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この記事は資金がないので静観しているだけのおじさんが、諸々の経済指標&衆院選関連情報から2026年2月第一週の国内株価の動向を考えてみたものです(投資は自己判断でお願いします)こちらが2026年1月末の各種経済チャートです情報は『世界の株価』さんからお借りしています。いつもお世話になっております世界の株価日経時間外・オルカン・世界の株価・為替まで一気見!経済ウォッチャー必見です。リアルタイムのチャートをアプリとしてインストールも出来ます。sekai-kabuka.com上
「失言があっても即座に番組から干される(降板する)とは限らない」です。ただし、それにはテレビ局側の構造的な理由があります。画像引用:モーニングショー|テレビ朝日1.コメンテーターは「意見枠」という役割玉川徹氏のようなコメンテーターは、ニュースを正確に伝えるアナウンサーとは違い、意見・論評を出す役割です。そのため多少の強い発言や誤りがあっても、「発言の自由度込みでのポジション」として扱われやすいです。2.「即降板」より「訂正・謝罪」で処理するのが一般的テレビ局は基本的に、発
笑いながら「裁き」と吐き捨てる人間のクズどもがここにいる!!MAKOTO前川喜平という男は、元文科事務次官という肩書きを持ちながら、安倍元首相の非業の死を「悲しいとは思わなかった」と公言し、暗殺という暴力を「裁き」と呼んで正当化めいたニュアンスを匂わせた。※引用Xポスト👇人の死を嘲笑った五十嵐えりこの場で一緒にいたのは有田芳生、前川喜平、橘民義そして楽屋には、安倍元総理暗殺を聞いて「でかした!」と叫び、山上について夫(小学館取締役の立川義剛)と「山上様」と呼んでいると言い放った石坂啓