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5月2日熊野那智勝浦へ祖父母の墓参りへ行く途中、国道42号線沿いにある、三重県大紀町にある瀧原宮へ。初めて瀧原宮へ参拝してきました。伊勢神宮内宮の別宮瀧原宮、瀧原竝宮(たきはらのならびのみや)は、ともに皇大神宮(内宮)の別宮で、昔から「大神の遙宮(とおのみや)」といわれています。瀧原宮が内宮の作りとそっくりで、厳かな雰囲気に包まれた長い参道、参道の脇に流れる清流。周辺は深い森が広がり、凜とした空気に神々しさすら感じます。この社には、瀧原宮、瀧原並宮、若宮神社、長由介神社があ
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ありのままの素直で純粋なあなたへ🕊🌿札幌でスピリチュアル占いやタロット・数秘術・ヒーリングを行っている「北の隠れ魔女ゆうこ」です。いつも魔女の占いをありがとうございます🧙今日は──昨年、辰年のタイミングにあわせて監修させていただいた【天照大御神(アマテラスオオミカミ)】に関する記事をご紹介します🌞✨✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼この投稿は、最近になってまた多くの方に読んでいただいているようで、あらためてその意味やタイミ
久しぶりに思金神さんがご登場下さいました(^^)以前はイラストなしでしたが・・・やはりフリー素材を活用させて頂くことで、簡単なイラストを作成してみました。お若い姿もお持ちなのですが、ご老人のお姿もお持ちで・・・個人的にはご老人のお姿の方がしっくりくるので、そちらで描かせて頂きました。やはりとても清らかで・・・優しく・・・智慧が深く・・・美しいエネルギーをお持ちの神様です(^^)思金神さん「ああ・・・皆さん・・・どうもお久しぶりです・・・。日本においては・・・
市街にいると暑くて日中は外で遊べないわ〜ということで、ちょっと遡りますが3連休の週末に涼を求めて、戸隠神社へ行きました戸隠神社は奥社・中社・宝光社・九頭龍社・火之御子社の五社からなる神社で我が家は、まだ奥社に行ったことがなかったので奥社へ行ってみることに木が多くて木陰になっているのも相まって市街とは全然違って涼しいただ、奥社までは約2キロ歩くので歩いているうちに暑くはなってきますが道の両
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は日本神話の天照大神から神武天皇に至る系譜について見ていきたいと思います。日本神話、面白いんですよね(´Д`)。ぶたさんは『古事記』や『日本書紀』を読むのが大好きです。まあ白状すると、原文だと読めないんですけどね(´Д`)。ここで注意点です(´Д`)!今回の系図は史実というわけではなく、あくまでも日本神
今朝、駅前のベンチに腰掛けてスマホを視ていたら、足元に1cm未満のテントウ虫が蠢いているのを発見てんとう虫は太陽神の化身として大地に恵みをもたらすため、縁起が良いといわれている。縁起が良いといわれる理由は、てんとう虫は漢字で書くと「天道虫」。そして日本では太陽のことを「お天道様」と呼び、天照大神を敬った言葉として使われるそう。動いている所を動画にしました。ズームイン二つ星のテントウ虫。ちょっと珍しい…という印象のあるテントウムシだ。
【瀬織津姫の謎】瀬織津姫は謎の女神と言われていて、別名が向津姫(むかつひめ)とされています👸画像①聖蹟桜ヶ丘駅近くの小野神社の御朱印。龍と瀬織津姫の絵が入ってます。どうやら伊勢神宮に向津姫は祀られていたようなのですが、なぜか名前を隠されてしまったようです。新海誠監督の映画『君の名は。』は、消えてしまった水の神・瀬織津姫がモチーフとなっているようですね。謎がいっぱいで気になっていたら、昔は正妃のことを「むかひめ」と呼んでいたことを知りました。向津姫は「正妃(むかひめ)」の意味では?と思
