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2026年8月31日(月)8月も終わりましたね。私達夫婦の孫関連の夏イベントもやっと終了しました。その最後のイベントというのは2泊3日の鉄ちゃん旅、静岡県の大井川鉄道を味わい尽くす旅でした🚃🚂🚂🚂🚂🚂次女の子どもは6才と2才の男の子2人です。お兄ちゃんも弟君もとにかく電車が大好き!何を隠そううちの夫も電車大好き人間なのでこの2人の孫息子の為に綿密に予定を組んで今回、この鉄道尽くし旅が実現しました👨🎓🚂🚂🚂🚂🚂向かう先は静岡県の大井川鉄道、蒸気機関車ト
大井川鉄道に子どもを連れて行くなら、「SLやトーマスに乗れたら満足」だけで終わらせるのは、少しもったいないです。せっかくなら、汽笛の音、レトロな駅舎、川沿いを走る列車、温泉、ホテルでのんびりする時間まで含めて、親子で「行ってよかったね」と言える旅にしたいですよね。ただ、大井川鐵道の旅は、子連れだと計画の立て方がかなり大事です。列車の本数が多いエリアではないので、思いつきで動くと「次の列車まで時間が空きすぎた」「子どもが疲れて後半ぐずった」「日帰りで詰め込みすぎて親がへとへと」という
5/15-16に静岡県の大井川に行ってきました。まず新幹線「ひかり」に乗って、新大阪から掛川まで。車内で朝食。今回も小径車DAHONです。乗り換えが多いので。掛川で東海道本線乗り換え。金谷駅まで。なぜか車内広告が自社しかないJR東海。JR駅に寄生しているような大井川鉄道金谷駅。ここが終点なんだけど、大井川鉄道は次の新金谷駅がメインの駅みたい。大井川鉄道は本来はここから終点井川駅まで乗り換え一回でいけるはずなのだけど、途中の家山・千頭間が土
湘南タイプの351系は好みの車両で、池袋線内で中間車に20mのサハ1411形と編成を組んだ「チグハグ編成」が印象的でした。最晩年は、17m車両3連の限定運用だった多摩湖線で余生を過ごし、西武最後の「吊り掛け駆動車両」でしたが、殆ど撮らなかったのが後悔・・・上毛電鉄に大量譲渡され、クハ1411形と編成を組んで在来旧型車を淘汰。ただ10年程で運行終了、実に短命でした。対して、大井川鉄道に譲渡された2編成は25年間にわたり主力車両として活躍。湘南タイプの車体に「金太郎塗り」の外観は、西武35
週末。台風が来てたのに静岡は晴れていた。おかげで楽しみにしていた大井川鉄道の奥大井湖上駅を眺望できたのだった♪ただ、この高さから駅まで下りるのはちょっとひと苦労だけどねw山を下って、線路脇の歩道を通って駅へ。線路を見ながら歩けて楽しい♪こっから千頭(せんず)駅に行ったよ。できればSLに乗りたかったなぁ台風の気配もない青空の下、クマ出没中!ご当地リラックマ界に激震!~静岡編~