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母が90歳になりました。卒寿。母は私にとって、本当に大切な人で、文字通り掛け替えのない存在です。頭脳明晰、新しもの好き、大谷翔平の大ファン、強い意見を持ち、意志が強くて、何よりも自由を大事にする、活動的な人です。株式について話すこともありますが、常に私に対して最大・最強のアクティビストは、母です。本来とっても活動的な人なのですが、近年は歳相応に色々と体に支障もあり、最近もちょっと元気がなくなることがありました。そんな時に、私の息子が母に会いに来て、母が心配する内容のことを云った瞬間に、
大切な人を亡くすと……、人は変わりますもちろん、全員ではないと思いますが…少なくとも私は、変わりましたその1つは……、以前は、友達にできれば会いたくて、話したくて、あえて、知り合いがいっぱいいそうなスーパーに買い物に行っていましたが…今は、できるだけ、知り合いがいないスーパーに行きます絶対に誰にも会いたくない…とか、絶対に話したくない…、というわけではないのですが…、できるだけ、心を平穏に…このまま、ゆらがずにいきたいから…、外部から、刺激が入
はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️社会不適合者です😁今日は「人はなぜ騙されるのか?」の話。これは誰かを責める話ではありません。むしろ、人の優しさや可能性に気づくお話です。人ってね、騙される生き物なんですよ。例えばトリックアート。何度見ても「あれ?どうなってるの?」って錯覚しますよね。映画やドラマもそうです。わかっているのに泣いてしまう。わかっているのに感動してしまう。それって、騙されているんじゃなくて、「感じる力」があるということなんです。さらに面白いのが、人は環境でも騙されます。同じ
いたましい事故のニュース涙が出てくる。ご家族のお気持ちを考えたら…ご本人の無念を考えたら…「なんで…、〇〇なんだろう……」大切な人に、何かが、起こった時、きっと、みんなが思う。大切な人を亡くした方は、よ〜くわかってくださると思いますこれはね、「なんでうちの〇〇なの?他の人だったらよかったのに」という意味の、「なんで、うちの〇〇なんだろう…」ではないんです。決してそういうことでない、この思い…なんで、全員が、こうなるわけじゃないのに、うちの〇〇な
ある日、ふとそんなことを考えたことはありませんか?「自分は何歳まで生きられるんだろう」「大切な人と過ごせる時間は、あとどれくらい残っているんだろう」そんな疑問をひとつのカレンダーで可視化してしまったのが、大住力さんが書かれた『100年カレンダー』という一冊です。この本には、1930年から2131年まで、約200年分の年月が並んだカレンダーがついています。それを使って、「あなたはどう生きたいのか」を考える構成になっているのです。実は私自身、
🕊️生き抜くということ、受け入れるということ──ACPを考えていて、ふと思ったことACP(アドバンス・ケア・プランニング)のことを考えていたとき、ふと目に止まった記事があった。死に向かう人間のあり方について、ある一つの答えを提示するような文章だった。そこには、「最後まで戦い抜くこと」の価値が、強い言葉で語られていた。その気持ちは、よく分かる。人は、生きたいと思う。できることがある限り、前に進みたいと思う。それは、とても自然で、尊い感情だ。ただ、読んでいて、少しだけ引っかか
34歳で余命宣告された私ってこんなんミミポポ『改めまして!ミミポポですっ①』こんにちは!ミミポポですっこの度!Amebaの担当さんからご連絡いただきこのブログを✨オフィシャルブログ化✨させていただくことになりました!なのでっ初めまし…ameblo.jpイイね🤍コメントありがとうございます!めちゃくちゃ励みになり力をもらえていますっ大切にしたいこと人を点で見るな線で見ろふと日常に感じることが色々あってもう...ブログでお話ししたい