四柱神社名前を知ったのは確か2年くらい前だったかな。だけど読み方さえ間違えていました“よはしらじんじゃ”・天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)・高皇産霊神(たかみむすびのかみ)・神皇産霊神(かみむすびのかみ)・天照大神(あまてらすおおみかみ)・天之御中主神は古事記で最初に現れた神であり、天の中心に位置する最高神です。・造化三神天地創造の際に最初に現れた三柱の神のこと。天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神の三柱の神を指します。そして天照大神。
早朝の新幹線に乗り、名古屋へ。電車を乗り継ぎやって来たのは熱田神宮です。中に入ってすぐ、朝の静けさを破るようにコケコッコー、コケコッコーと高らかに叫ぶ鶏の声が聞こえてきました。放し飼い!?ではなく、野良だそうです。スタイル抜群ですね!名古屋コーチンでしょうか?参拝者たちからは「神鶏」と呼ばれているそうで出会うと幸運が訪れると言われています。夜明けを告げる鶏は、古くから神聖なものと見なされてきました。「岩戸隠れ」の神話では、鶏の鳴き声が天照大神を外に誘い出
GW如何お過ごしですか私は舞の遠征以外で久しぶりに遠出をしてきました名古屋駅近くでレンタカーを借りGO(5)❣GO(5)❣やな❣(87)でいざ出発熱田神宮2025年4月26日(土)参拝あつたじんぐう住所:愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1−1今回の旅は昨年から計画していましたが熱田神宮は行程に含まれておらず急遽行くことになりました数年前夢の中で熱田神宮を訪れ五色の蝋燭を灯したことを思い出したためです西門(西鳥居)西門駐車場に停めましたのでこちらから参拝さ
こんにちは。縁結びの達人さくら姫ですナビを入力して現地近くまでいくも迷っちゃって。野生のカンで神社を発見!!早速参拝すると・・そこは、若宮神社という神社さんでした。大雀命(おおさざきのみこと)のちの仁徳天皇を祭られているところでした。鳥居近くには、菜の花がきれいに咲いていました~(^^♪春ですね♡お目当ての「風早大神宮」さんは、ここから1~2分のところにあるらしく。この後行ってみる事に。民家のとなりにある、こじんまりとした神社
☀️天照大神は出雲へ行くのか?ー神在月にひらかれる“天と地の神議”―十月、出雲では「神在月(かみありづき)」と呼ばれる特別な時を迎えます。全国の神々が出雲大社に集まり、「神議(かむはかり)」という会議を開く月です。一方、他の土地では神々が留守になるとされ、「神無月(かんなづき)」と呼ばれます。では、そのとき、天照大神はどこにおられるのでしょうか?出雲へ行かれるのか、それとも天上にとどまられるのか?🌕天照大神は高天原に鎮まる古代の神々は、大きく「天つ神」と「国つ神」に分かれま
いつもブログを読んで頂いて有難うございます🥰🙏✨午前中に参拝に来なさい✨パワーストーンrutileの人のアドバイスを受けて、朝5時に、百名伽藍を出発し沖宮に向かいました。まだ夜明け前の道を、夫の運転で向かいました。百名伽藍から沖宮までは、40分の道のりです。沖宮に着く頃には、夜が明け初めていました。沖宮は、奥武山公園の中にあります。まだ6時前だと言うのに沢山の人が、ジョギング🏃や散歩をされていました。公園の駐車場🅿️から5分ほど歩くと鳥居⛩️が見えて来ました
『タロットは意識のCTスキャン』カモワンタロットで宇宙意識に眼を開き、ヨガ数秘学(Ho‘olokahiNumerology)で自分だけの宇宙を確立する「コズミックセラピスト。」シリウスから来た宇宙創造主カモワンタロットリーダーSORAヒプノシス・マスターヒプノセラピストの烏庵・タロローグ健です☆映画「見える子ちゃん」には物語のキーとなる場所、神社が出てきます。物語の設定上、神社の神様には霊を祓うチカラがあります。とても素敵な神社で、どこなんだろうって気になりました
