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データから振り返る2025年のリーグ戦⑮与死球について●セ・リーグのチーム別の与死球数①中日:51②ヤク:49③巨人:47④広島:46⑤阪神:43⑥横浜:41▲チーム別の与死球数では、死球数が最小だった中日が唯一50個を超えてトップでした。監督、投手コーチの意向で内角を厳しく攻めさせた結果と思われます。以下、ヤクルトが49個、巨人が47個、広島46個、阪神43個と続き、死球数最多だった横浜が41個で最少。●個人の与死球数・トップ13①ジャクソン(横浜):9②大竹(
~お金をかけずに大相撲を楽しもう~こんばんは!きてくださってありがとうございます😊令和七年九月場所魔の4日目横綱・大の里に土がつきましたこのブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆推し活推進☆オタク気質増強☆執念深く押してゆくなどなどいろんな効果を期待しながらゆるっと書いています。きらくにおつきあいいただけると嬉しいです。先日、金沢(石川県)のお土産をいただきましたー!!(ありがとう😊〇〇ちゃん!)
双羽黒のように若くして大の里も引退すべき?横綱の責任と未来を考える横綱は単に強ければよいという地位ではありません。土俵上での圧倒的な実力に加え、品格や責任感、そして相撲界の象徴としての振る舞いが求められます。かつて第60代横綱・双羽黒は、優勝経験のないまま横綱へ昇進した異例の存在でした。しかし、師匠との確執などから23歳という若さで角界を去ることになります。一方、令和の新横綱・大の里にも大きな期待が寄せられる一方で、「横綱としての振る舞い」についてさまざまな意見が出ています。そのため、
本家サイトにて、「部屋データR8年版」をアップしました。毎年各部屋、各一門の勢力を分析して定点観測しております。団体戦として見た大相撲の世界は、現在このようになっております。部屋データR8年版―大相撲パラサイト<記事抜粋>一門名主な部屋部屋理事上位年寄看板勢力直近の動き高砂九重,八角錦戸4○10↑13千翔朝山D八角理事長5選朝乃山幕内復帰出羽海立浪,境川木瀬1431↓36豊昇宇良C春日野関取断絶二所関佐渡,
カッコ内は先場所の番付(▲は番付昇進、▼は番付降格)幕内豊昇龍(東横綱)横綱大の里(西横綱)霧島(東大関)大関琴櫻(東大関)熱海富士(東関脇)関脇琴勝峰(西関脇)若隆景(東小結)▲関脇安青錦(西大関)▼義ノ富士(東前頭2)▲小結王鵬(西前頭3)▲藤ノ川(東前頭1)前頭1隆の勝(西前頭1)豪ノ山(西前頭4)前頭2美ノ海(東前頭6)平戸海(東前頭3)前頭3伯乃富士(西前頭10)大栄翔(東前頭4)前頭4一山本(西前頭2)宇良(東前頭11)前
まもなく令和7年が終わる。今年も本家サイト『大相撲パラサイト』にて、新年初場所時点の現役力士データを作成したので、ご紹介させていただきたい。世界唯一の力士スカウティングレポートとして毎年公開している。毎年秋から作成しはじめて、ヒヤヒヤしながら間に合わせているが、その間HP、ブログの更新は激減してしまう。突貫工事なので不具合あればご容赦いただきたい。平成17年に公開しはじめたので、今回で22年目。現行パラメータ方式となって12年目となる。特に削除いないので、よろしければリン