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こちらの天賞堂の古いEF15一応、走りますが、ノイジーですというのもドライバーで指したギアが割れているからです矢印先に裂け目があるの、分かりますか?入手した時点では、この裂け目が原因でギアが引っかかり、走行できない状態でしたま、ジャンクで手に入れたので仕方ありませんが・・で、ギアの裂け目が広がらないよう、ギア中央の真鍮色のスペーサーが入る穴を少し広げた上で、スペーサーにエポキシ接着剤でギアを接着しましたこれで、一応走るようになったものの、ノイジーって訳です
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。昨年暮れにKATOさんからNゲージの北海道型C622とC623、そして急行ニセコの客車編成が一部改良して再生産発売されました。初回生産で購入済みの私は、今回改良された客車の屋根及びベンチレーターのグレードアップパーツのみ入手しました。価格高めだなと思ったら2セット入りだったのですね(スユの屋根も2セット入り)。でも何か違うなーと思ったら、クーラーキセのタイプが異なってました。KATOのニセコ編成のスロ62は501です。50
エンドウの古い石炭貨物車の牽引の任に当たってもらう機関車として、9600形はもっともお似合いの機関車です。天賞堂は、真鍮製、ブラスチック製とこれまで数多くの9600形蒸気機関車のモデルを生産し続けてきましたが、2代目と言われる古いモデルを手にいれました。外観は、若干の塗装のハゲがある程度で、状態は悪くありません。しかし、線路の上に乗せて電圧をかけても、一瞬ブルっと音がするだけで、全く動きません。まあ、上下を分離して点検すれば原因はすぐにわかるだろうとタカを括っていたのですが、どうも一筋縄