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天官賜福や魔道祖師の作者さまの処女作品!ということで、読んだ感想をのべてみたいと思います。ネタバレあり。人渣反派自救系統クズ悪役の自己救済システム(1)(PleiadesPress)Amazon(アマゾン)いやー。面白かったです!ていうか異世界転生ものかよ!と最初つっこみをいれてしまいました・・・。あるいみ裏切られました。文章も堅苦しい感じではなく、本当にライトノベル!って感じの文章です。話し言葉みたいな感じですね。天官賜福で慣れている文章とはまた違い、面白い。というか日本語版の
この週末は「魔道祖師原作加筆」のニュースでファンダムは沸き返りました🤗世界中のファンがそれを喜び考察を繰り広げてちょっとした「祭」状態私も興奮しました!まぁ「天官賜福」もそうだったわけなので「魔道祖師」に再びそういうサプライズがあってもおかしくないですよねそもそも魔道祖師じたいが加筆されていたわけなので墨香銅臭先生には気の済むまで書き直して頂きたいですそうすればファンの私たちもまた楽しめますから!藍湛の両親の謎修正加筆箇所はいくつかあったのですがとりわけ
大陸版天官賜福のラジオドラマついに4巻を追い越しちゃったんですねつまり5巻に入ったまだ私の読んでないところですあるところで全部ではないですがウッカリネタバレを踏んでしまいましたあ痛たたぁ😓皆さんもご存知のようにラジオドラマは墨香銅臭先生が加筆修正してくださった後のバージョンな為今の日本版小説とは一部違っていますそれも後々には読みたいんだけど魔翻訳する根性もないしひとまずいまいま刊行されているバージョンを元にこのレビューを書いています先生の加筆はすごく嬉しいんだけどち
以前更新した「蝶夢①〜⑥」と被る箇所がありますが、省略した箇所を補いながら紹介していきたいと思います。前回は、謝憐が花城とはぐれてしまったところで終わりました。今回からは新版の「錦衣夢蝶太子戯花」の章の紹介です。だいたいの意訳です。---落ち着くんだ。謝憐は自分に言い聞かせます。もしかしたら花城は、錦衣仙の意識の中では異なる身分が与えられていて、こっちの世界に来た瞬間に別の場所に飛ばされたのかもしれない。自分から花城を探しに行くこともできるし、きっと探せばすぐに会える。
いつ出るのか認識していなかったのだ…。梦渓石の『千秋』いつも思うのだが、「梦」を日本の漢字「夢」に変えないのは、やはり敬意からなのだろうか。『成化十四年』が観たいな…と思う今日この頃。何気なく、蔦屋書店(函館)の「その」売り場を通り過ぎたら、目に飛び込んできた。千秋4(ヴォワリエブックス)Amazon(アマゾン)千秋番外編(ヴォワリエブックス)Amazon(アマゾン)一応きちんと専用の売り場があるのだ。『魔道祖師』が発売された頃は、それだけ
82章がちょっと短めなので82.83章は纏めますねまた新たな事実が判明しますいやはや……ネタバレしています第82章生同穴入土不為安生きたまま同穴されて心穏やかでいられない第83章本玉質那甘昨抛甎真の美玉が捨て石に甘んじられようかざっくりあらすじ山怪に取り込まれた一行はまた周りを見失うが謝憐と花城は紅い糸で互いを結び危機を乗り切る同じように奇英も山怪に飲み込まれ身動きが取れなくなっていたそこに遭遇した引玉謝憐は彼が奇英を殺すのではないかと案じる兄弟弟子だった奇英と引
ネタバレしていますと、その前に!舞台のダイジェスト来ましたね!舞台魔道祖師ダイジェスト映像-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあー舞台の感動が蘇る(☆▽☆)もうすぐ配信だからもう一度見られるし私はライブはオンタイムで見られないけどアーカイブもあるからね!!ありがたい!では『義城編』の振り返りと感想です一応ネタバレ回避ゾーン
銅炉山では殿下と花城が大変なことになっていますがワタクシしばらく「天官賜福」に戻れそうにありません!何故なら……そうです!注文していた「魔道祖師」のサントラ集がついに届いたのです!!『大陸で魔道祖師音楽アルバムリリースですと!!』ひええ!アニそしファンにはたまらん商品が出てきましたhttps://m.weibo.cn/status/Q3TSatTb8?pagetype=detail&j…ameblo.jp今回私が入手したのはいわゆる「通常版」シリアルナンバー付きの
皆さん大千秋楽のライブまたはアーカイブをご覧になったでしょうか?そう!今回はアーカイブがあるから自分のタイミングで見直せてホントありがたし!(◡ω◡)念のためネタバレ回避ゾーン継続しておきまーすこれの続きです『含光君が可愛いすぎる(≧▽≦)〜ステそし観劇記⑦』ネタバレを含む観劇記ですご了解の上お入り下さいませこれの続きです『解けぬ絆魏嬰と江澄そして金凌〜ステそし観劇記⑤』ステそし京都公演ももうすぐですね京都参…ameblo.jp『義城編を噛み締め