていて、障害者雇用の割りに前職の東証プライム企業の定年退職再雇用者とそれ程変わりない給料を貰っているとはいえ低所得層には違い
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月20日、センダイガールズプロレスリングアゼリア大正大会を観戦してきました。今回はその中でも、特に印象に残った第4試合について書いていきたいと思います。第4試合は、VENY選手vs岡優里佳選手。個人的にも楽しみにしていた一戦でした。まずは入場から、両者それぞれの存在感が際立ちます。VENY選手はその独特のオーラと美しさ、岡優里佳選手はこれまで積み上げてきたものを感じさせる表情でリングへ。試合は序盤から激しい展開。
次回キャットファイトは、サムライ越中詩郎参戦!今回も豪華出演者で派手に開催!お楽しみに!何かが起こるかも・・・良い席はお早めに!CPEキャットファイト旗揚げ24周年記念興行エロ生格闘ナイト2026年11月20日(金)@東京・新木場1stリング東京都江東区新木場1-6-24(新木場駅より徒歩3分)18時開場/19時開演(22時30分頃終了予定)[出演]越中詩郎/ミス・モンゴル/佐野直/タイポグリセミアマン小向美奈子/範田紗々/三代目葵マリー/福山理子/若林美保/魔苦・怒鳴
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年3月29日、176BOXで開催された「乱丸フェスタvol.44」を観戦してきました。乱丸フェスタは「世界一おもろいプロレス大会」をコンセプトに、プロレスの中に“面白さ”を全力で詰め込んだ大会です。今回はなんと、スターダムの全面協力という形での開催。その影響もあってか、会場にはこれまでにないほど多くの観客が詰めかけ、発表では500人オーバーという盛況ぶりでした。普段のSTARDOMとはまったく違った(乱丸フェスタとしては通常
◆◆◆くじょうみやび日録第二期◆◆◆久々のプロレス本です!当時大ブームだった女子タッグチーム「クラッシュ・ギャルズ」。当人である長与千種、ライオネス飛鳥、そして観客席にいたある少女の視点を交え、さまざまなインタビューや取材から構成。二人の生い立ちから、ブームの渦中、そしてその後までを追っています。わたしが目撃したのは再結成時の「クラッシュ2000」であり、80年代のクラッシュブームは直接は知りません(もちろん生まれているからブームだったことくらいは認識しているが)。
昨日、出先で音を消して見ていましたが、コメント欄に『退団』というのが出てきていて、用事を済ませた後、駐車場で追っかけ再生で見たらマイクで10・13後楽園ホール大会をもって退団と表明していました。正直、びっくりしました。まだスターダムを退団してマリーゴールドに移って1年ちょいだったので・・今年も2年連続で凱旋試合を行っていて、定着しつつあったので、来年も期待していましたが、当分ないような気がします。次、センダイガールズに所属すればみちのくプロレスとの抱合せであるかもしれませんが、フ
長与千種の最高のおもてなし。会場に入った瞬間、みな、練習していた。20名ぐらいか。「お疲れ様です!」「お疲れ様です!」。あちらこちらから、聞こえる。一瞬、アントニオ猪木になった気分。猪木さんが来ると、こういうカンジだ。気持ちがいい!ふとリングを見ると、Sareeeがいた。黒いTシャツが似合う。長与千種と25年ぶりの再会。彩羽が寄ってきた。「彩羽選手、デラプロって、知ってる?」「もちろん、知ってますよ。クラッシュを特集した」「それを作っていたのが私です」。ただ、これ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com2025年6月17日にマリーゴールド観戦に行ったとき、なんか元気ないなーと思っていた、咲村良子。どっか体でも悪いのかな?って思っていたら、なんと翌日に、「咲村は、体調不良で、覇気のない試合がつづいているため、しばらく欠場します」との発表。詳しいことは、この動画が詳しいです。ちょっと
東京女子プロレス・『HOMECHEERHOME~芦田美歩地元凱旋興行~』|試合動画配信|WRESTLEUNIVERSE『HOMECHEERHOME~芦田美歩地元凱旋興行~』2026年4月4日|京都・福知山市三段池公園総合体育館を配信!WRESTLEUNIVERSEで高画質視聴をお楽しみください。初回無料トライアルあり。www.wrestle-universe.com芦田美歩地元凱旋興行~京都・福知山市三段池公園総合体育館TJPW2026.4.4神嵜志音対上原
