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「セットリスト原田知世『AcousticEnsemblTour2026』7月10日かつしかシンフォニーヒルズ〜8月31日サントリーホール」S14644・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◆更新履歴V1.0:2026.7.7初稿〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11
教授の展示会「KAGAMI+」に行って来ました。大阪グラングリーン内の会場「VS」、昨年夏に「sakamotocommonOSAKA」を観たのと同じ会場。https://vsvs.jp/exhibitions/sakamotocommon-osaka/坂本龍一sakamotocommonOSAKA2025年、再び大阪で万博が開催されるこの年に、若き日の坂本が受けた刺激を、「sakamotocommon」を通じて次世代のクリエイターたちへ届けられないだろうか。その思いを込め、大阪・梅田
ショパン国際ピアノコンクールinAsiaのオンライン動画審査において、アカデミーの生徒さん6名が受賞いたしました。心よりお祝い申し上げます。🌸優人君(小2)小学1・2年生部門金賞マズルカOp.7ブルーローズ発表会でも、いきいきとした素晴らしい演奏でした✨担当のえりか先生もほっこり🩷🌸音彩ちゃん(小2)小学1・2年生部門奨励賞ワルツヘ短調♪お写真は、お兄ちゃんの朔君とバッハコンクールダブル金賞受賞の記念写真です。朔君、受験も頑張ってね!🌸凜ちゃん(小3)小学3
明確にこれからの計画を書くことはありませんが仕事の目標は40歳までに5院立ち上げることです。川崎にもう一つ、横浜北部に一つ、世田谷に一つ。そしてflagshipの静岡市のみなとまちを確固たるものにすることです。皆様お気づきかもしれませんが、僕は自分が医療を施すことに全然興味がありません。例えば、大山や福間先生はそこにすごく心血というか人生そのものを注いでいる。でも僕は正直相手が喜ぶなら何でもいいし、僕以外の人ができるなら僕がやらなくてもいいと思ってます。
終了間近の展覧会から。実のところ、坂本龍一という人物をリアルタイムではほとんど知りません。映画「戦場のメリークリスマス」は観たことがあって、美しい音楽を作る作曲家なのだと思っていました。昨年の東京都現代美術館での展覧会をたくさんの方が紹介されているのを見て、作曲家だけではなく美術家でもあったのを初めて知ったのでした。1970年大阪万博で18歳の坂本龍一が音楽や美術に触れた体験からどのように作品が生み出されたのかを紹介し、再び大阪で万博が開催されている2025年に、当時の坂本が受けた衝撃
その日暮らしは止めて家へ帰ろう一緒に今回のテーマは「孤独感と優しさ」。都会(SUNSHOWER)大貫妙子1977年ここ数日、ブロ友さんたちがこの曲を取り上げてる。どうも2026/1/14にYoutubeにアップされた次の曲が影響してるみたい。槇原敬之feat.大貫妙子「都会」2026年(編曲佐橋佳幸)ちょっとびっくり。でもこれもイイね。編曲も大貫妙子の歌声もいい。「都会」は、大貫妙子がシュガーベイブ後にソロ活動を始めて2枚目のアルバム「
『海風は、まだ名前を知らない。』監督:是枝裕和脚本:坂元裕二主演:西島秀俊共演:黒木華中村倫也仲里依紗伊佐山ひろ子キムラ緑子風吹ジュン音楽:坂本龍一主題歌:UA『群青の途中』配給:東宝INTRODUCTION沖縄に生まれ、沖縄に残った男。安定した仕事もある。住む場所もある。ちゃんと食べて、ちゃんと働いている。だけど時々、「自分の人生は、いつ始まるんだろう」と思ってしまう夜がある。四十三歳、独身。誰かに必要とされないわけじゃない。でも、誰の人生にも深く
数日前にテレビで、NHKスペシャル『LastDays坂本龍一最期の日々』を観ました。番組の中で、坂本龍一さん作曲の『KizunaWorld』を、東北ユースオーケストラの方々が演奏しておられるのをバックに、吉永小百合さんが、菊田心(しん)さんの詩『ありがとう』を朗読しておられて、それが僕の心にも深く届きました。曲と朗読が一緒になった音源が見つからなかったので、別々にご紹介させていただきます。坂本龍一『KizunaWorld』(音あり)https://youtu.be/WPN8
隣人との距離が揺らぐとき、人はどんな顔を見せるのか(※本記事はネタバレなしです。作品の核心には触れていません)久しぶりに「途中でやめられない作品」に出会った。あの名作『HOMELAND』の制作陣による、Netflixオリジナルシリーズ『BEAST-私のなかの獣』である。『BEAST-私のなかの獣-』予告編-Netflix主演のクレア・デインズは、『ホームランド』で見せた鬼気迫る演技をさらに繊細に研ぎ澄ませている。理性と衝動の境界がわずかに揺れる瞬間、その目の奥の変化だけ
先日、坂本美雨が「徹子の部屋」に出演したので、録画して坂本龍一とのエピソードなどを話しているを見ていました。終わり近くになって最近出したアルバムの収録曲の話になって驚きました。パレスチナのガザで空爆により亡くなった詩人リフアト・アルアライールの「私が死ななければならないのなら」で始まる詩にメロディーを付けて歌った曲「IfImustdie」が収録されているというのです。私がブログで2024年5月に「パレスチナのためのアート展奈良美智の新作もあります」というタイトルで六本木の
神のリセットはいつだ?1998年監督/ブライアン・デ・パルマこの作品でブライアン・デ・パルマ監督が思い描いたコンセプトは、"世界が腐敗しきったら、神が降臨してすべてを吹き飛ばすしかない"でした。初めて『スネーク・アイズ』を観た人は、人間の嫌な部分すべてを平気で曝け出す汚職刑事リック・サントーロに嫌悪感を抱くと思います。少なくともボクはこの主人公のおかげで、なかなかこの作品を好きになれませんでした。なにもこんなキャラクターを主人公にしなくてもいいのに…。しかし、『スネーク・アイズ』
大貫妙子は、この“クリシェ”というアルバムだけやけど当時、よく聴いてたな。。。中でも、「黒のクレール」は特に印象深い清涼感があって暑い夏に聴くには、うってつけの曲てか歌声自体がクールだしなまるでフランス映画を観ているような感覚に陥る。。よーは知らんけどw「クレール」ってフランス語で“明るい”とか“透明な”って意味らしいとすると“黒”という対照的な言葉を組み合わせているわけだが、、黒は歌詞に“~Thecardisblack悲しく”とあるように『悪い暗示