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横浜…分譲マンション(本宅)京都(市内)…賃貸(私だけの城)⬅️イマココ沖縄…お公家(夫)の単身赴任先草津(滋賀)…92歳母一人暮らし京都(市外)…86歳義母一人暮らし都内…息子夫婦と初孫0歳実は横浜でお食い初めの翌日。京都では、義母の手術が行われていました。数ヶ月前に自宅で転び左手骨折。いつまでも親指の感覚がおかしいのでちゃんと見てもらったら(?今まで何してたの?医者は。)親指の腱が切れているので人差し指の2本の腱のうちの1本を親指の方に引っ張ってくる手術というのが、
1.崩壊の予兆京都市東山区。千年の歴史を誇る老舗旅館「洛内」の若女将、洛内京子(29歳)は、限界に達していた。義理の両親からの過度な期待、実質的な経営全般の重圧。そして、夫(33)の若旦那は、激務による疲弊から家庭内の営みなどは完全に失っている。ある夜、夕食後の団欒で義母が放った言葉が、京子の気持を決定的に萎えさせた。「お隣の奥さん、もう二人目が生まれるそうよ。若いというのは素晴らしいわね」その言葉に含まれる暗黙のプレッシャーに対し、京子は笑顔を張り付けたまま、
連休中の軽井沢、大混雑で買い物も出来ない(する気にならない)ので久々に外食、と思ったものの何処も予約でいっぱい知人からプリンスのビュッフェなら予約できると伺い、何十年ぶりかのプリンスウェストのビュッフェレストランへ此処はもしかして昔「ニューヨーク」だったところ?すっかり変わって、一番変わったのはそのお値段でしたが、春野菜のローストは美味しかったですこの写真はちょっと見映え良すぎかも普段は脂質制限であまり食べられないタンシチューとかローストビーフもすこーしだけお味見
東京は寒さと雨でスタートした5月夫は既に軽井沢ですが、私は東京でやることが色々あるので少し遅れて行くことにしました(行かない可能性もあり?)東京でのミッション先ずは昨年お亡くなりになった歌手の橋幸夫さんの追悼展ともなる書画展へ。橋さんと、お世話になった先生方の合同展です。実は橋幸夫さんは私と同じ宮村弦先生の門下生昔は何度かお稽古をご一緒させて戴いたこともありました…京王プラザホテルで5月1日から、昨日初日は先生方のギャラリートークやパフォーマンスもありなかなか濃い内容で
この週末は軽井沢でした東京での引越に伴い、軽井沢の登録住所等も変更しなくてはいけないので今勢いのある時に忘れないうちにと…役場に行く必要があるので平日、木曜日に出発この日は軽井沢もぽかぽかで良いお天気美しい浅間山@カインズ前昼間は晴れれば暖かいのですが(紫外線もかなり強い)まだ日陰には雪も残っているし、夕方からはかなり冷え込みます夜中から明け方は氷点下でした東京は桜が咲き始めましたが、軽井沢はまだまだ何のお花の兆しもなしですが、20日の金曜日から3連休なので、そこ
前回の沖縄滞在から一か月を過ぎ…まだ一か月なのだけど、もうずいぶん前のような感じがして、恋しく思っています。次のフライトは7月分は予約済みですが、なんとか5月末か6月初めに一度…と思ってはいるものの、引っ越し準備でやっぱりちょっと難しいかなぁ…そんな私に沖縄パワーを補充してくれるイベントが東京池袋で開催沖縄物産展〜第16回サンシャインシティ沖縄めんそーれフェスタ|2025.5.23(金)-2025.6.1(日)開催池袋で沖縄文化を体感!物産展出展数過去最多の60店舗!第16
「ね~片づけも一段落したから気分転換に軽井沢行こうよ~」「う~んまだもう少し頑張りたい気も…でもカラダ結構きつくなってきたから軽井沢のスパでマッサージ受けたい気もするな~」なんて話していたところ、軽井沢の別荘管理会社から、「どうもここ最近キツネが庭に住み着いているようなので猟友会に頼んで罠をかけた方が良いかもしれません。どうしますか?」という連絡があり、とりあえず現状確認しようと急遽軽井沢へ…そこで見たものはデッキ一面に点在するキツネのリアルは結構な画像なのでモノクロ
