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勝敗がほぼ決した7裏、またまたGが森下に死球を当ててきた!8月だけで森下に3死球!今季森下16死球のうちGが5死球!故意でなかったとしても、さすがにやりすぎでしょう!左手首付近の防具のないところに当たり、そしてあの痛がりかただと骨折だろう。骨折ならポストシーズン含め今季絶望だろう。敵の主力を潰して勝つことがGの目指す紳士の野球なのか?ああ、もう今年は森下が見られないなんて想像するだけで、ただただ悲しい。。。え?4裏2死2塁、ここまで6打席連続ノーヒットの高寺を申告敬遠して今月
2026年8月29日の阪神タイガースは、甲子園球場での読売巨人ジャイアンツとの試合でした。巨人との直接対決は残すところ、きょうを入れて4試合しか無くなってきているんですが、きょうの先発はこちらが大竹耕太郎で、むこうが田中将大ですね。田中マー君の今季は、阪神戦で2勝してはいるんですが、それは5月くらいまでの話。6月くらいから2軍調整が続いていて、久しぶりに1軍に上がって来てのきょうの登板となります。甲子園には強いんやないかと観る向きもあるので、きょうはどんなピッチングをするんでしょう?阪
◇今日の結果対巨人22回戦甲子園G|000000010|1T|00021010x|4【勝利】大竹5勝8敗【セーブ】工藤3勝7S【敗戦】田中将3勝4敗巨人=●田中将―船迫―赤星―泉―則本阪神=○大竹―ドリス―及川―木下―S工藤◇今日の殊勲賞坂本誠志郎3打数2安打1打点1四球=先制点のタイムリーは高めのボール球でした。このタイムリーから元山の連続タイムリーにつながったので、やはりこの先制打は大きかったです(ここ、梅野よく見とけよ!)
発売してすぐに買ったけど、なかなか読めていなかった大山さんの自伝を先日読みました。ドラフト会場からは悲鳴があがり、雑誌には“史上最低のドラフト”と言われたところから始まった大山悠輔のプロ野球人生。幼少期からの大山さんの野球史が綴られていて、内容の濃い一冊でした。より大山さんのことが好きになったし、大山さんだけでなくプロ野球選手に今まで以上にリスペクトを持ちました。メディアを通して知っている情報もあれば、知らない情報も。お父さんが蕎麦屋をやっているのは知っていましたが、幼少期にご両親が離
日刊スポーツ【阪神】藤川監督巨人戦に中9日で村上頌樹起用の理由を説明「ずっと中6日。故障が怖いので」-プロ野球:日刊スポーツ阪神が首位攻防戦の第1ラウンドに完勝した。29日に引き分け以上なら優勝マジックが点灯する。中9日で先発となった村上頌樹投手(28)は安定感抜群。5回2死まで1…-日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)www.nikkansports.com久しぶりのタテジマは良いなースポニチ阪神藤川監督「久
プロ野球が開幕しましたが・・・阪神タイガースには、春先の光景をほほえましくあらわした応援プラカードがあります。それは、「春の大山」です。阪神タイガース応援風景「春の大山」は、春先はあまり打てないと言われた大山悠輔内野手(27)への思いを詠んだ大阪府の小学生(2019年当時小学5年生)の詩がもとになっています。====春の大山====あったかいし6時だ。サンテレビを見よう。西のピッチングに、近本のヒット。でもこれがいちばん、春の大山。ホームランに、ヒット