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下記はデイリー新潮から↓リードオフマン・近本光司が左手首骨折で長期離脱という緊急事態に見舞われた阪神。本来なら巨人が勢いに乗って首位を奪取したいところだが、懸念は阿部慎之助監督の采配だ。昨オフに日本ハムからFAで獲得した松本剛を厚遇し、故障明けの吉川尚輝を不慣れな三塁で起用するなど不可解な采配が。丸佳浩をファームに降格する一方、打席不振の坂本勇人は1軍に帯同するなどベテランの扱いにも違いが見られる。今シーズンは3年契約の最終年。監督続投に向けてV奪回が最重要課題だが、その道は険しい。戦い方が
巨人田中将大がアップした集合写真が「泣ける」「素敵な写真」「投手陣の良い雰囲気」日米通算203勝へ導いた救援陣と「みんなに勝たせてもらいました」「阪神3-5巨人」(1日、甲子園球場)日米通算203勝をマークした田中将大投手が試合後に自身のインスタグラムに新規投稿。投手陣の胸アツ集合写真を公開し、ファンの反響を呼んだ。試合後のロッカーで撮影された一枚。田中将は「自分自身は苦しい投球でしたがチームのみんなに勝たせてもらいましたナイスゲーム」とつづった。ウイニグボールを手にした田中と登
8K8奪三振田中将大投手(ジャイアンツ)復活してきてますね甲子園というアウェイで低温強風のなかで試合を作り3勝目を挙げるところは流石ですイーグルスでともに戦ってきた則本昂大投手のジャイアンツ移籍も好影響となっているかもしれませんね
下記はスポーツ報知から↓巨人の赤星優志投手(26)が5日のヤクルト戦(東京D)で今季初先発することが30日、分かった。【写真】巨人の決起集会が楽しそう!坂本勇人から新人まで大盛り上がり!当初は則本が中6日で登板予定だったが、4月28日の広島戦(東京D)で5回を投げ、ともに移籍後ワーストの12安打6失点。翌29日に出場選手登録を抹消されていた。同日の試合後、杉内投手チーフコーチが「(戸郷ら)先発陣がだいぶ復帰してきているので、どこかで休ませようという当初のプランだった」と説明していた。
下記はニッポン放送から↓30日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-広島』で解説を務めた山﨑武司氏が、巨人・坂本勇人についてアドバイスを送った。山﨑氏は「昨年かな、ジャイアンツのキャンプに行ったときに、坂本勇人と話したんですけど、僕は晩年そこそこやったもんですから、『どうやったら長くやれるんですか』と相談されたことがあるんですけど、言ったのはとにかく足を元気にしとけと。どうしても歳がとってくると、足が動かなくなってしまう。速い遅いじゃなくて、自分で常に全力疾走をできる足を保っ
茫然自失――負けるんだ、こういう試合で。先発のウィットリーは、初回から150キロ中盤のストレートでカウントをとり、変化球で仕留める投球でアウトを積み重ねていった。1回から3イニング連続で、2つずつ三振を奪い6奪三振。6回まで広島打線をノーヒットに抑えてマウンドを降りた。5つの四球があったが、奪三振は10を数える圧巻の投球だった。巨人打線も、貧打に違いはなかったが、2回に送りバントを挟み2本のヒットでチャンスを作ると、増田陸が犠牲フライを放ち1点を先行。さらに終盤7回には、先頭の増田
まるでファームの試合久しぶりに東京ドームに戻ってきた読売ジャイアンツ観戦に行った。SNSでの情報や、残務中にGIANTSTVで観戦してはいたが、何だかわからないメンバーになっていた。観戦したこの日は、先発が則本だったので、去年いた日本人選手は岸田だけ。それ以外は全て、去年存在しなかった他球団かファームか外国人か新人選手だった。完全に若手が主体のメンバー。正にファームの試合のようだった。自分が感じるくらいだから、久しぶりに来る方は、全く知らない、聞いたこともない名
下記はスポニチから↓◇セ・リーグ巨人―広島(2026年4月30日東京D)巨人の坂本勇人内野手(37)が30日の広島戦(東京D)で今季6安打目を放ち、自身の現役最多記録を更新する通算2453安打目をマーク。2452安打で並んでいた土井正博(西武)を抜いてNPB歴代単独10位に浮上した。「6番・三塁」に入り、4試合ぶりにスタメン出場。試合出場も4試合ぶりだったが、0―0で迎えた2回、1死二塁で入った第1打席で相手先発左腕・玉村が1ボール2ストライクから投じた4球目、外角低めフォークボール
