ブログ記事66件
衛星劇場で放送していた「九重紫」原題「九重紫」全34話見終わりました。とにかく宋墨(李昀鋭リー・ユンルイ)を愛でた作品、李昀鋭さんが本当に苦しくても、悲しくても、怒っても麗しくてキャラの良さだけではなく李昀鋭さんの醸し出す雰囲気がそう魅せるよねそして2度目の人生であり、賢いヒロイン竇昭(孟子義モン・ズーイー)が頼もしいので嫌な展開にもならず、完全なハッピーエンドではっきりしたお顔だちの美人な孟子義さんは才覚あふれ冷静沈着な役は似合いますよね。その分、儚さはイマイチ感じられない気もし
中国ドラマ「致命遊戯」★★★★こちらも以前から気になっていたドラマです。FODに来てくれたため、視聴しました。同様に、中国ブロマンスドラマである「光・淵」とどちらを先に見ようか迷ったのですが、ChatGPT先生に相談したところ、「BL好きならはっきり言って致命遊戯の方がずっとお勧めです」とのご意見だったので、こちらを先に視聴しました。あらすじ海外の人気ゲーム“霊境”は、プレイヤーに不可解なことが立て続けに起きたため輸入が禁じられている。このゲームの“扉の世界”で命を落とすと
気になる中国ドラマが先週クランクアップしましたファンタジー時代劇「月鱗綺紀」主演が鞠婧禕(ジュー・ジンイー)さん、曾舜晞(ツォン・シュンシー)さん、陳都霊(チェン・ドゥリン)さん、田嘉瑞(ティエン・ジアルイ)さん。さらに特別出演等で夏之光(シア・ジーグアン)さん、汪鐸(ワン・ドゥオ)さん、陳若軒(チェン・ルオシュエン)さんたちが出演します。気になるでしょう闇組織「無想月」に属する最年少の九尾狐が大妖怪・小唯を捜し回る過程で思わぬ紛争に巻き込まれていく物語だとか。監督が「大夢帰離
先日…。原作『死亡万花筒』を読んでいて、衝撃を受けた。第一話からして幸せオーラをぶっ放していた凌久時の親友――呉崎死了!?Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン実はドラマの「河神節」の扉の時、黎東源じゃなくて呉崎が死ぬんじゃないかと思いながら観ていたゆかんじぇである©SichuanJuHaoFilmandTelevisionCo.,LTD原作でも棒付き飴は登場する(煙草の代わりだ)『鎮魂』の趙雲瀾もそうだったが…中国でもきっと「健康志向」の高まりがあるのだろう(Φ
『致命遊戯』の原作『死亡万花筒』を自力翻訳で読んでいる途中のゆかんじぇ…。なんと!ドラマの「箱妖」の扉にたどり着いた(ノ*ФωФ)ノ原作にもちゃんとあったんだ!…でね。作者のコメントを見て知ったの…。EJIN研究所ハコオンナ第6版(3-6人用3時間以下10才以上向け)ボードゲームEJ-H006Amazon(アマゾン)この元ネタのボードゲームがちゃんと存在してた件うわ~びっくり。しかも何気に第6版とか。「箱妖」で検索したから出て来なかったんだね。
致命遊戯全38話あらすじプレイヤーに災いが降りかかるといういわくつきの海外VRゲーム「霊境」その危険性から輸入が制限されていたが噂は噂を呼び様々なルートから入手する者が後をたたなかったある日、ゲームプログラマーの凌久時(リンジンシー)のもとに差出人不明の「霊境」が届く興味本位からさっそくゲームに着手する凌久時だったが…逃げ場のないデスゲームへの扉がいま開かれる致命遊戯とは?人気BL小説をブロマンスに改変1話約20分×78話で公開されたもののわずか2時間で配
ホームドラマチャンネルで放送していた「少年春風~TheFirstGeneration~」原題「少年白馬醉春風」全40話見終わりました。「少年歌行~BeginningoftheLegend~」に劣らず、今作も面白かったです今作は「少年歌行~BeginningoftheLegend~」の親世代を描いた作品であり、前作の登場人物の若い頃だったり、その親だったりが登場するので、今作だけでも楽しめますが、やはり前作を見て今作を見た方がより楽しめると思います。なんだか飄々として何事
衛星劇場で放送している「九重紫」原題「九重紫」6話まで視聴しました。やはり評判通り面白いです次々展開していき、どうなるのだろうとずっと見入っている自分がいます。竇昭(孟子義モン・ズーイー)はとにかく前世のやり直しでもあるわけですから、商才は元々あるし、今世では少女期から陳曲水に様々なことを学び、素心、素蘭という護衛を常に付けて・・・さらに紀咏(夏之光シア・ジーグアン)から医術まで学びましたから、もう最強の女性です。そして「昭世録」には起こることのヒントが記されているのかな前世で経験
『致命遊戯』も残すところあと二話のところまで来た…。ゲームの謎解きはなるべくネタバレさせないようにした結果、『蓮花楼』の時のようにちょっと語るのが大変だったな――と実に感慨深い。それでもここまで来たんだ(ΦωΦ)フフフ…今までの「扉」の集大成とも言える第十一の扉…。それを開く前に――『『致命遊戯/死亡万花筒』~第三十六話「彼の真実」は難解すぎる。ああ、そうなんかい(←こら!)』昨日目の前で笑っていた人が――今日、突然、いなくなる…彼らは最期のお別れをできただけ、まだ恵まれている