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みなさん、こんばんは。先週の火曜日から職場復帰いたしました。といっても、午前中:在宅勤務午後:出社というスタイルです。そして、次の日は一日在宅勤務です。なので、半日出社と在宅勤務を一日交替で行っています。脚(膝)への負担を考えての職場上司の配慮です。正社員ではなく、派遣社員なのに、こんなに大事に扱っていただいて、本当にありがたく、感謝しかありません。リュックの重さを測ってみましたら3kgありました!それを背負っての通勤、大変です・・・でも、
ロバーツ監督、佐々木朗希の現状に厳しい見方「先発として入るのは厳しい」中継ぎ起用は「ない」<オリオールズ2-5ドジャース>◇7日(日本時間8日)◇オリオールパークドジャースのデーブ・ロバーツ監督(53)へのABEMA独占インタビュー企画「おはようロバーツ」が公開され、佐々木朗希投手(23)の現状が明かされた。佐々木は右肩のインピンジメント症候群で離脱中。ここまで傘下3Aで4試合のリハビリ登板をこなしているが、メジャー復帰のメドは立っていない。次回登板は9日(同10日)以降の3Aで、5~
2026年シーズン9試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。本拠地でのオープン戦初戦わずか4日前にはWBC仕様だったのに、あっという間に巨人仕様に戻っていて、そのギャップに気持ちが追い付かなかったなただのオープン戦ではない長野久義引退試合それにしても、オープン戦で満員はすごいことだよな。ところで、オープン戦だし、普段は座らない席で見ようと、三塁側の内野席へ。セカンドを守る想定の門脇を真正面から見る作戦そしたら、なんと途中出
カブス鈴木誠也が急失速で契約更新危機後半戦わずか2本塁打「攻撃陣の大きな負担に」カブスの鈴木誠也外野手(31)が契約が微妙になってきている。10日(日本時間11日)のブレーブス戦では2打数1安打と6試合連続の安打をマークしたが、ここまで打率2割4分4厘、27本塁打、91打点。後半戦に入って2本塁打しか打てておらず、8月6日以降、31試合連続で本塁打なしと前半の活躍がウソのような失速ぶりだ。そのため地元メディア「カビーズクリフ」は「打率と出塁率は4年間のキャリア最低の数字となり、長打
2026年シーズン12試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。今日も楽天とのオープン戦そろそろ内容も結果も気にする時期ですねこの2日間見ていて、気付いたこと亀井コーチと礼都の関係性が師弟を超えている(笑)ポジショニングは礼都を一番気にしている亀井コーチ。礼都も亀井コーチの指示を復唱するようなジェスチャーで返します。以前はヘルナンデスが欠かさずやっていたっけ礼都がいい守備をすると、亀井コーチは自分のことのようにうれしそうな表
2026年シーズン18試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。ヤクルトとの3連戦2戦目土曜だけどナイターでしたそれにしても、今日は暑かった暖かいを通り越して暑い4月中旬でこの気温だと、もうすぐ夏だな(笑)来日初先発のマタはオープン戦同様に不安定な立ち上がり。初回に2点を失いました。まぁ、ドーム初スタメンの平山功太が転倒する不運もあったけど。なんかね、浅野を思い出しちゃったなそれでもマタはノーアウト3塁から追加点を防ぐな
茫然自失――負けるんだ、こういう試合で。先発のウィットリーは、初回から150キロ中盤のストレートでカウントをとり、変化球で仕留める投球でアウトを積み重ねていった。1回から3イニング連続で、2つずつ三振を奪い6奪三振。6回まで広島打線をノーヒットに抑えてマウンドを降りた。5つの四球があったが、奪三振は10を数える圧巻の投球だった。巨人打線も、貧打に違いはなかったが、2回に送りバントを挟み2本のヒットでチャンスを作ると、増田陸が犠牲フライを放ち1点を先行。さらに終盤7回には、先頭の増田