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人―広島(30日・東京ドーム)巨人・坂本勇人内野手がプロ通算2453安打とし、土井正博(西武)を超えてプロ野球歴代単独10位となった。さらに、打撃の神様・川上哲治に並ぶ球団歴代1位の通算1663単打を記録した。2回1死二塁、左腕・玉村に追い込まれながらフォークを左前にはじき返しチャンスを広げた。プロ初安打は新人時代だった2007年9月6日・中日戦(ナゴヤドーム)。延長12回に代打出場し、中前へ決勝の2点打を放っており、これが1本目の単
みなさん、こんばんは。いつもご訪問、いいね&コメントをありがとうございます。今日はなんだか肌寒い一日でしたね。シャツの下にヒートテックを着て過ごしました。今晩から、関東地方は雨になる予報ですね。明日も雨が続くみたいで、美容院へ行く予定なんですが、ちょっと億劫になります。なんだか、今年の春はあまりいいお天気や温かな陽気が少ない気がします。~~:・☆G☆・:~~*~~:・☆G☆・:~~*~~:・☆G☆・:~~昨日29日の水曜日。私は東京ドームへ行って
本日のファームリーグは、宮城県の利府球場で楽天イーグルスと対戦。この試合まで20イニング連続無失点を記録していた山田龍聖が先発しましたが、3回に2失点。4回には3本の被弾を含む5連打を浴びて5失点と炎上。ファームなので勝敗にはこだわりませんが、やられ過ぎましたね。試合も10-4で巨人は負けました。しかし、注目選手は結果を出してくれました。3番ライトで出場した中山礼都は5打数3安打猛打賞。ファーム打率は.409。春季キャンプ中はレギュラー確定どころか飛躍が期待された選手。しかし、平山
4/28(火)東京ドーム巨人1-11広島先発の則本5回98球被安打12奪三振3与四球1失点6則本の良いところが出ていなかったね。全盛期に比べてボールのスピードは落ちるし球の力では抑えきれない。それが自分でわかっているからこそボールを長く持ったり短くしたりしてリズムを変えたりこれでもかこれでもかと粘り強く投げる。それがベテランらしさというのかな良さなんだけど昨日はなんだか一本調子で淡白
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグ巨人―広島(28日・東京ドーム)昨年限りで現役引退し、巨人の編成本部参与としてフロント入りした長野久義氏が28日、日テレ地上波で中継された巨人・広島戦(東京D)にゲスト出演した。中継では坂本勇人内野手とのエピソードが紹介され、2012年に共に最多安打を獲得したことや、阿部慎之助監督が現役時代にグアムで自主トレを行ったことも紹介された。長野氏は坂本への思いを聞かれると、「年下ですけど勇人の方がプロに入ったのが早いんですよね。本当に尊敬でき
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグDeNA1―4巨人(26日・横浜)【写真】坂本勇人が泣いた師匠・阿部監督の胴上げに感極まる佐々木、平山ら若手を中心とした「足」がキラリと光った。今季走塁面で掲げる「どんどん積極的に行こう」というテーマを遂行。阿部監督は「亀井(外野守備兼走塁)コーチがミーティングとかで徹底していることが今できているのでね。失敗を恐れないで、続けていってほしい」と評価し、背中を押した。2回2死二塁で小浜の一、二塁間へのゴロを相手がダイビングキャッチした際
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグDeNA1―4巨人(26日・横浜)【動画】坂本勇人&岸田行倫にノック!ノック!執念が技ありの一打を生んだ。一塁上の岸田は、三塁側のベンチに向かって右手人さし指を突き上げた。「追い込まれていたんですけど何とか食らいついて、いい結果になって良かった」。1―0の4回1死二塁で、カウント2―2から低めに沈む129キロシンカーを左手一本で拾い上げた。左前適時打で得点圏は12打数5安打、打率4割1分7厘、7打点。勝負強い新主将が、勝利をグッとたぐり寄せ
