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もし最終列車(終電)で寝過ごして終着駅まで行ってしまったらどうしよう……なんて思ったりしませんか?(もう経験済みの人もいるかもしれませんがww)このコーナーでは、有名無名問わず終着駅で朝までやり過ごせるのかどうか、といった簡単な情報を調べていきます。情報は投稿日時点で、列車は平日ダイヤ基準です。以後、ダイヤ改正や店舗の開店・閉店など変化があるかもしれません。ご了承下さい。また、情報には漏れや間違いがあるかもしれません。もしお気づきの場合はコメント欄でご指摘いただければ幸いです。
皆さん、こんにちは令和7年3月24日(月曜日)少し間が開いてしまいましたが、去る2月19日から21日にかけて訪ねた、東北旅行の詳細第7回目です。今回から再び仙台に戻っていますが、編集の都合上、時系列がバラバラになっているだけで、実際には盛岡の方があとから訪ねています。気まぐれな私で申し訳ありません。今回は全国的にも残り少なくなっている、旧国鉄時代から続く205系電車の姿を、JR仙石線のあおば通駅にて色々と観察してみたいと思います。訪問日:令和7年2月20日(木曜日)まずはごく一般的な
JR埼京線の浮間舟渡で「埼京線開業40周年」の記念ラッピング&側面ロゴに前面ヘッドマークを撮影して来ましたのでご覧ください。【浮間舟渡】E233系7000番台ハエ117編成以上です。
JR東日本は12日、2026年3月ダイヤ改正の概要を発表しました。今回は横浜支社・大宮支社管内での改正内容について取り上げます。2026年3月ダイヤ改正について1.東海道本線東京発平塚行き特急「湘南」増発平日に運行されている特急「湘南」について、下り列車1本が増発となります。増発されるのは東京21:30発の特急「湘南17号」平塚行きです。停車駅は品川・大船と大船~平塚間の各駅です。現行ダイヤでは東京21:00発の特急「湘南15号」、東京22:00発の特急「湘南17号」と1
昨夜のみぞれから一転。ようやく雲が切れてきました。何故か高田馬場へ向かいます。ところが埼京線内の事故で遠回り。そしてついたのが下落合氷川神社。マニアな人たちが集う。この境内にはマニアックなお客さんが集う。骨董業界でも若手?のネットワークが開催する1回目の骨董市。知り合いのマニアさん、業者さんと挨拶。古い道具と農民美術関係を優しい価格で入手。
明日で最終回…と言いたいところですがプラレールネタ挟みたいんですよね…本日は2019年に運用範囲を広げたE233系であるE233系7000番台です。もう7年前なんですね。車内はオールロングシート、10両編成です。基本的に埼京線、りんかい線、相鉄線を走っています。長編成ワンマン、いつ始まるのか。以上今日は短くなってしまいました。
2025/06/08。この日は埼京線内でりんかい線の70-000系を撮影します。天気予報は曇りなので、逆光の撮影地が多い埼京線にはピッタリ。まずは中浦和へ↑各駅停車大宮行き(Z6編成)次は北与野駅で撮影↑快速川越行き(Z10編成)E6系が裏被り。いかにも埼京線らしい写真になった次は浮間舟渡で撮影します↑各駅停車大宮行き(Z6編成)↑快速川越行き(Z3編成)撮影しやすい駅なのでおすすめです。次は高田馬場へ↑各駅停車新宿行き(Z6編成)今日はZ6が遭遇率高めでした
こちらは、一昨日(2月18日)に、東日本旅客鉄道(JR東日本)川越線の川越駅で撮影した、E233系7000番台(埼京線・川越線、りんかい線、相鉄線直通用車両)のハエ127編成(クハE233-7027F、川越車両センター所属)による、通勤快速の新木場行き🚋に乗りました。今回撮影した列車は、平日55運用のうちの、川越線の川越駅(埼玉県川越市)を17時25分に発車する、通勤快速の新木場行き(1754S列車、埼京線、りんかい線直通列車)であり、途中、南古谷、指扇、西大宮、日進、大宮、武蔵浦和、赤羽
