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長野県に来ています。分杭峠へ行きました。『7月13日(日)中央構造線:板山露頭、溝口露頭、北川露頭、大鹿村中央構造線博物館』長野県へ来ています。日本地図を見ると、なんとなく横方向にスジが見えます。それが中央構造線。中央構造線マップ-Googleマイマップ中央構造線マップww…ameblo.jpに続いて、7月13日(日)2つ目の投稿です。ちょっと関連しているかな。中央構造線に沿って国道152号線(火伏で有名な秋葉神社へ行くための秋葉街道)があります。秋葉街道
令和7年2月23日参拝ずっと山を眺めていた長野たびで、特に記憶に残っているのがこの景色。ログによると飯島町のようですが、どこの山か不明。この直後から〝AR山ナビ〟というアプリをDLして、景色とともに山の名前に宿る地形や信仰のエッセンスを味わっています。道の駅「歌舞伎の里大鹿」で見かけた切り絵の本。切り絵は昔から大好きなんです。多くの方がそうだと思いますが、子供の頃から滝平二郎の作品に親しんできたので目が肥えてるつもり。だからこそ、切り絵もどきの御朱印には全く魅力を感じませんね。柳
大鹿村の2泊目は、『美野鹿(みやが)』。大鹿歌舞伎を見終え、その会場である大磧神社。そこにまで迎えに来てくださり、『美野鹿』へ。しかし、くねくねとした山道。しかも、かなりの急な坂。森が切れたところから、さらに坂は急になり、その斜面に、点々と家が。その一番奥にあるのが、『美野鹿』。玄関脇にいたワンちゃんが、人懐っこくて。夫婦ふたりの営む民宿旅館。大鹿歌舞伎を見る計画が遅れ、宿を探すのが大変。どこも、すでに予約が入っていて。それを、村役場の方の紹介で、男性は、こちらの『美野鹿』。
2025年6月長野県下伊那エリアのパワースポットを巡ってきました。その1.分杭峠その2.磁場坂です。長野県下伊那郡は中央アルプスと南アルプスに挟まれた松川町と大鹿村以南の地域で、R151・152・153が南北を貫いています。一番東側のR152を高遠の街から南下していくと分杭峠があります。ここは高遠と大鹿村の境界です。是より北高遠領。大鹿村は幕府の天領だったのに対し、高遠は17世紀末以降は内藤家が治めていました。分杭峠から入る林道の入口にゲートがあります。右に歩行者用