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家今年も参加重点即販表&センバツ出場選手♡芸能人3連覇中今田美桜止めた女優とB5自著ドラマ化侍作家の超異例すぎ皆おどろいた6月まで○○禁止。解禁後も服装が←それは思い遣いだった自著ドラマ化侍作家の気をつけろ男達。大概の女子は○○を好む&小昔穴場デート場&震高野連会長辞任自著ドラマ化侍作家の置かれた場所で咲くしかない&祝♪8年
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグDeNA2―7巨人(25日・横浜)【写真】かわいい~!!小学校時代の勇人くん&マーくん巨人の坂本勇人が3回に1死一塁の場面で三塁強襲の内野安打を放ち、プロ通算2452安打とし、歴代10位の土井正博(西武)に並び、通算安打でトップ10入りを果たした。坂本は試合後、「今シーズン全然打てていないので、もう少し打てるように頑張ります」と振り返った。ちなみにNPB最多は張本勲(ロッテ)の3085本。◇NPB通算安打数上位(順)打者(最
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家今年も参加重点即販表&センバツ出場選手♡芸能人3連覇中今田美桜止めた女優とB5自著ドラマ化侍作家の仲間を作ろう新年度♪無茶行事。意味あり入学して即3泊旅行&〇して得た3つの事自著ドラマ化侍作家栄冠は人間力に輝く手本&大阪桐蔭西谷監督杉本絶賛DH制と2年苦悩談&黒川主将談自著ドラマ化侍作家大阪桐蔭優勝意外な西谷苦
「坂本勇人2世」と期待されたが…伸び悩む巨人・門脇に「トレード要員」の危惧かつて「坂本勇人2世」と評された巨人の門脇誠が、殻を破り切れない。今年は開幕から1軍入りしたが、14試合出場で打率.154、0本塁打、0打点。「7番・三塁」で初のスタメン出場した4月1日の中日戦ではマルチ安打と好スタートを切ったが、その後は安打が出ていない。守備固めや代走での途中出場が多いが、4月21日の中日戦では首脳陣の逆鱗に触れるプレーがあった。1点リードの8回に左前打で出塁したキャベッジの代走に起用され
巨人・坂本勇人ついにNPB歴代10位にランクイン!2戦連続スタメンで通算2452安打目を放つ◇セ・リーグ巨人―DeNA(2026年4月25日横浜)巨人の坂本勇人内野手(37)が25日のDeNA戦(横浜)で自身の現役最多記録を更新する通算2452安打目を放ち、NPB歴代10位記録に並んだ。「6番・三塁」に入り、2試合連続今季10度目のスタメン出場。3―0で迎えた3回、1死一塁で入った第2打席だ。プロ初登板初先発だったDeNAのドラフト4位左腕・片山が1ボール2ストライクから
巨人・坂本勇人が通算2452安打で歴代トップ10入り2戦連続スタメンで快音https://news.yahoo.co.jp/articles/b38ddc388b703915887439482d2d12e4b7eb0920【巨人】坂本勇人が3回に内野安打でNPB10傑入りの通算2452安打長嶋茂雄まではあと19本https://news.yahoo.co.jp/articles/d23179e6b456cac8379bdd13671a0add314a315d
下記は日刊ゲンダイから↓粘投も3勝目はならなかった。【もっと読む】巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味巨人は先週から先発ローテーションを再編。3連戦のカード初戦を任された田中将大(37)が、24日のDeNA戦に先発。捕手の大城と一軍初コンビを組み、初回を無失点で立ち上がると、続く二回には95㌔のスローカーブを効果的に投げるなど貫禄の投球。6回3分の2で87球を投げ、8安打を浴びるも無失点。勝利投手の権利を持って降板した。1-0の八回に3番手の大勢
