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157系直流電車プラスティック製2026年3月19日予価・発売予定時期についての情報を更新しました。デラックス準急『日光』として1959年に登場した157系。準急としては別格の設備を備えていました。その後、東海道本線の特急『ひびき』や伊豆方面の急行『伊豆』、特急『あまぎ』等でも活躍しました。また、貴賓車クロ157形は、お召列車や御乗用、外国賓客用列車として運転された孤高の存在です。…models-store.tenshodo.co.jpマジか、クロ157の単品販売は無いのね…
あらためまして、明けましておめでとうございます。年末からいろんなモノをしこたま食べまくっているakiringであります。年末健康診断の結果が出ました。結果は"肥満"でありました。つまり簡単に言えば"デブ"ということになります。身長は年々縮みまして181cmと気がつけば子供2人に抜かれていました。しかし身長は縮むのに体重は増えるというミステリー。一体何がどうなっているんでしょうか、誰か教えて下さい…さて、年末に久々に近鉄富吉車庫を訪れました。小牧の地へ引っ越してからと
旧型客車をイモン紙箱へ収納します。まだマニ60竜華x1輌の製作が残っていますので仮入れです。6輌の紙箱を2つ用意しました。編成を気にせず取り敢えず入れて行きます。説明書、残ったパーツ、元箱のラベルはクリアファイルに入れて保管します。元箱は捨てちゃいます。この後、売ることもないと思いますので。元箱を保管していたらスペースの圧縮には意味がないですからね。こんな感じで車輌を入れました。盛イチ、仙ココ、仙センなど配置毎に固めて入れ直しました。屋根側のモルトはどの形式もメーカーも
改良再生産となったKATOHOのD51。ちまちまとユーザー取付パーツを付けてました。と言っても前面左右手摺と解放テコ、煙室ハンドル、テンダーの手摺と解放テコ、エアホースぐらい。ナンバープレートを取り付け終了です。ナンバーは1967年時点で秋田機関区所属の354(中央)と1971年時点で青森機関区所属の739(左)を選択しましたが、天賞堂カンタムのD51(右)と被ってしまいました。まあそれでも良いのです。天賞堂カンタムD51(左)と比べディテールは簡素ですがくど過ぎず寧ろ落ち着い
こんばんは😊先週の日曜日、久々にザギンに出かけてきました。天賞堂さんの決算セールにたまたまタイミングが重なりましたが、ない袖は振れないので棚を見ながら見ないフリをしてました🤣(本当はガッツリ見てましたが…)さて、今回は入線したのはコチラ…EF641010号機EF6627号機PSなんで、ロクヨンセンの試験塗装機が…?メルカリで手に入れて数年…忙しすぎてパーツすら取り付けられず放置💦エコーのパーツなどは買って揃えていましたが、天賞堂さんに取付をお願いして快く引き受けてください