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森を朝散歩してたら、前脚を怪我したらしいシカ🦌が歩いていた。健気に三本脚で歩いていった。クルマにでも撥ねられたのだろうか⁈僕も夜間、森のシカを撥ねてしまった経験が複数回ある。そのくらい夜の森はサファリパークの中を走っているかのように動物たちに遭遇する。まあ、夜行性の動物たちの光る目を見つけるのも楽しいけれど(^^)高冷地で夏を過ごすトンボ夏の使者ですなアキアカネかナツアカネか分からないけれど、高原の夏を満喫しておくれ。森を朝散歩おしまい
こんにちは。TheGoldenの雪乃まろです。今日は、我が家の小さな家族について書いてみようと思います。その名も、キンクマハムスターの「もちまるさん」!^^ハムスターといえば、小さくて可愛くて、回し車をくるくる回しているイメージを持っている方も多いと思います。ですが、実際に一緒に暮らしてみると、思っていた以上に個性があり、習性も面白くて、とても奥が深い生き物なんですよね♫今回は、キンクマハムスターの基本的な生態についても少し紹介しながら、我が家のもちまるさんの日常についてお話ししてみ
日暮れの時刻。息子と一緒にテナガエビスポットに行ってみた。まずは、明るいうちに延べ竿で挑戦。いかにも潜んでいそうな岩の隙間とかを狙って糸を垂らすんだけど、釣れないザリガニみたいに、すぐ釣れるイメージだったんだけど、テナガエビったら繊細なのね。あちこちポイントを変えながら、息子と粘ってたら、「釣れた!」と息子が叫んだ。やっときたか!と針先を見ると、小さなハゼだった。あれ?テナガエビいないんじゃない?網でガサガサした方が早いかも?と石をひっくり返してみたら、小さなカニが
沖縄では、ハブを捕まえて役所に持って行くとお金がもらえる制度があった。🐍🐍1匹4000〜5000円したらしい。具志堅さんが、石垣島にいた頃小遣い稼ぎでハブを捕まえ役所に持ち込んでいた。運動神経が良かった具志堅さんは、大量のハブを捕まえ毎日のように持ち込む為、怪しいと思った役所の人が「養殖しているんじゃないか?」と家まで調べに来たと言うアハハヾ(≧∀≦*)ノ〃これはスリムクラブの真栄田さんから聞いた(笑)私の兄も若い頃、ハブ捕りをしていた時期があった。ハブは夜行性なので、夜にな
パンチくんと同じ月齢の子ザルたちを見に、高尾山さる園・野草園に行った。『パンチくんに会いたい!代わりに行った高尾山さる園の子ザルたちがかわいすぎた』春の高尾山へハイキングに行った。いや、正直に言おう。ハイキングというか、スイカとレモンを見に行った食べ物のスイカとレモンではない。お猿さんの名前だきっかけは、…ameblo.jp高尾山には、猿だけじゃなく、野生のムササビもいる。ムササビというのは、マントのような飛膜を広げて滑空するあの動物だ。高尾山に来るたびに、ムササビの像を見ては、いつか飛