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前回は2024年の9月に伺っています。人気の和食のお店で駐車場確保が大変で予約が必要です。この日、職員有給年休のため休診。平日なので寄せてもらいました。いつもランチメニューのうちお得な栞セットにしました。これお得ですが2年前は1450円、今回は1650円にあがりしていました。全体像がこれ。それにしても、このボリューム。中心のプレートに小皿が一杯並んで、刺身もイキが良く、天婦羅は野菜中心ですが、なにしろ煮物の小鉢がが各種揃って、その小鉢も見た目より一杯入っています。吸い物、茶わん蒸し。
昨日は下高井戸駅近くにある『さか本そば店』さんでランチを食べました♪以前から噂を聞いて一度は食べに行きたいと思っていたお店です。昭和11年(1936年)創業、地元から愛されている老舗のお蕎麦屋さんです。東京近郊の各地に暖簾分けされた「さか本」の総本山とのことです。店頭には食品サンプルのディスプレイが並び蕎麦だけではなく中華そばや定食の文字もありますが「店内は広いので休憩にご利用ください」と看板にあったのが不思議です(笑)お店に入ると完全に昭和の時代にタイムスリップしたような雰囲
お造り盛り合わせ二〇八〇円天然鮪刺し一一八〇円高部叩き刺し九四〇円赤烏賊刺し八八〇円軍鶏ささ身山葵和え六八〇円トマトサラダ四六〇円釜上げ枝豆四三〇円水茄子浅漬け三八〇円豚肩ロース西京焼き九四〇円鮎塩焼き・唐揚げ六八〇円穴子と大黒占地天婦羅九二〇円牡蠣フライ五八〇円その他、串焼き等々色々ご用意しております。ご来店お待ちしております。
昨日は仕事で大田区池上へ行った帰り、鵜の木駅近くの製麵所に併設された立ち食い蕎麦の『立喰はや川』さんでランチを食べました♪東急多摩川線鵜の木駅から徒歩1分のところにある「有限会社早川製麺所」さんには店頭に買物客の行列が出来ていました。その早川製麵所さんの裏手に『立喰はや川』さんがあります。営業時間は6時30分~9時頃と11時頃~14時となっているので11時05分過ぎに訪れると立ち食い蕎麦も行列ができていました。しかもまだ開店をしていませんでした。結局、お店に暖簾が掛かったのは
JR関内駅北口は再開発の計画があり高層ビルが3棟並び建つ予定です。それに伴い、今、関内駅前で営業している飲食店や商業施設が立ち退きになります。老舗の天ぷら屋「天吉」は1月末まで営業、そのあとは伊勢佐木町に移転して2026年5月にリニューアルオープンの予定だそうです。天吉がなくなるわけじゃないけれど今の趣ある店がなくなるのは寂しい。店の前に八重桜があり、満開の時期は2階の窓から綺麗に見えました。最後に今の店で食べたい人達で連日、行列が出来ています。私も今日行ってきました
今年から週4日お昼抜き(結構忍耐いる)4月から始動の大学カリキュラムのレポートを1つ完成(2月中にあと2つ完成しそう)幸先いいでしょうという口実で自分へのご褒美ランチ行ってきたMadeToShine/CocoExpresions神戸阪急三宮駅東口を北へ生田新道と北野坂交差を北へ右側を北方向へそれなりに歩くと昨年8月映画国宝を鑑賞後に訪問したうなぎ四代目菊
座について庭の萬両憑きにけり―阿波野青畝睦月六日「銀座正月」“二日目”由美ママの夕餉は、“仲良しシスターズ”『OneHeart』代表取締役中村有里さんらと、神楽坂の路地裏に佇む【神楽坂天孝】へ!↓↓↓『江戸前の〆の天ぷら穴子一本【御座敷天麩羅神楽坂天孝】『蝶鮫屋』新見フレッシュアキャビアのせ!』江戸前の〆の天ぷら穴子一本霜月五日由美ママの夕餉は、日本料理【日本橋ゆかり】野永喜三夫三代目らと神楽坂の路地裏に佇む【神楽坂天孝】を再訪!↓↓↓『冬…
小さい頃からずっとあって、気になっているけど入ったことのないお店ってありませんか?私にとっては、ここがそれ。松田椿油店さん!伊東駅から徒歩3分ほど、湯の花通り商店街の中ほどにあります。1935年(昭和10年)創業の老舗店さんですね。それこそまだ母親に手を引かれていた小さい頃、椿油がまだ何かも分かっていないけど外から見えるキラキラの黄色いボトルがキレイだなぁって思っていた記憶があります。店先左側のお手湯(足湯の手バージョン)も椿。ちなみに伊東市
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます。音量に注意してください。>秋、全国的にもそうなんだろうが、盛岡はイベントが続々。9月下旬には街中が音楽に。いしがきミュージックフェスてバル2025が開催され賑わった。続いてあちこちで様々なイベントが始まった。大がかりな物から地域で楽しむ的なものも。10月5日八幡町の通りでは今年最後の「八幡ぽんぽこ市」。ちょっとだけ関わりがあり行ってみた。実行委員会の皆さんに挨拶しながら回る。それぞれの役割を楽しんでいる様だ。地元の中学
食べログでの紹介記事名柏の老舗天婦羅店でランチ(海老天重)を喰らってみた(10)天八(柏市)(この日の柏市内は、めっちゃ土砂降りだった。まあ実は、当初の予定日がやむなくスライドしたから、本来の訪店日ではなかったことがこんなことになったんだよな。悔しいが予定日はピーカンだったんだよ~)【アクセス】第一弾の記事または別記事をご参照下さい。『柏駅「天八」での本当の飲食記録はコチラから(その1)』食べログでの紹介記事名柏の老舗天婦羅店でランチ(天婦羅定食)を喰らってみた①【アクセス】柏駅
昨夜の珍味。コウイカ(スミイカ)の卵と謎の臓器。小さめのコウイカが手に入ったのでイカの天婦羅でも作ろうと思い下処理をした訳だが、謎臓器が出てきた。透明なやつは卵、白い方はそれに連なっていたもので白子にも見える。というか普通なら卵巣、真子だ。卵はともかく、これ食べて良いやつか?とかなり迷ったが、薄皮を剥がすと濁りのない乳白色だったので食べてみることに……口に入れた瞬間の食味は完全に“白子”のそれ。そこから中々融けてはくれなかったが不味くはない。
この日は仕事で蒲田まで行ったのでブロ友のろかタワーさんから紹介してもらった雑色の『食堂あおい』さんへランチを食べに行きました♪このお店は京浜急行の雑色駅から徒歩1分、令和5年(2023年)12月にオープンしたお店です。「食堂あおい」という屋号ではありますがノボリが立っているように歴としたお蕎麦屋さんです。店頭のメニューを確認すると「かけそば・うどん」400円(税込)、「もりそば・うどん」430円(税込)と立ち食い蕎麦屋なみの価格設定になっています。◆店頭メニューしかも私の大好きなセット