もう一昨年前になるのですが初めてモンゴル行って感動して、紅茶仲間にモンゴルのお茶事情をお話ししつつ美味しかった「餃子のミルクティー煮」をふるまうセミナーを開催したいなぁ……と思っていたまま実現出来ずでしたが、引っ越しが決まり、この部屋でのセミナー修めがてらといろいろ思い出話をしたいとミニお茶会をしましたさすがに一昨年私が購入したお茶は賞味期限が不安でしたが、幸い昨年夫が出張時に追加購入してきてくれたお茶などがまだ十分使えたこともありまして…さて、セミナーの内容ですが、今回内輪の
軽井沢に滞在中5日までは大混雑で身動きとれずいわゆるおうち時間がたっぷりあるのと、ぽつぽつと来客もあるので、そのおもてなし用にもなるからと、ティーシロップを作ることにしました。ひっさしぶりの「茶活’紅茶活動)」ですすっかりレシピも忘れているしノートも東京なので、検索して、やっぱり紅茶協会のレシピで…もっと飲みたいで賞:紅茶シロップのソーダ水|Teainstructoroftheyear2015|日本紅茶協会もっと飲みたいで賞:紅茶シロップのソーダ水|Teainstruct
やんばるでの生活は、朝起きて海まで散歩して、午前中は家事や庭仕事、あるいは書道とかして、お昼少し前に家を出て外食、買い物したり友人と会ったりなどして帰宅、それからしばしまったり(ドラマ見たり、読書したり)して、夜は家で作って食べることが多いです(近くにレストランが殆どないので…)この日の朝ごはんは家のほぼ向かいにあるお豆腐屋さんの出来立てのゆしどうふ「あちこーこー(熱々)」ですわけぎともずくキムチをアクセントで入れてスープ風にほぼ豆腐なのでタンパク質しっかり補給この日のランチはち
災害級の雨は困りますが、ほどほどの雨は植物や作物にはもちろん自然界に存在するものにとってはやはり恵みなのだな~と感じます我が家の観葉植物、一緒に引っ越してきたものはすべて家の中で管理しています1番大きなティーリーフは高さ約2.5メートルの天井に届くほどの勢い家の中で育てていると、どうしても葉に誇りがつき、呼吸できなくなることで弱り、葉ダニのつく原因ともなるので、定期的に濡らしたキッチンペーパーで拭いてあげるという作業をするのですがこれも結構大変だし、やはりたっぷりの水を葉に与えてあ
今回の一番の楽しみと言っても過言ではなかったのが「龍眼(ロンガン)の収穫」でした。ハワイ島で初めて食べて大のお気に入りとなった龍眼(ロンガン)、沖縄でも育つことがわかり、苗を分けてもらい、育て始めたのが7年前でしたその時の記事ですが、本当に当時は私にとって夢のような話だったのです『夢の龍眼(ロンガン)』沖縄の庭を薬草とフルーツでいっぱいにしたいという夢があります。本当は島野菜も…なのですが、こちらは虫との闘いに早々に降参しましたが…(買った方がはるかにラクで…ameblo.jp
沖縄滞在中の「夫婦そろって」の楽しみといえば、ドライブ(と食事)自然豊かなやんばるの道は車もほとんど走っていなくて、山と海を堪能できる最高のドライブこの日は最北端の辺戸岬に向かいます前方には安須森御嶽も見えます冬だとかなり波の高い東シナ海も春になってすっかりおだやか海が見えない場所も緑濃い森の中だったり、ちょっとハワイ島を思い出すような場所もあったりこの地域はヤンバルクイナをはじめ、天然記念物(絶滅危惧種)の貴重な動物たちが生息しているのでロードキルが発生しないようゆ
3連休中日の軽井沢、場所によってはお盆休みの頃のような混雑でした今日はお蕎麦でも…と11時過ぎに家を出たものの何処も既に行列が凄いので早々に見限って帰宅して家ご飯に切り替えましたさて、昨日は連休初日でまだまだ道も空いていたので快適ドライブでランチで出かけたのは、今シーズンニューオープンで行きたかったお店のひとつsumiyayakuzen追分宿に古くからある食品店の隣のスペースに出来ましたもしかしてお子さんが経営してるとか??(未確認です)すみやさんのジャムと