[はじめに]女子プロレス団体「スターダム」に所属しているプロレスラーである梨杏はフューチャー・オブ・スターダム選手権で戦う事となった、チャンピョンの水森由菜に照準を絞り、Wikipediaの得意技欄にも記載されている「足踏み攻撃」を執拗に繰り返し、甲撃を加えています。プロレスにおいて見られる蹴りは低い位置であっても、太もも(打撃系に特化した形に近いスタイルの場合は、ふくらはぎもある)あたりに攻撃するローキックが相場ですが梨杏の場合は、そこよりもさらに低い位置となる
まいどGAMIですほんまに忙しいのにごめんね関口氏4月1日新宿FACE関口翔初めてのRegina戦3月7日大阪大会でのRegina青木からの指名はこちらからReginaからの指名それを受けての関口翔ミニインタビュー・Regina戦に指名された時に思ったことは?素直に嬉しく思います。同時に、今回こそは勝利したいと強く感じました。これまで何度も対戦を重ねてきたからこそ、私たちにしかできない試合があると思いますし、青木いつ希の強みも弱点も、よく理解
7日のアイスリボン道場マッチ。第2試合は当初はトトロさつき&優華vs杏ちゃむ&緋彩ませのタッグマッチが組まれていました。ところがカードリリースの翌日に優華が体調不良を申し出てカード変更。トトロとませのシングルに変更になりました。どうも優華の欠場には疑問な部分は感じています。事実翌日何事もなかったように試合を行ってましたし、杏ちゃむが好きだと公言しているので対戦を避けた可能性もなくはないです。なぜメンバーそのままに3Wayにしなかったかの部分は次回に持ち越すとしてトトロとませ。アイスリボンに
昨日はTOKYOSQUAREinITABASHIで行なわれたアイスリボン板橋大会へ。本来仕事の前日は体力面を考え現地観戦を自重しているのですが、最近の状況やこの日のセミ・メインが気になり急遽現地観戦する事に。ただメタボな還暦おじさんには中1日でもハードなのか、行きの電車で寝過ごし一瞬慌てる事態に。まあ現地観戦を決めたのも蕨のアイスリボン道場(レッスル武闘館)よりも移動時間が短くバス停のすぐちかくというのもあった訳ですけどね。次回の横浜ラジアントホールは片道でも2時間以上はかかりますし、
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
2025年12月26日前の記事でも触れたとおり、チョリータ(cholita)とは、ボリビアやペルーのアンデス地方の先住民(主にアイマラ族やケチュア族)の血をひく、民族衣装を着た女性たちのこと。実際に町を歩くとあちこちでチョリータさんを見かけるボリビア・ラパスの名物に、なんとそんな彼女たちのチョリータ・レスリングというものがあるんです伝統衣装を身にまとって、大人しそうでよく働く、いかにもコンサバそうなチョリータたちが女子プロ(ん?と思ってレスリングとプロレスの違いを調
プレオーダー(先行チケット受付)開始しました!良い席はお早めに!CPEキャットファイト旗揚げ24周年記念興行エロ生格闘ナイト2026年11月20日(金)18時開場/19時開演@新木場1stリング▼受付(3/17(火)18時締切)https://eplus.jp/sf/word/0000039699特典:選手とリング上で撮影権利⚠️第3希望までエントリーを!
26日のアイスリボン北沢タウンホール大会。第3試合にはりことアップタウンのさいとうという昨年デビューした2人によるシングルマッチが組まれました。この2人未だにシングルでは勝っていません。特にさいとうは同僚のしおの同様にCatchTheWAVEに出場が決まっているものの自力勝利自体がありません。年齢で2回り、体重も倍近く大きいさいとうは是が非でもここで勝利を掴みたいところではありました。しかしりこも4ヶ月余り先輩の意地があります。そんな一日の長が試合に出たように思えました。◆第3試合シ
女子プロレス団体・スターダムに所属している選手である、なつぽいは「さようなら」を意味する、挨拶である「ばいぽーい」というフレーズを好んで使用しており、親指と人差し指をくっつけて丸を作る、いわゆるOKポーズを併用させ目の横に持って行きながらの発声となる訳です。これは自身の名前である「なつぽい」から取った事は容易に想像がつき、X(Twitter)などを見ていると、他にも「やっぽい」や「おはぽーい」といった挨拶も使用しているのが分かり文章の場合は、OKポーズの絵文字で代