205系は1985年に国鉄の次期主力通勤電車として登場した形式です。当時計画中であった211系のステンレスを使用した車体、界磁添加励磁制御、ボルスタレス台車や電気指令式ブレーキなどを盛り込み、財政難であった国鉄が生産を続けられるように前級の201系よりもさらにコストダウンが図られました。1987年に国鉄が分割民営化されたため、その後はJRへ製造が引き継がれ、JR生まれの車両が最も多くなっています。1989年より埼京線でも205系が導入され、103系を置き換えていきました。103系
現在、川越車両センター所属のE233系ハエ117編成に埼京線開業40周年を記念して、前頭部にウグイス色のラッピングが施される等の記念装飾が行われています。大宮にて。前頭部がウグイス帯のE233系という事で、山手線のウソ電みたいな感じですね(笑)ヘッドマークはかつて埼京線で活躍した103系と205系のイラストを用いた良い感じのものが掲出されています。個人的にはめっちゃ好きです。こちらのラッピング列車については、2026年2月末まで埼京線・川越線等で運行される予定です。あと3ヶ月以上ありま
お久しぶりです(*^^*)やる気無くて更新サボってましたwそんなことは置いておいてJR埼京線で2019年より日中20分間隔で運行されることになった行先があります。それは‥各駅停車武蔵浦和行き従来大宮まで運行されていて、武蔵浦和で快速と接続を取っていた便を快速が武蔵浦和以北で各駅停車になる代わりに武蔵浦和止まりになった運用です多くの方が「中途半端」「不便」「大宮行けない」などの意見を持つと思いますが‥実は北赤羽、浮間舟渡、戸田、北戸田、武蔵浦和、そして武蔵浦和から武蔵野線に乗り換えた
本日は埼京線開業、川越線電化40周年記念日。東北新幹線建設の見返りとして、東北新幹線と並行して赤羽〜大宮に東北本線のバイパス路線を建設、同時に川越線を電化して直通運転を行い、更には既存の赤羽線と一体的に運行する事となり40年前の今日誕生したのが埼京線です。↓開業から1990年まで活躍した103系。↓103系に代わって1989年から2016年まで活躍した205系。↓現在活躍中のE233系電化された川越線は川越を境に系統分離され、東側は埼京線と一体的に運行、西側は仙石線から転じた旧型国電7
5045日目。-23.4㎏。前日比+0.1㎏。<ダイエットメニュー>・ウォーキング(1㎞以上)…80分・歩数合計(終日計)…12144歩・ダンベル…休み・プッシュアップバー…休み・腹筋(シックスパック)…休み・体幹メニュー…休み・リングフィットアドベンチャー…0分<カロリー>・摂取カロリー…2380kcal(朝50+昼960+夜1370)・消費カロリー…2569kcal・カロリー差…189kcal金曜日の記録。新年度、新
渋谷駅の新南口と聞いて、どの改札をイメージされるでしょうか?2026年1月に街歩きイベントに参加し、あらためて渋谷駅の再開発状況とそれによる遺産をつぶさに観察してきました。その成果というほど大げさなものではありませんが、懐かしさを覚えつつ、変化のスピードが早い東京という都市の記憶の一片として、ここに残してみたいと思います。かつての新南口の2026年1月時点の様子そもそも渋谷駅の新南口は、山手貨物線の貨物ホーム跡を活用して埼京線ホームが設置されたことに始まります。
9月2日は、品川シーサイドから新宿まで、東京臨海高速鉄道(TWR)の70-000形(りんかい線の車両)の70-070F(Z7編成)による新木場行き🚋🐬に乗りました。今回乗った列車は、平日87運用のうちの東京臨海高速鉄道りんかい線の新木場駅を17時35分に発車する、JR埼京線直通の大宮行き(1787K列車)で、東京臨海高速鉄道りんかい線(新木場→大崎間)と、JR埼京線(大崎→大宮間)の各駅に停車してから、鉄道のまちとして有名な大宮駅(埼玉県さいたま市大宮区)へと向かうことになっており、武蔵浦和駅