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先日、10月に、伊勢原駅の太田道灌のお祭りに行ったブログを書きましたが夕方まで、居酒屋さんの店内をお借りして、買ってきたおつまみを食べながら飲んで、いろ~んなおしゃべりをしていました夕方になって、伊勢原の友人が、昔から通っている、BarLUCEバールーチェというお店に向かいました※この日はお祭りという事で、特別に、時間も早めに営業だったそうです駅からほど近い、白にグリーン系のスッキリした外観店内は、赤と黒で、外観と全然違う
皆さんこんばんは。恒例の夜中の本紹介。「百鬼大乱」真保裕一デビューから読み続けている真保ワールド。ですが時折書く時代物は正直苦手。勿論真保さん以外の時代物も苦手。でも一応読むんです。今作は応仁の乱の十三年前が舞台。鎌倉公方が関東管領を殺害した事で、血みどろの戦国時代が幕を開ける物語。メインの主人公は太田道灌です。この時代の歴史が好きな人なら、書かれている事は当たり前の事実何でしょうが、全く興味のない私には時代背景も良く知らないし、興味
源氏が祭った神々八十八社都内の神社めぐりをしていると、源義家や源頼朝が創建した神社、太田道灌や徳川家康によって創建したという由来を持つ神社をよく見かけます。調べていくと、おおよそ征伐の途次で神明明神に一拝し凱旋の折に一祠を築いたとか、奇瑞や加護によって勝機を得て戦捷後に勧請したといったものが多いようです。武家の棟梁や戦国武将たる彼らが何を思い、この江戸に神を祀ったのか。南は六郷、西は大宮、東は浅草、北は六月と広域にわたって確認でき、また祭神も様々で源氏の氏神に限らないようです。
画像多いですm(__)mばあばさんの家に車置いて、駅まで歩き電車を乗り継いで、到着したのは日暮里。朝のブログでも書いたけれど、日暮里は京成スカイライナーで成田行った時に降りたくらい。当時都内にいた私だけど住んでたのは巣鴨だったから・・・その先は滅多に来なかった。頭上に注意確かに身長高い人にはヤバい初めて降りる日暮里の街。と駅前に銅像。誰・・・・案内図を観たら太田
こんにちは。公益社団法人東村山市シルバー人材センターパソコン・スマホ教室の講師がお伝えしています。今日の担当は、自分で運転して日本中をドライブするのが楽しみの小菅です。以前に東村山市から埼玉県越生町に毎日片道90分掛けて車で通勤していました。電車でも通勤出来ますが、越生線の本数が少なく、夜遅くなると、東上線や西武新宿線の終電制約が有ります。何年も経って退職後にテニスの仲間と越生町の話しをした時に、その人から「来陽野武士」を知っているか?と聞かれました。その友達
滋賀県草津市太田酒造(株)『道灌山廃純米』300ml瓶605円日本酒度+9酸度1.9アミノ酸度不明精米歩合70%アルコール度数15度原料米滋賀県産山田錦100%太田酒造さんは滋賀県草津市の酒蔵ながら、室町時代後期に関東で活躍した太田道灌を遠祖に持つらしい。それで酒の名前を『道灌』と付けたと記されていた。一口含んで、苦笑い。これは玄人好みの辛口酒。しかも酸味も強い。こういう酒は、濃いめの味付けの料理と合う。手近な処にハムがあったので、それをつ