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10年前にレンタルして見た後も今も内容がチンプンカンプンでした😅その後3回見たけど、これは何度見ても意味不明な作品だと思いました。原作を知らないのですが、知らなくても最後まで見れば、それなりに理解できる作品も、ちゃんとありますよね。自分の力では無理だけど、気になったので過去にブログで書かれている方のを参考にさせて頂きました✨皆さんスゴい👍️感謝!他の人のブログのおかげで、だいぶ物語も理解できて、スッキリできました(*´∀`)♪【音量と音響の問題点】本編が始まる前の予告は
以下、『大鏡』(『新編日本古典文学全集34』、橘健二/加藤静子:校注・訳、小学館、1996年)より。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー太政大臣[だいじやうだいじん]道長[みちなが]〔164〕兼家の五男母は時姫長徳元年左大将p.293このおとどは、法興院[ほこゐん]のおとどの御五男、御母、従四位上[じゆしゐじやう]摂津守[つのかみ]右京大夫[うきやうのだいぶ]藤原中正[ふぢはらのなかまさ]朝臣[あそん]の女なり。その朝臣は従二位中納言山蔭[やまかげ]卿の七