湯山邦彦監督による日本のアニメ映画。キャラクターデザインはいのまたむつみ。<あらすじ>男の子に告白しようとピアノ曲を完成させた朝霧陽子は、突然異世界へと飛ばされてウォークマンを奪われてしまった。喋る犬の説明によれば、曲そのものが次元を超える戦士レダの旋律なのだという。曲が持つパワーを手に入れようとアシャンティ総統ゼルは陽子を追い詰めていく。元はといえばレダ教だったゼルだが、レダの死後に荒廃した世界を救うには次元を超えて陽子らの住む世界を侵略するしかないと考えていた。その野望を阻止するため、
この技が飛び出せば必ず会場がドッと湧く今回はプロレス技の花形とも言うべきプランチャの特集です正式名称はプランチャ・スイシーダちなみに「プランチャ」で検索するとスペインの鉄板焼きの技法についての説明が長々と書かれてますどちらもスペイン語で発音も似通っているとゆうだけで、とくに関連性は無いでしょう「プランチャ、プロレス技」で検索しましょう「スイシーダ」は英語なら「スーサイド」=自爆、自殺、自虐などの意味わたしが思いつく女子プロレスで現役のプランチャの使い手は、ざ
ヨッチーノ石井のアゲアゲマンデー4月27日20時〜にジェンヌ🤣出演🤣一気に雰囲気が夜🤣アゲアゲマンデーはヨッチーノ石井さんと詩子(うたこ)さんの神奈川あたりのFMラジオ放送839https://fm839.com/program/p00001134https://fm839.com/お弁当の思い出💦のメッセージ送りました。私のお母さん(笑)お料理苦手でお弁当苦手でした🍱でも、お友達がお刺身弁当🍱持ってきてるの衝撃的で🌀その手があったか〜‼️っての衝撃的で読んでもらえま
あずさ姫興行in大阪も大盛況だったようで、なによりでんなぁ~この勢いのまま突き進めババーキラー美臍ちゃんねる、スタート稲葉あずさFMTOKYOの「すきもあ」なるラジオ番組に出演したあずさ姫ラジオでもしっかとおへそを出してましたビック春華戦うエンジニアのおへそMIRAI&みず葉みず葉さん初のシングルタイトル挑戦でもゴメンナサイ、おへそばっかり見てました天咲光由STARDOMCARDPARTYは
今回もSTARDOMWORLDでその模様を見届けました。第1試合からメインイベントまで、内容の濃い興行だったと思います。その中でも特に大きなインパクトを残したのは、STARSの分裂ではないでしょうか。岩谷麻優選手退団後、初めて5人揃っての試合が組まれたSTARS。入場から試合終了まで、連携攻撃も見事に決まり、誤爆もなく、まさにSTARSらしい試合展開でした。羽南選手は、自らのバックドロップホールドで見事に復帰戦を勝利で飾りました。しかし、勝利後のマイクで、葉月選手と
お疲れ様です。見つけちゃいましたね。最近の女子プロレス界隈。ちょっとマトモに見てないウチに、どんどん新しい選手が出てきてて、誰が誰だかわからない状態になってます。スターダム、マリーゴールド、東京女子など目まぐるしく新しい選手が台頭してきてますね。で、何となくサムライのニュースを見ていたら目に止まる選手を見つけました。私の好きな選手にJBL(ジョン・ブラッドショー・レイフィールド)という選手がおりましたが、WWEで世界のベルトも巻いたトップヒールレスラーです。彼のフィニッシュム
お疲れ様です。なんだかんだ言いながらNetflixを楽しんでるサラリーマンです。1つだけワガママを言うならば…WBC見てて思うのが…常に表示されてるストライクゾーンの白い枠…そして投球されると、ボール⚾マークが画面に付く…とっても邪魔です😭良かれと思ってやってくれてるんでしょうけど…余計なことしなくて良いのに😭まぁそもそも野球中継が得意な配信サービスではないので、仕方ないのかも知れませんが…結局、文句ばっかのじじぃですみません🙇♂️で、せっかくNetflixをテレビ画面で見
ここからは土曜日に行なわれたアイスリボン道場マッチを振り返ります。月曜日の横浜大会についてはいずれ折に触れて書くことにします。この日は明日46歳の誕生日を迎えるYappyの生誕プロデュース興行として行なわれたのですが、裏でWAVEがアイスOGの咲蘭のリアルバースデー興行(炎華との合同)というのもあったのでしょうか、48人と生誕祭興行としては極めて低調な観客動員。26日が誕生日という事を考えれば一週遅らせても良かったように思えました。オープニングは生誕祭興行定例でプロデューサー
一旦話を先週の土曜日に戻します。7日に行なわれたアイスリボン道場マッチ。この日のメインに組まれたのは松下楓歩&緋彩もえvs柳川澄樺&若菜きらりというメンバーのタッグマッチ。翌日のインイタ大会のメインとほぼ同じメンバーによるカードという通常では考えられないマッチメイクではありました。その中でポイントとなったのはhotシュシュの中学生レスラーのもえだったと思います。翌日の勝愛実のポジションを背負う形での参戦はある意味荷が重かったと思います。そこをどう楓歩がサポートしていくかも注目されたのですが…。