ブログ記事2,328件
さましたチャイに砂糖も入れずにとか(January)、ちぎったパンにからしを付けてとか(STELLASCOUGH)大江千里さんの食べ物にはなかなか共感できないところが多い。チャイはホットで砂糖たっぷりだし、何にもしたくなければパンはオリーブオイルの私。スラッピージョーは食べたことがないけれども。全体的にニューヨーカーが過ぎるというかおしゃれが過ぎる。でも文学的で唯一無二でおもしろい。たっぷり砂糖とハチミツを入れたチャイも飲みながら思う。今日はおうちでぬくぬく料理の日。高野豆腐が食べ
藤井風推しの原型はここに?昨日は、自分の“推し歴史”をふと振り返ってみました。いわゆる推し活やライブ参戦の経験はないのですが、中学生の頃、夢中になって聴いていたのが大江千里の楽曲だったことを思い出しました。藤井風も「Rain」をカバーしていましたね。秦基博、槇原敬之や韓国のピもカバーしていた名曲として広く知られたこの曲。歌詞の世界観も、大江千里らしく都市に暮らす人々の繊細な日常を切り取った、どこか優しさが滲むような作品です。今ではニュー
元祖メガネ男子、大江千里さんのコンサートに行ってきました〜高校生の時めっちゃ、好きだったんですよ〜コンサート2回行ったよ!でも、残念ながら途中でジャズピアニストに転向しニューヨークに拠点を移してしまい暫く日本では音沙汰なく…30年振りに見たお姿は、かなり変わってて…まあ還暦過ぎてるからしょうがないですけどねたまたま、ネットでコンサートを日本でやるという情報を目にしてチケット買ってしまいました!ジャズピアニストになったので、全く歌わないの承知で…。副題の「きみと生きたい」は歌手当時の
大江千里の魅力昨日の続きです。『切なさのピアノマン大江千里が、風沼落ちした私のルーツかも。』藤井風推しの原型はここに?昨日は、自分の“推し歴史”をふと振り返ってみました。いわゆる推し活やライブ参戦の経験はないのですが、中学生の頃、夢中になって聴い…ameblo.jp大江千里については言いたいことがありすぎて何から書けばいいのやら。私は一貫して「歌詞<サウンド」なのですが、この方が紡ぐメロディも歌詞も本当に素晴らしい。特に私が聴いていた80-90年代