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今、私、足の靭帯を傷めていて、しばらく歩けないので、神社巡りができません。過去ブログを加筆修正したブログになります。悪しからず<m(__)m>あと2週間と少し、過去ブログの修正記事であることを、どうぞお許しください。8月14日からは、神社などで現れたハロ(日暈)についての内容でした。まだ、ハロが出た神社はあるんですけど、、、私が、飽きてきた( ̄▽ ̄;)きのうから、趣向を変えてみました。きのうは、
JamesSetouchi2026(R8).2.10日本古典『古事記』を読んでみよう(4)天孫降臨(読書会資料)R8.5~7月実施見込み(未定)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据えるならば、簡単に読み飛ばして済ませるわけにはいかない。また、「これが日本人の魂
ってことで17日友人と別れ、鹿児島港目指し南下。途中、神武天皇の生誕の地にある日本一長い直線の参道を持つ狭野神社に寄り御池の前のレストランで昼食。そして高千穂の山に登り、高千穂河原に。天孫降臨の現場とされる霧島神宮古宮址天孫降臨神籬斎場。本当は霧島神宮にも寄りたかったんだけどフェリーの時間的に今回は断念。で、近くの隠れ家的お店で美味しいソフトクリーム買って食べながら鹿児島港まで。フェリーのチェックインして乗船。オーバー
参拝日2026年4月14日(火)友人と伊勢神宮の外宮、内宮と参拝し、当初はその後、翌日の熊野詣りのため熊野方面の民宿に移動する予定でした。しかし、おかげ横丁を通り過ぎるところで猿田彦神社があったので、立ち寄ることにしました。(友人が御朱印をスタンプラリーのように集めていることもあり・・)実は私は、猿田彦神社へも20数年前に一度参拝しています。しかし、当時は神話には全く興味がなく、ただ参拝しただけでした。それほど大きな神社ではありませんが、神話に基