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「2026年4月6日山下達郎TATSUROYAMASHITALIVEatZeppDiverCity(TOKYO)公開リハーサル」S14365・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.4.6初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山
「セットリスト山下達郎コンサート・ツアー2025『PERFORMANCE2025』」S13776・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.10.06初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF
アルバム「TREASURES」からごらん!!パレードが行くよごらん!!パレードが行くよカーニバルのパレードがカーニバルのパレードが僕が聴きなれているのは手元にある達郎のベストアルバム「TREASURES」(1995年)に収録されたものだけどなかなか紹介できる音源がね…なので、まずはこれから。パレード(Demo)シュガー・ベイブこれはシュガー・ベイブの「SONGS-30thAnniversaryEdition-」(2005年)にボーナストラックと
大滝詠一の"AB両面"を描く3日間泊まり込み取材の記録…『幸せな結末大滝詠一ができるまで』萩原健太氏に聞く大滝詠一の"AB両面"を描く3日間泊まり込み取材の記録…『幸せな結末大滝詠一ができるまで』萩原健太氏に聞くいま話題になっている本の著者に、じっくりとインタビュー。今回は『幸せな結末大滝詠一ができるまで』の著者、音楽評論家の萩原健太氏に話を聞きました。toyokeizai.net
大滝詠一「EACHTIME」解説第1章ナイアガラ・レコード50th第2章1975年のナイアガラ・ドライブ第3章英国勢と1984年のホットロッド目次第3章英国勢と1984年のホットロッド3-1橋幸夫とホットロッド3-2ホットロッドとアントニオ猪木3-3「♪DragRace1969」の秘密3-4ロカビリーとネオロカビリー3-5未来は過去になる3-6英国勢~リバプールでっせ~目次を開く第3章英国勢と1984年のホットロッド
シングル「君は天然色」ジャケット想い出はモノクローム色を点けてくれ小学生たちが夏休みに入った様です。夏休みと言えば"LONGVACATION"。「君は天然色」は1981年のアルバム「ALONGVACATION」の収録曲です。シングルも同日にリリース(1981/3/21)されました。当時、僕は高校2年生でしたが、この曲を初めて聴いたのもその年の夏だったような気がします。君は天然色MV(40thAnniversaryVersion)(イラスト永井博
忌野清志郎スーパースター烈伝(2025年1月の投稿に加筆しています)大瀧詠一さんここまで多くのミュージシャンと忌野清志郎との交流を書かせてもらいました。主に清志郎より年上のミュージシャンとの話題が多かったのですが、さすがに大滝詠一さんは、普通に考えても清志郎とは絶対接点なさそうです。というか、清志郎に限らず、お会いしたことのあるミュージシャンって限られた方しかいないんじゃないかな。大滝さんも群れることが好きそうではないし、社交的なイメージは沸いてきませ
20251227夜ラッツ&スターの名盤『SoulVacation』から、大滝詠一プロデュースの隠れた佳曲「楽しき街角」を語る!マーシーの繊細な歌詞とマーチンの艶やかな歌声、そして日本独自のドゥーワップ感が融合した魅力を語る。心躍るリズムの裏にある“苦み”とは?曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録と👍️をぜひお願いします。年末の賑やかな街角に寄せて。https://youtu.be/GbdKAGkkBOA?si=n5mQJ-9lINeYIiTk藤谷蓮次郎