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奥多摩を電車で日帰り観光したくても、路線バスの本数や乗り継ぎ時間を見ると、どこまで回れるのか迷いますよね。車なしの奥多摩観光で大切なのは、観光スポットを増やすことではなく、本数の少ない路線バスを先に決め、その時刻に合わせて一日を組み立てることです。無理なく楽しみたいなら、午前中に奥多摩湖へ行き、午後は奥多摩駅周辺の氷川渓谷と日帰り温泉を回る流れが組みやすいです。この記事では、電車・路線バス・徒歩だけで実行しやすい奥多摩の日帰りモデルコースを、乗り継ぎ時間、徒歩負担、食事、トイレ、帰
雨予報でしたが、あおっぴの勘は大丈夫じゃね?と言っていた日。みんな天気予報に騙されて来ないんですけど、一人気ままなお散歩を楽しんでおりました。シーズン入ってから水曜日はどうも天気が悪い日ばかり。曇天だろうがなんだろうが、降られないなら走るべし。と言う事で、この日は山菜を購入したり久しぶりの奥多摩の景色を眺めたり山を楽しんでいたのですけど、そんな中で衝撃の光景を見たので思わずバイクを停めて歩いて見に行ってきたので
奥多摩を車で日帰り観光したいものの、日原鍾乳洞、奥多摩湖、温泉をどの順番で回れば無理がないのか迷いますよね。奥多摩は地図上では近く見える場所でも、山道の対向車待ち、駐車場の空き待ち、昼食、トイレ休憩を含めると予想以上に時間がかかります。車ありの日帰りなら、朝一番に日原鍾乳洞へ入り、奥多摩駅周辺で昼食をとってから奥多摩湖へ向かい、帰路にもえぎの湯へ立ち寄る流れが組みやすいです。日原鍾乳洞は繁忙期に駐車待ちが長くなりやすいため、午後に回すより、営業開始に近い時間を目標に到着するほう
奥多摩を日帰りで観光したいと思っても、奥多摩湖、渓谷、鍾乳洞、温泉まで候補に入れると、どこまで回れるのか迷いやすいですよね。とくに車を使わない場合は、電車の乗り継ぎだけでなく、路線バスの待ち時間や日没時刻まで考えておかないと、後半の予定が慌ただしくなりがちです。初めての奥多摩観光なら、奥多摩湖と奥多摩駅周辺を軸にして、最後に温泉へ立ち寄るコースが組みやすいです。一人旅で静かに歩きたい場合は、鳩ノ巣渓谷と奥多摩駅周辺に絞ると、写真撮影や休憩の時間を確保しやすくなります。先に結論初めて
【ミスタードーナツ】レアな裏メニュー「ポン・デ・エンゼル」「ポン・デ・ゴールデンストロベリー」に続き、公式メニューには載っていない幻のドーナツ会社帰りに寄るミスドには、こういう裏メニューが売っていたことがありませんたまたま入ったミスドでは、幻のドーナツポンデエンゼルが売っていました『【ミスタードーナツ】レアな裏メニュー「ポン・デ・ゴールデンストロベリー」!』【ミスタードーナツ】ミスド福袋のドーナツチケットで買ったドーナツ2個・エンゼルフレンチ・ポン・デ・ゴールデンストロベリーこのド
「熊とか出てきたら絶対嫌だぜベイベ!」と声に出しながら、時折り16%ぐらいになる荒れたアスファルトの農道を上っていたら、上からハイカーが下ってきたのであります。そんな気恥ずかしい正午。既にその日最後の峠に辿り着き、復路を奥多摩湖に向かってダウンヒルの途中で寄り道した坂道での事でした。時間を戻しましょう。最近はもっぱら夜のご近所ライドに終始していて、中々遠出していませんでしたが、久しぶりに機会を得て柳沢峠まで出向きました。自宅から柳沢峠に向かう場合、ルートには幾つ