ブログ記事2,577件
梅雨が明けた炎天下、大阪城公園・記念樹の森には、135kgの氷柱が立ち並び、もはや彫る前から溶け始める絶望の中からの希望を求め、第54回全国氷彫刻展夏季大阪大会が行われました。今年も、全国津々浦々から、氷に魅せられた職人たちが集結しました。冬は、言葉を失うほどの氷点下の中、氷の女神を求め、夏は、ため息が出るほど儚い氷の女神を探しに、職人たちはノミをふるっていきます。彫っていく先から、溶ける、割れる、落っこちるの三重苦。夏の氷彫刻は、なぜもこんなに苦しいのでしょうか。撮影する側も、熱中
『第18回名古屋大会』の応募幸先よいスタート切れました過去の大会との応募レーススタート最初から先頭を並走です昨日はデュオ部門の他に団体部門の応募もありましたいずれも新規応募ですいいねいいね昨日は大阪大会だったので今日は朝から色々リストへの記入で追われていますこれがパソコン打つのは指一本時間かかるかかる打ち間違える!今更ながらもっとタイピングの練習しておけばと悔やまれます今からでも・・・やる?🤔昨日の大阪大会はいつもなら