ブログ記事5,056件
鷲宮、赤い看板が目印のロードサイド店「山岡家」鷲宮店を訪れた。今回は「辛味噌つけ麺」をオーダー。990円。シンプルなつけ麺にしては、結構な価格。しかし、運ばれてきたつけ麺セットを見て、驚き。つけ汁の器が、普通のお椀サイズではない。ラーメン丼と同じ大きさの器に、並々と注がれている。麺の器も同じサイズ。もしこの量丼を合わせたら、確実に溢れ出すだろう。さらに、付け合わせの割り汁は、急須一杯分はあるようだ。全部合わせると、、つまり、普通のラーメンより、確実に容積が2倍近く
久々、鷲宮の山岡家へと足を運んだ。ここのデフォルトメニューも相当攻略してきており、残すところあと2、3品といったところである。今回は未食であった「醤油つけ麺」をオーダーすることにした。以前、辛味噌系のつけ麺を頼んだ際、麺の入った丼が通常のラーメンと全く同じ大きさで提供され、その全体のボリュームに驚かされた記憶がある。おそらく今回の醤油つけ麺も、同じような巨大な設計でやってくるのだろうと期待して待つことしばし。着丼した醤油つけ麺は、予想通りお盆の上に普通のラーメ
今日は、ちょっと遠出して埼玉県久喜市に幸手と久喜の2ヶ所でバレエスタジオを持つ.百瀬雅浩先生と関華絵先生主催のの「MASAバレエスタジオ」の第7回発表会でした会場は、久喜相互文化会館大ホール2年ぶりに訪れましたが、いつ見ても美しい建物と広い敷地です。発表会は、4部構成オリジナル作品やコンテンポラリー、バリエーション、グラン•パ•ド•ドゥ•••etcそして、バレエといえば皆さんご存知の白鳥の湖生徒さん全員による、白鳥の湖第3幕も第1回目からアナウンスを担当している私🎤生徒さん達の
「煮干しラーメン山岡家」には何度も通っている。本体の「山岡家」より多い。今回は「あっさり煮干し醤油ラーメン」。こちらの煮干しラーメンの基本はトンコツ入りなので、それをほぼ抜いたメニューと推察した。着丼すると、実に濃い醤油色。油粒が浮かび、やはり多少のトンコツは入っているのか。スープをすする。シャープな濃いめの醤油。煮干し味も濃い。醤油ラーメンとしては、しょっぱく濃厚な方だ。この「煮干しラーメン山岡家」の他の煮干しラーメンは、ほぼトンコツがたっぷり使用されている。
September21,2025⭐ようこそ⭐彩の国のウルトラマンワールドМ78へ皆さん、こんばんは。😊生え抜きの埼玉県民の英ちゃんです。今日も埼玉県久喜市にあるモラージュ菖蒲に行きました。ウルトラマンが来るからです。昨日申したとおり、今回のイベントは円谷さんとドコモさんとのコラボイベントでした。今回のイベントも参加する為には整理券が必要ですが、その前に9:50から配布が開始される撮影会参加券引換カードをゲットする必要があります。撮影会参加希望の時間帯の整理券をゲットする為
山岡家は、もともと好きなラーメンチェーンで、結構入店していた。店内はトンコツの「臭さ」に満たされているから、頻繁ではなかったが、たまの刺激が良かった。昨今、かつてのような「臭さ」がかなり減り、人気が増大したようだ。久々に訪問すると、店外には誰もいないが、行列客は店内に並ばせており20名以上。こういう店舗は夏冬とわず、とてもいいのではないか。ここまで人気があるとは思わなかった。ミシュラン掲載の店のような待ち数である。幸い席数が多い店舗なので、30分くらいで着
煮干しラーメン山岡家は何度も通っており、多分全部のメニューを制覇するかもしれない。今回は「辛煮干し豚骨ラーメン」。辛い煮干しラーメンといえば、「とみ田の赤煮干しそば」が印象に残っている。ここでは、辛さの段階を選ぶことができ「普通」をチョイスした。着丼。スープ色がカレーラーメンのように見える。スープをすする。辛いトンコツ煮干しスープ。うん、おいしい。しかし、ちょと辛さの方が煮干しより強い。辛さチョイスは「普通」レベルだが。「普通」ならば、トンコツ煮干し
山岡家の煮干し専門店。前回、山岡家が「当店の傑作」と称する「煮干し豚骨ラーメン」を食べた。煮干しとトンコツのダブルスープが、とても美味しかった。そこで、今回は「極濃煮干し豚骨ラーメン」を試してみた。着丼した麺顔スープは濃緑色。濃縮系の煮干しラーメンはこのような色が多い。スープをすすると、期待通りの煮干しの濃縮ぶりで、粘度は天下一品のように強い。舌触りも似ている。そして、このような濃縮煮干しは、塩辛くなりがちだが、それがなく、濃厚な中にマイルド感が。これはトンコツ
前回、山岡家、メニュートップおすすめの「醤油ネギラーメン」をいただいた。スープや麺は美味しかったが、ネギの質が悪くて口から吐きだした。その模様をはこのブログにも書いたのだが、注目度は低いブログゆえ、山岡家の方々が読むとは思っていなかった。しかしその記事は過去1ヶ月で、本ブログ記事中5番目のクリック数だったので驚き、もしかして店舗関係者が読んでいるかもしれないと考えた。「醤油ネギラーメン」の中のネギのマズさは好みの問題ではなく、明らかなものだったので、改善されていることを
煮干しラーメン山岡家は、ほとんどのデフォルトメニューを制覇してきた。おそらくこれが最後の一品。「あっさり煮干し塩ラーメン」を攻略するために久喜店へと訪問した。お品書きには「しっかりとした煮干しのコクがあります」との一筆。期待が高まる。着丼した一杯は、見た目はメニュー名通り実にあっさりとした佇まい。薄茶色のスープに、シャキッとしたきざみねぎ。チャーシュー、しなちく、のりがのっており、どこか昔ながらの中華そばを思わせる趣だ。まずは、注目のスープを