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シェルター大部屋にいた八嶋君…大部屋に当時23匹程の猫達がいました。その中で生きることがとてもストレスとなりいつもこたつの中にいた八嶋。そしてどんどん痩せてきたので八嶋君には一人部屋に移動して貰いました🥴血液検査も異常無し…八嶋君はケンカをすることも威嚇をすることもありません。とても良い子なんです。でもやはり猫の数が多すぎる大部屋はかなりキツかったと思います🐈️だって…こんなに混み合っているんだもん😭😭そして今八嶋君の移動したキッチンには虎部屋で体調を崩したがじろうと抜歯後あ
今年に入り、最も相談が多いのが“多頭飼育(崩壊)案件”です。そのほとんどが、行政(市町村役場、動物行政機関)からの相談です。北海道は広大な土地柄、14の振興局と言う行政機関に分けられそれぞれに担当者がいます。動物行政は北海道管轄、市町村管轄と地域によって対応が違います。・釧路市3件・江別市・後志地区・石狩地区・函館市・小樽市2件・美唄市・根室市・鹿追町2件着手できていない案件もありますが、半年で10地域、13件に関わっています。地図を見
6/30、放置してた本土ノコの幼虫プリンカップ管理。ボトルが無いのでどうしようかな。そうだ、以前、ミヤマの幼虫を育てようと準備した蓋つきコンテナで多頭飼育してこう。サイズは22?容量は23ℓって書いてある。ミヤマ時代のマットも入れっぱなしなので、確認して半分ほど捨てて、そこへ、完熟マット、スーパー万能カブトマット、オオクワの産卵セットの残りマットを入れて、加水。本土ノコの幼虫。14頭全部入れてみた。雑管理だけど、うまく育つかな。スーパー万能カブトマット
こんにちは。カブトムシの飼育、順調に進んでいますか。夏にケースの中で産まれた小さな命が、秋を経て冬になる頃には、驚くほど大きな幼虫に育っていることでしょう。最初は土(マット)を入れるだけで良かったのに、幼虫が大きくなるにつれて直面するのが土替えという大仕事です。ケースの表面に四角いフンが目立ってきたり、土の高さが減ってきたりすると、そろそろ交換のサインかなと悩みますよね。私も最初は「自然界では誰も土替えなんてしないし、多少放置しても大丈夫だろう」と高を括っていました。
朝から1本のお電話相談者は大家さんです。借主が亡くなり猫が家の中、外を含め20匹はいるだろうと身内は猫に関して飼うつもりはなく大家さんに任せたそうです。まだ2件の多頭飼育問題も解決していないのに正直悩みました初めは尼崎市動物愛護センターに相談してくださいと話しました電話しても解決できなければまた電話をください相談者にはいつもこのように対応させて頂いています大家さんは私に理由なき殺処分はしないの意味は健康な猫は処分しないけど病気があったり慣れなかったら処
2024年秋から携わっている道東根室管内の多頭飼育崩壊案件『かつては賑わった漁師町で増え続けた猫達《知床地区》《多頭飼育崩壊案件》』*今年度は相談案件が怒涛で入っており、ブログ更新が追いつかず時系列が前後していることをご理解ください🙇♀️6月25日にじのはしスペイクリニ…ameblo.jp『続・”かつては賑わった漁師町で増え続けた猫達《知床地区》《多頭飼育崩壊案件》”』知床地区多頭およそ一年の時を経て、ようやくニ陣目。8/2712匹がツキネコ北海道へとやって
こんにちは、ウサミです。今日は我が子ふちゃんが亡くなった、その後の話をさせてください。※亡くなった子は生前の写真のみ掲載していますもともと我が家には3匹のウサギがいました。年齢順に見夜(みよ)くん、風和(ふわ)ちゃん、来未(くるみ)くん。そこに、境港レスキューで夕ちゃん&小夜ちゃんペア(元Mくんちゃん&Nちゃん)を我が子として迎え、しばらくは1人と5匹で暮らしていました。けれど前々回の記事に掲載したとおり今年6月末に風和ちゃ