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2024『そんなもんよ』から1部スクショ⬇️2年前は5時まで起きていた最近は5時半になると具合が悪くなる2025『呼吸が浅かったかもしれない』から一部スクショ⬇️いつの話をしているのか知らんが、好き嫌い.comのサイトには、この鼻チューブをつけて、幸せそうに微笑んでいる。写真がまだ残っているぞあの写真に関しては、実際に毎日酸素チューブをつけないと生活できない方から『自分を恥ずかしくて酸素チューブをつけてなかなか外出できないのに、このような写真を出されるのは本当に辛い』と言
昨日のブログで、ちと気になったので。と書いたことの話をするが、吾輩の憶測であり事実とは異なると言うことを忘れるでないぞ~巷で何度か話題になったAmebaでの報酬についてであるが、オフィシャルがアメブロで30万円前後を稼ごうとすると、・PV(ページビュー)による報酬・お任せ広告(表示+クリックベース)・Amebapick(成果報酬型)これらを合算した合計額がAmeba報酬とみるのだが、大島奈保美殿の場合はPV頼りであろうことから、アクセス数だけで30万円を稼ぐと想定した場合であ
大島康徳殿のブログを魚拓で色々読んできたのだが、2021/6/6のブログには“腹水の治療”について「明日、もう少しゆっくりお話させていただきます」と、書かれておるのだが、翌日には治療の話は出ておらず薬が増えた。話になるのだ。これは後ほど話すはずが、話さない。ご婦人の手法そっくりであるな。文章は、大島殿が書いたと、吾輩はそう感じたが妻が写真を交えて編集した。その可能性があるブログなのだだから夫になりすますことは妻には【容易かったはず】まぁそれは一旦棚に上げ
???そんな事はブログで読者に聞くな!街の人⬇️こんなめちゃくちゃなオフィシャルに指導すらしないの?
大島奈保美殿と吾輩では価値観が違う。お金の使い方、楽しみなこと、好きな事、生き方、全ての価値観が違う故、吾輩の価値観でのみ他人をはかることは出来ぬ。価値観とは別に考え(思考)も違う。「食べることは生きること」大島康徳殿が使っておったというこの言葉の意味をどうとらえるかも、吾輩と大島奈保美殿では全く違うようだ。そしてまた、健康な人の考えと病に伏せている人との考えにも違いがあるが、「生きるために食べる」のか、「食べているから生きている」のか問うのではなく、「食べることは生きること」この言葉
先週、友達に「大島さんの奥さん、自炊の方が外食より高くつくからと言って外食ばかりなんだよ〜。材料使い切れば自炊の方が絶対安くつくよね〜」と言ったら友達が「そうだよね!自炊の方が安くつくよね〜」と言いました。主人にも聞いてみました。「自炊の方が材料使い切れば外食より安くつくよね。それなのに外食の方が安くつくとか言って外食ばかりの人がいるんだよ」と言ったら主人が「料理慣れてない人は材料全部使い切れないんじゃないかな」だって。いったい何年主婦してきたんだって事ですよ大島さんは何かと理由つけて外
2021年7月11日。大島康徳氏のブログには、奈保美さんの手により「主人の残した言葉をこれからは私のブログで大切に繋いでいきたい」と書かれていた。同じ日、奈保美さんは、新しく始めた自分のオフィシャルブログで「主人に託された言葉や思いを繋ぎこのブログを、大切に綴って行きたいと思います」と書いている。さらに7月20日には、「緩和ケアへの理解や医療の連携が進むならば」という思いから、「主人と共に体験したこと感じたことをお話させて頂こう」と綴っている。ブログ開
https://note.com/famous_jaguar890/n/n7aefe33dfe57主要SNSでは禁止される「いいね」操作――ブログサービスの対応と透明性を考える|あさがやなおみ今日、『いいね研究所』から、号外が発表されました。今日、もう一つ記事を書くつもりはなかったのですが、それについて一言書きたいと思います。SNSでは、「いいね」やフォロワー数などを人為的に増やし、実際より人気があるように見せる行為は、「エンゲージメント操作」と呼…note.comお時間のある方はご覧に
2026/6/1より、アクセス解析集計の仕様変更に伴い”アクセス数”が前日とは大きく異なるという現象が起きておるようだ。(吾輩はその変化に気づいておらなんだがw)過去、何度となく不正なアクセスや不明なアクセスは【当日にはカウントされるが】翌日には修正され正しいアクセス数が表示される(bot等は除外されるためである)吾輩の記事は少々出遅れておるが、これらについて少し調べたいことがあったため今頃になった。これから書く内容は吾輩の推測である故、事実とはことなることをご理解いただきたい
私、大島奈保美は五年という長い時間の中で避けてはいけない問題と向き合うことが出来ずにいました。今も向き合うのは少し勇気がいるのですが…私のこのブログを開設した時は、私の夫、大島康徳が癌と共存していたときの話や、在宅緩和の話や数日間とはいえ緩和ケア病棟(ホスピス)での話をさせていただく心づもりをしておりましたが、自分のメンタルの弱さからか蓋をして堪えようとしておりました。「繋ぐ」で書いた気持ちを忘れたのではなく、自分で勝手に恐れて蓋をして遠ざけてしまいました。それに触れないように何気ない日
大島奈保美さんの2026/6/7のブログの追伸部分のスクショを載せます。誰にどこで何を言われたのかは、知りませんが、私個人は、毎日のランチや外食そのものを問題だとは思っていません。何を食べるか、どこで食べるかは個人の自由ですし、ご本人なりの考えや事情があって続けているのでしょうから、そのことについて批判するつもりはありません。ただ、私が以前から気になっているのは別の部分です。たとえば、「命を狙われているかもしれない」といった不安を語られていたにもかかわらず、夜遅くまで外出されてい
報告が遅れたがAmebaより返信があった。オフィシャルブロガーの発信内容について担当者に伝えるとのこと調査状況など報告はしない。それでもAmebaには届いた証拠だ。大島奈保美殿がまた同じ内容を書いた時はAmebaも手に負えない存在と、いうことになるな。何せ「自分軸」で生きていて他人のことはどうでも良い。そういう考えのようだからAmebaの担当者が注意や指導したところで微塵も変わらぬだろう。(それは承知の上である)私は医師の指導のもとで薬を追加してい