滋賀県神社巡り6社目鏡・日吉の両神社がある山の近くを流れる善光寺川を上流方向へ少し行った山の麓にある神社です。三重へとぬける幹線道路(国道477号線)沿いにあり、近くに三井アウトレットパークがあるので平日でも車の通行量は多いです。国道横に大きな鳥居があるのですぐに分かります。こちらの神社では毎年1月から2月にかけて『弓神事』と呼ばれる2人の男の子が矢を交互に射て、五穀豊穣・武芸上達・悪魔退散・幸福招来を祈願する神事があるそうです。※基本情報〒520-2563滋賀県
【おやすみ朗読】神話の夜語『日本神話編~神武東征~』第九夜/最終章日本の基礎を築いたとされています。神話としての側面架空の物語:神武天皇の存在や東征の具体的な年代(3世紀後半〜4世紀初頭と推定されることも)は歴史学的には実証されていません。国家統合の象徴:天照大神の系譜を引く天皇が、各地の土着の神々(国津神)を統合し、国を統一したという「国家統合」の物語として重要視されています。この神話は、単なる昔話ではなく、日本の天皇の起源と国家の成り立ちを説明する、日本人の精神文化に深く根
2025年7月4日~6日、信州にて神社旅をしてきました。今回は、国宝・仁科神明宮です。仁科神明宮にしなかつて、当地域一帯は伊勢神宮の御料地「仁科御厨」でした。当社は、この御厨を鎮護するために創建されました。創始年代は不明ですが、1192年の文書に「往古建立也」と記されてあることから、平安期半ば頃の創建であろうと考えられています。by大町市観光協会◇鎮座地:長野県大町市社1159◇最寄駅:JR大糸線/安曇沓掛駅~2.6km◇バス便:仁科神明宮下バス停~350m
📖神話編第一章二人の姫と、龍の血高天原の朝は、いつも、静かである雲はゆるやかに流れ、天の川の水音が、遠くで、かすかに響いているその宮廷に、ひと組の姉妹がいた姉の名を、マス姫モチコ妹の名を、コマス姫ハヤコ二人は、同じ父母のもとに生まれ、同じ乳を飲み、同じ庭で育っただが、その魂の向きは、生まれた時から、まったく異なっていたモチコは、幼い頃から、人の心の動きに敏い子であった誰が、誰を恐れ、誰を羨み、誰を憎み、誰に従いたがっているかそれを、
伊勢の外宮内宮を参拝した後は自然とおかげ横丁に向かう道筋になっています昔からお伊勢参りの目的の一つがここで遊んで帰ることだったんですよねおはらい町を浮かれることなく通り過ぎ立ち寄ったのは赤福本店新しい店に目がいきません…おかげ横丁を抜けると左手前方に猿田彦神社御祭神猿田彦大神はみちひらきの神ニニギノミコト(天照大神の孫)が地上に降りる際道案内をしたことから物事をよい方向へ導く神として信仰を集めています二人を繋げたのがアメノウズメノミコト同神社内
最近、あることを知って、長いあいだ胸の奥にあった「なぜ私はこの世界に惹かれたのだろう」という疑問が腑に落ちました。それは、女性の身体、とくに女性器が、古代では神聖なものとして扱われていたという事実です。恥ずかしいものでも、隠すべきものでもなく、「生命の入口」として神そのものと考えられていた時代が、確かにあったのです。たとえば日本の天岩戸の神話では、天照大神が隠れて世界が闇に包まれたとき、天之鈿女命(あめのうずめのみこと)が胸をあらわにし、裳裾を押し下げて踊り、人々を笑わせ、世界に光を取り
_______________DAY1宮崎県高千穂への道のり_______________高千穂観光にあたり、高千穂神社や高千穂峡のあるエリアと、天岩戸神社と天安河原があるエリアに主に分かれる。高千穂バスセンターの観光案内所は高千穂神社のエリアに近い。観光案内所でレンタサイクルを借りて、12:45に出発。まずは、今いるところから離れた天岩戸神社方面へと出発する。サイクリングマップによると行きは40分と書いてあった。特に飛ばすこともなく、風景を楽しみながらのサイクリングであ