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どうも虎バナナです!ただいま阪神は絶賛日本シリーズ中ですが来年の阪神のスタメンを予想していきます!(独断と偏見によるものですのでご意見はコメントへ)まずは各ポジションから🔶キャッチャー坂本誠志郎岡田政権では梅野坂本併用でしたが2025年は梅野32坂本108と正捕手争いには終止符が打たれた印象なので来季も余程のことがない限り坂本で行くでしょう🔶ファースト大山悠輔まあ大山でしょうねファースト守備が彼ほど安定している選手は今の阪神にはいないですし。ただ今後のことを考える
森下翔太と浅野翔吾。3年前のドラフトで、阪神が一位指名した選手である。本指名が、浅野で、抽選で外して、森下を指名した訳やけど、よく比較されるわなあ・・・。まだ、浅野は高卒三年目やから、五年目になって、森下の一年目と比べればええと思うけどなあ・・。どうしても比べたいなら。その話は、置いといて、今回は、3年前のドラフト前の話を、私がその頃、どう思ってたかを書きたいと思う。あの時は、矢野元監督の辞任が決まってて、次期監督は、岡田前監督に、ほぼ決まってたって感じやったなあ・・。C
我らの阪神タイガース大山さんは現在出塁率トップ!タイトルが獲得できるかは、1厘3毛という僅差かつあと2試合を残す小園の動向にかかっている!そこで、小園の出塁の条件別で、大山と小園のどちらが上回るのか算出してみた。結論から言うと、小園の出塁が3-2以上、または6-3以上ならば小園が出塁率トップ、それ未満なら大山が出塁率トップ!具体的な数字で見て行こう。まずは基本から。そもそも出塁率の算式は、分子が「安打+四球+死球」で、分母が「打数+四球+死球+犠飛」である。大山は、