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81年目の終戦記念日に、戦争の反省を含めて様々な放送がありましたが、その中で経済学の視点から見つめ、松本崇著「持たざる国への道」を中心に解説された哲学系ユーチューバーじゅんちゃんの投稿が個人的に一番興味を抱き、重要な視点を突いていると思ったので、少し長いですが、ここに紹介したいと思います。★松本崇著「持たざる国への道」は下記を参照してください『「持たざる国」への道-「あの戦争」と大日本帝国の破綻』|感想・レビュー・試し読み-読書メーター松元崇『「持たざる国」への
まとめ買い模型に入っていた紫電改です。コクピット付きです。このキットには気合を感じます。くっきりモールドです。プロペラの根元も綺麗に塗装されています。湯口も本体に跡が残らない様になっています。いったい零戦52型は何だったんでしょう。全てこのレベルでやってほしかった。エンジン部品はモーター組み込み用になっています。モーターは直径6mmが妥当でしょう。私の所有モーターは4mmと7mmです。合いませんが慣れているので問題無しです。キリで穴を広げます。最終は4mmですがその