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こんにちは!応援し合えるチーム夫婦で幸せな家族デザインを叶えるファミリエアカデミー主宰杉浦むつみです。夫がすぐ怒る原因は、あなたの言動ではなく、夫自身の「感情処理の未熟さ」や「ストレスの蓄積」にあることがほとんどです。あなたは決して悪くありません。大切なのは、夫を変えようとすることではなく、夫の不機嫌を「自分の課題」と切り離し、あなたの心を守る「盾」を持つことです。1万件の相談実績から、心がスッと軽くなる考え方を伝授します夫の怒りに疲れていませんか?
こんにちは、まりこです。夫婦ケンカのあと、謝るのって、けっこうエネルギーいりますよね。素直になれなかったり、悔しい気持ちが邪魔したり。「こっちだって悪くないのに…」「どうせまた同じことの繰り返しじゃん」「謝っても、響いてない気がするし」……って思いながら、しぶしぶ「ごめん」って言ったり、やっぱり言えなかったりって、ありませんか?はい、私も昔はそうでしたwでもオクラホマ州立大学などの研究チームが、4
こんにちは、まりこです。「夫と趣味がまったく合わないんです」「私の友達と、夫の友達、全然話がかみ合わない」「なんでこんなに違う人と一緒にいるんだろうって思ってしまう…」そんなふうに感じる瞬間、きっと誰にでもあると思います。夫婦って、すべてがぴったり合っていなきゃいけないわけじゃないと、分かっていても──ふとしたときに、「違う」ということが心の距離のように感じられて、切なくなることもありますよね。でも、その“違い”
よろしくお願いいたしますプロフィールはこちらです▶***じきはらあけみ(あけみん)です。こんにちは。今日は、夫の車で母の施設まで送ってもらいました。車いすに座って面会室に現れた母は、昼夜、逆転しているのか眠たそうにしていました。それでも、声をかけると目をつぶったまま首を振って答えていましたが、声が出るようになり、笑顔が浮かび^^話をはじめたかと思うとなんと「雪
夫婦関係改善の専門家はなちです🌸離婚宣告した時の夫は私からすると別人みたいだった。本来の夫ではなかったと思う。だけど、それは私が知らなかった夫の一面が見えただけ、とも思う。目の前の夫から目を逸らさず現実を直視し受け入れてから確実に関係は変わった。いい面も嫌な面もちゃんとみた。どうして私が夫を理解し受け入れられたかというと私自身が自分のことを深く深く理解して受け入れてあげたから。(自己理解・自己受容)そうやってコツコツと育んだ自己信頼と他者信頼があるからお互いに
5/13→5/15(金)に変更です!フツウでいなきゃ、ちゃんとしなきゃ!に縛られて自分らしさを抑えているあなたへ本当はもっと堂々と毎日を楽しみたい!仕事もプライベートも楽しみたい!と願う女性のサポートをしています。================人目を気にして疲れやガマン愚痴だらけだった私↓夫婦関係改善、自分を活かした仕事でやりたいことを全て叶える人生にショコラです初めましての方はこちら♪ご参加くださる1人目の忍者さんと日
パートナーシップカウンセラー真野なおみです。良かったらなおみんって呼んでくださいね♪なおみんプロフィールはコチラ先日こんなお話をしてくれた方がいます。「私の友達は、夫がお子さま過ぎる!と結婚して数カ月で離婚しました。離婚前になおみさんの話を教えてあげれば良かった。。。」はい!そうですね!!ありがとうございます!!実は、男性をお子ちゃまにしてしまうのもモラハラにしてしまうのも頼りなくしてしまうのも女性次第なことがほとんど!つまり、残念なが
「私がこんなに妊活がんばってるのに、夫は全然危機感がない…」そんなふうに感じたこと、ありませんか?排卵検査薬を見てはソワソワ、食事や生活習慣にも気を配って、気づけば頭の中は“妊活のことばかり”それなのに、となりを見ると旦那さんはソファでのほほん。…その姿に、ついモヤッとするんですよねイライラァ......!でも実は、その“温度差”にはちゃんとした理由があったりする「夫が本気で協力してくれない」「温度差がつらくて、イライラしちゃう」でも、その裏には「悪気のな
本来のあなたを取り戻す♪3カ月以内の夫婦関係改善率93%!精神的に自立してモラハラ夫との共依存を脱する!思い込みを手放すことでお互いに理解し合える夫婦になれる♡我慢の限界で爆発する前に人生をとり戻すための行動を!夫婦関係改善カウンセラー内藤えりこ▶︎プロフィールはこちら▶︎提供中メニューはこちら「わたし、モラハラを受けてるのかも…」モラハラを受けていると思ったら冷却期間を設けて自分を守りつつ、未来の
一見しっかりして見える人ほど、実は…家の中では「子供か!」と思えるその態度、実は「甘えたい」サインかも…詳しくはこちらを見てね▼『8割の人が気づかない、夫の“甘え”のサイン。あなたは見抜けてる?』「え、そこも“甘え”なの?」靴下脱ぎっぱなし。ごはんの時間になると、当然のように席に座る。「どこにあるの〜?」って、探す気ゼロで聞いてくる。…正直、ちょっとイ…ameblo.jpこれは男性だけじゃないんです。人は皆、どんなにしっかりして見える人でも心のどこかで“依存”が必要なんだよ⸻
「悪気ないって、わかってるんだよ。でもさ......」妊活中、夫の“何気ない一言”に心がズキッとしたこと、ありませんか?たとえば——「俺の精液検査は問題なかったしな」「そんなに気にしすぎてると逆に妊娠できないんじゃない?」「俺は今日、仕事休めないから」この写真の男性、こういうセリフ言いそう〜wどれも悪気がないのはわかってるでも、その瞬間、心の中で“何か”がポキッと音を立てる。。。笑って流したふりをしても、湯船の中ではため息。「なんでこの人、わかっ
こんにちは、まりこです。「わかってほしいのに、伝わらない」「一緒に暮らしてるのに、心が遠い気がする」こんな風に、夫婦関係に“言葉の壁”を感じていませんか?その違和感、もしかしたら“話し方”にヒントがあるかもしれません。うまくいかない理由は、意外と“性格の不一致”ではなく、ちょっとした言葉の癖だったりするんです。心の距離は「会話の質」で変わるたとえば、こんな日常のやりとり。夫
ファミリアカデミーの杉浦むつみです。夫婦関係の相談を受けているととても多いパターンがあります。それは「夫の行動を変えようとすること」に一生懸命になってしまうことです。・もっと子供にやさしくしてほしい・もっと話を聞いてほしい・もっと子育てに関わってほしい・もっと理解してほしいそう思うのはとても自然なことです。むしろ子どものために家庭をよくしたいと思っているからこそ出てくる気持ちだと思います。ただ、夫を変えようとすればするほど夫婦の衝突や摩擦が増えてしまい