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ヴィーナスさんに数ヶ月ぶりぐらいにお会いしました。東京に来られたついでに、お食事をご一緒させて頂きました。この人、相変わらずの美貌に巨乳で、とんでもなく目の保養になるのですが、私のことをおしゃべりだと決めつけていて、お付き合いされている男性の方の話を全くしてくれないのです。仕方ないです。私は口が堅いと自分では思っていて、言わないでね、って言われたことは絶対に漏らさないのですが、ヴィーナスさんに関しては、言わないでね、って釘を刺された話を正子先輩に漏らしてしまった
「失言があっても即座に番組から干される(降板する)とは限らない」です。ただし、それにはテレビ局側の構造的な理由があります。画像引用:モーニングショー|テレビ朝日1.コメンテーターは「意見枠」という役割玉川徹氏のようなコメンテーターは、ニュースを正確に伝えるアナウンサーとは違い、意見・論評を出す役割です。そのため多少の強い発言や誤りがあっても、「発言の自由度込みでのポジション」として扱われやすいです。2.「即降板」より「訂正・謝罪」で処理するのが一般的テレビ局は基本的に、発
「あの人とは話が合わないな」と感じたり、雑談をしただけで「なんとなくイライラする」と思ってしまう人。そんな人と出会ったことありませんか?(笑)自分とウマが合わない相手がいると、ほとんどの人は「性格や考え方の違い」と考えてしまいますが、実はそれが原因ではないそうです。実際には「知能の差」によって、お互いの間に違和感が生まれている。これが原因であることが多いそうです。ちなみに「知能」と「学歴」は同じではありません。もちろん比例することが多いのは事実ではあります。知能はIQてやつ
言葉の伝わり方学生時代は、「言葉の伝わり方」について深く考えることはほとんどありませんでした。ですが、接客業に携わるようになってから、この”言葉”について考える時間があっっとう的に増えたと感じています。相手にとって不快にならないか。今どんな状況で、どんな気持ちでその言葉を受け取るのか。置かれた状況によって、物事の捉え方が狭くなることもあります。だからこそ、言葉選びはとても重要だと日々感じています。先日、こんな話を聞きました。4月入社の新人さんが、研修レポート
心身ともに不調。今年の10月、49歳になる。生理はまだ規則正しいので更年期障害ではないと思っているが、同年代の方の更年期障害についてのSNSを見ていると自分の症状と似ている。母の時は症状が酷く入院もしたのだが、その時とも重なる。診断は受けていないが更年期障害の始まりかもしれない。・大量の炒め物や揚げ物の調理で手首や指を痛める・座って、かかとに保湿クリームを塗っていると足の甲の筋を違える・出先で硬めの椅子しかなく座っていると何故か膝が痛くなる・休日は家にこもりたくなり、特に翌日が出