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世界遺産王家の谷、入場料750egp、2250円で、こちらのセティ一世のお墓は追加で2000egp、なんと6000円。高いせいだと思うけど人がかなり少なく、がらがら。どんどん降りて行きます。まずはフンコロガシ!糞をコロコロ転がしてる姿が太陽を転がしてる、糞の中から生まれることから自らを形成するもの、としてなんと『神』として扱われています。。スタッフ以外誰もおりません。神々の柱。ハヤブサの頭をもつホルスと(右奥)↑青い肌をしたプタハが亡きファラォに助言を与える様子が描かれている⬇️
おぉ、おもろかった。日本の鬼が出てくるとは思わず、その将軍は誰や?というのを調べてみた。そして最後に畳みかけるように明かされる祟りの正体について、ん?となった部分もあったので、落ち着いて再整理してみた。もちろん、ネタバレです。つまり、日本が朝鮮半島の繁栄を阻止するために、風水師が地脈(トラの脊髄)を断ち切るために、当時、朝鮮半島とのつながりが強かった石田三成の棺を鉄の杭として地中にうめた。で、朝鮮人の風水師たちは、地脈を戻すために鉄杭を抜こうとしたが、ことごとく失敗。
昨日の事・・・・俳優の仲代達矢さんがお亡くなりになったと、突然の訃報をネットテレビで目にしました。仲代達矢さんというと、私と乃木希典そして明治という時代の歴史を繋いでくれた人物でもありました。仲代さんが1980年に演じられた映画「二百三高地」の映画を、幼馴染を誘って観に行ったことが、仲代さんを知るきっかけにもなりました。あの当時珍しく試写会というものに応募して、めでたく当選したのが「二百三高地」という映画でした。当時はネットなんてない時代ですから、往復はがきというもので応募して、