下記はニッポン放送から↓24日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイターDeNA-巨人』で解説を務めた佐々木主浩氏が、巨人とDeNAの9回の攻撃について言及した。1-1の9回巨人は、先頭のキャベッジがDeNAの守護神・山﨑康晃から四球を選ぶと、続く石塚裕惺は1球目からバントの構えはなし。佐々木氏は「アメリカでも送る時は送りますよ。そういう戦いですよね。この先は9回ですから、ジャイアンツはマルティネスというカードを持っている。点を取ればいいだけですから」とチクリ。結局、石塚は中飛に倒れる
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグDeNA―巨人(24日・横浜)【写真】初々しい!楽天のルーキーとしてプロ初勝利を挙げたマー君巨人の坂本勇人内野手が24日、試合前練習で盟友と再会した。スーツ姿でテレビ解説のため訪れたのは、24年限りで現役引退した元DeNA、巨人の梶谷隆幸さん。坂本と同じ1988年生まれでオフにテレビ番組で共演するなど仲が良い。グラウンドで梶谷さんと談笑してリラックスした様子だった。
下記は日刊ゲンダイから↓巨人で出番を失いつつある“大物”がいる。FA入団2年目の甲斐拓也(33)のことだ。【もっと読む】巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味昨23日の雨の中の二軍戦、山田の完封勝利を導いた女房役は、山瀬慎之助(24)だった。開幕一軍メンバー入りした山瀬は、阿部慎之助監督(47)に「勝てる捕手を目指してほしい」と20日に二軍落ちを命じられていた。さる球界関係者がこう言った。「これまでのファームの試合は、ベテランの甲斐や小林が捕手を
下記は日刊ゲンダイから↓初登板で勝利した新人投手の4戦3勝は、球団8人目の快挙だそうだ。巨人のドラフト1位左腕・竹丸和幸(24=鷺宮製作所)のことである。【もっと読む】巨人・坂本勇人「二軍落ち」のXデー…代打もムリで「そのまま引退」にも現実味22日、前橋での中日戦に先発。二回まで奪ったアウトは全て三振という10奪三振の力投で、5回6安打1失点。チームトップの3勝目を挙げた。二回にはプロ初安打も放った。東京ドーム以外の公式戦登板は初。屋外も地方球場もプロ入り後は初めてだった。2勝目を挙
下記はアサ芸から↓巨人が丸佳浩外野手と山瀬慎之助捕手の2軍降格を決めた。反対に昇格するのは19年目のベテラン・小林誠司捕手と、ドラフト5位ルーキー・小浜佑斗内野手となった。「今季のレギュラーは全て白紙」と明言した阿部慎之助監督だったが、この昇降格は大きな波紋を広げている。丸は3月31日の中日戦(バンテリンドーム)で、9回二死満塁の場面で代打決勝3点三塁打を放ったものの、打率0割7分1厘と低迷していた。結果が全てのプロ野球の世界ではうなずける2軍降格に見えるが、今季の巨人には同じく1割台の
下記はスポーツ報知から↓◆JERAセ・リーグヤクルト2―8巨人(17日・神宮)【写真】坂本勇人が泣いた師匠・阿部監督の胴上げに感極まる巨人が8得点を奪い、今季初の3連勝を飾った。初回に4点を先制。その裏の守備で先発・ウィットリーは先頭・長岡に右前打を許した。続くサンタナの痛烈な打球は二遊間へ。やや二塁ベース寄りに守っていた二塁・浦田は捕球すると体勢を崩しながら遊撃・泉口へ送球した。泉口は一塁へ転送し、4―6―3の併殺が完成した。助っ人右腕もガッツポーズを見せた好守。初回の先
下記は日刊ゲンダイから↓巨人の4番が大当たりだ。【もっと読む】巨人「松井秀喜監督」の既定路線化に阿部監督は胸中複雑か新助っ人のボビー・ダルベック(30)が16日の阪神戦に「4番・三塁」で先発出場。初回1死一、二塁から先発左腕ルーカスの真ん中の変化球を左翼スタンドへ先制3ラン。実に13試合ぶりの一発となったが、不振にあえいでいた新助っ人は、雨天中止となった前日15日の練習で、阿部監督からマンツーマン指導を受けていた。この日は3安打3打点。早速効果が出た格好だ。一方、昨年10月に左右の股
4月17日(金)甲子園現地で連勝して非常に気持ちがいい金曜日仕事から帰ったら着弾してた尚輝と勇人のミニバットキーホルダー。(頼んだのも忘れてたよ)これから、来週末の京セラでのオリvs日ハム戦で日ハムビジター応援席に初めて行くので、チャンテと選手応援歌を覚えないと楽しみだ。