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さましたチャイに砂糖も入れずにとか(January)、ちぎったパンにからしを付けてとか(STELLASCOUGH)大江千里さんの食べ物にはなかなか共感できないところが多い。チャイはホットで砂糖たっぷりだし、何にもしたくなければパンはオリーブオイルの私。スラッピージョーは食べたことがないけれども。全体的にニューヨーカーが過ぎるというかおしゃれが過ぎる。でも文学的で唯一無二でおもしろい。たっぷり砂糖とハチミツを入れたチャイも飲みながら思う。今日はおうちでぬくぬく料理の日。高野豆腐が食べ
就職してから追いかけっこはできなくなった行きたい気持ちはあったけど行けない言い訳ばかり探していたチケットが取れるなら行ってみたい入院中に原点回帰を始めたらGoogleのタイムラインにいろいろなお誘いが(笑)どうせ取れないと思っていたら取れた(笑)ツアータイトル「きみと生きたい」ある意味"禁じ手"とも言える聴く人それぞれの解釈がある逸曲、1000人いれば1000通りの解釈ができる名曲。動いている大江千里を見るのは2003年2月4日SHIBUYA-AX以来となる…ぼく的ラー
元祖メガネ男子、大江千里さんのコンサートに行ってきました〜高校生の時めっちゃ、好きだったんですよ〜コンサート2回行ったよ!でも、残念ながら途中でジャズピアニストに転向しニューヨークに拠点を移してしまい暫く日本では音沙汰なく…30年振りに見たお姿は、かなり変わってて…まあ還暦過ぎてるからしょうがないですけどねたまたま、ネットでコンサートを日本でやるという情報を目にしてチケット買ってしまいました!ジャズピアニストになったので、全く歌わないの承知で…。副題の「きみと生きたい」は歌手当時の
「西田ひかる/幸せのかたち」・1998年・10th01pure02ねぇ,歩きましょ?03人魚になりたい04幸せが胸にある05ひとり06愛されたこと。07生きる!08午後の浜辺で09二人だけの時間10私は私●西田ひかる(Wiki)1988年デビューの歌手、女優。●10th:「幸せのかたち」(Wiki)(PCCA-01225)9th「24two-four」の2年2ヶ月後リリースの10th。作詞:西田ひかる(⑨)、
Bonjour!ひるねがすきです。伊勢物語の主人公、プレイボーイの在原業平ってまあまあ有名だね?その甥に大江千里(おおえのちさと)っていう人がいるんだよ。この人は漢詩の知識が豊富で、それを生かした歌をたくさん残してる。みなが一度はしたことのある百人一首にも選ばれているんだよ。月見ればちぢにものこそ悲しけれわが身一つの秋にはあらねど(月を見ていると、いろいろ心が乱れてさみしいな。秋は私だけに訪れているわけじゃないんだけど。)中学で百人一首を暗記する宿題が出