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こんにちは。カブトムシの飼育、順調に進んでいますか。夏にケースの中で産まれた小さな命が、秋を経て冬になる頃には、驚くほど大きな幼虫に育っていることでしょう。最初は土(マット)を入れるだけで良かったのに、幼虫が大きくなるにつれて直面するのが土替えという大仕事です。ケースの表面に四角いフンが目立ってきたり、土の高さが減ってきたりすると、そろそろ交換のサインかなと悩みますよね。私も最初は「自然界では誰も土替えなんてしないし、多少放置しても大丈夫だろう」と高を括っていました。
去年の7/15にセットした本土ノコギリの産卵セット。一度、割り出しはとっくに終わってるんだけど、なんか幼虫がいっぱいいる?8/12、確認してこう。ほら。ひっくり返して。材を入れてたから、材の中に残ってた幼虫がこれだけいたんだな。14頭いるんかな。一番でかいのだけ、体重測定しとこう。4.4g。小ケース2個に分けて、多頭飼育。1頭デカいのだけ、800㎖ボトルへ。管理マットは全てスーパー万能カブトマット。スーパー万能カブトマット約10L袋バラ1袋楽天市場
我が家では現在3匹のゲイリートゲオアガマを飼っており、2つのケージで飼育しております爬虫類ショップでは基本的に多頭飼育されており、インターネットでも多頭飼育のできる爬虫類として紹介されることが多いですが、デメリットもあるのでそれぞれお伝えしていこうと思いますまずはメリットから大きく3つあると思います・同じケージで一緒に過ごしている姿がかわいい私が思う最大のメリットはこれです↑同居中の琥珀とガーネット複数で一緒にバスキングしたり餌を食べたりという姿を見ると最高に癒されますお
★多頭飼育のお宅から引き取った猫きなこ、こんぶ、今の様子!今日の私の昼休みは早くて、猫達、私がこんな時間に帰ってくるなんて思いもよらなかった?(^^)ゴーゴーと可愛いイビキが聞こえて来ます。耳が遠い?なんて少し心配になるぐらい二匹とものんびりしてます(^^)この数日、ペットシーツ無しにしたトイレですがきなこはもちろん、こんぶも粗相せずに使ってます。でもやっぱり、きなこがトイレで寝ちゃうのよね。まあ、いいけどねー。飼い主宅にいる猫はほぼ全員ペットシーツですのでこちらに
10/8に着弾したホルニマンヒラズカナブン幼虫。10/12、狭いプリンカップからケースへ移してこう。ケースはクリアスライダー。マットはカブト一番とカブト育成マット、ちょっと余ってたスーパー万能カブトマットタイワンツノカナブン用に混ぜたミックスマットの余りと腐葉土を混ぜて。クリアスライダーに2/3ほど入れて幼虫6頭づつ。2ケース。その上から腐葉土を多めに混ぜたミックスマットを入れて完成。大きくなってちょ。フォーテックカブト1番10リットル(x1)Amazon
朝から1本のお電話相談者は大家さんです。借主が亡くなり猫が家の中、外を含め20匹はいるだろうと身内は猫に関して飼うつもりはなく大家さんに任せたそうです。まだ2件の多頭飼育問題も解決していないのに正直悩みました初めは尼崎市動物愛護センターに相談してくださいと話しました電話しても解決できなければまた電話をください相談者にはいつもこのように対応させて頂いています大家さんは私に理由なき殺処分はしないの意味は健康な猫は処分しないけど病気があったり慣れなかったら処
こんにちは、ウサミです。今日は我が子ふちゃんが亡くなった、その後の話をさせてください。※亡くなった子は生前の写真のみ掲載していますもともと我が家には3匹のウサギがいました。年齢順に見夜(みよ)くん、風和(ふわ)ちゃん、来未(くるみ)くん。そこに、境港レスキューで夕ちゃん&小夜ちゃんペア(元Mくんちゃん&Nちゃん)を我が子として迎え、しばらくは1人と5匹で暮らしていました。けれど前々回の記事に掲載したとおり今年6月末に風和ちゃ