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8月24日(月)、土佐清水市議会員選挙がスタートしました。告示日が終わり、定数12名に15名の出馬が正式に決まりました。新谷のポスター掲示番号は14番。皆さんが勢ぞろいをするとポスターもにぎわいますね。ただ、ここから12名を選ぶということなので、そこは否が応でも真剣勝負となってきます。(当然のあたりまえに皆さんがそのつもりと思いますが)高知県土佐清水市議選8/23告示定数12に15人か|高知新聞任期満了に伴う高知県の土佐清水市議選は、23日告示(30日
8月24日(月)、土佐清水市議会員選挙、2日目ですこの日はメインに半島地区を遊説と街頭演説をさせてもらいました午前中は足摺、津呂、窪津にて5カ所、午後からは中浜や松尾ら5カ所、街頭演説を行いました。遠くからも、家の中からも聴いてくれている方がいてくれて、本当にありがたいことです。そして、午後16時ごろからは、佐川町から岡林哲司町議会議員、東祐太郎町議会議員が応援に来てくれて、市街地で4ヵ所の街頭演説をさせてもらいました。佐川町から土佐清水市までは約2時間
今日もまた、れいわ新選組所属の地方議員(自治体議員)が離党しました。離党したのは、東大阪市議会議員「いとうゆうき(伊藤勇樹))さんです。いとうさんは、2023年(令和5年)9月の選挙で初当選しました。東京経済大学を中退後、世界をバックパーカーで放浪した後、自衛隊に志願し、2任期4年間勤務、自衛隊退官後、積極財政への転換や防災・社会保障の充実を訴えて当選しました。いとうさんとは、総選挙惨敗後のれいわ新選組の改革の方向性を共にする同志だったので大変な衝撃を受けています。こうした若くて
第65回社会教育研究全国集会(東京・白梅学園集会2026年8月1日・2日)に参加しました。内容をご報告します。基調提案考えあう力を手放さず、「権利としての社会教育」を地域から実現していこう新井文昭先生の問題提起1考える力を手放さない岐路に立つ学ぶ権利・公共施設の再編・統廃合は“身近な施設”と“信頼できる職員”を生活圏からうばっていく・慌ただしい日常の中、私たち自身が立ち止まって考え合う時間的なゆとりもなくなってきている・自分の発言で何かが変わった体験を
8月23日(日)、土佐清水市議会員選挙がスタートしました。次の4年間の”市民の代表”を決める選挙です。この日は、事務所前で出陣式を行いました。出陣式に、中土佐町より佐竹敏彦町議会議員、越知町より武智龍町議会議員、三原村より山岡美佐代村議会議員さんがきてくれて、激励の言葉をいただきました。本当にありがとうございます。事務所をスタートして、各地区で街頭演説をスタート。佐竹議員と武智議員にはともに応援演説を午前中4か所、午後から4か所を一緒に行ってくれて、本当に
本日は川角駅からのスタートです。午後から立憲民主党の研修が2つありひとつ目は、「なぜ女性は地方を離れて戻らないのか」ふたつ目が、「地方議員と議会のあり方」の研修でした。どちらもzoomでしたが、10年前にはzoomはありませんでしたので、地方議員としては大変ありがたいです。
8月22日、大阪で行われた第17回生活保護問題議員研修会地域から変える生活保護をあたりまえの権利にに参加しました。忘れないうちにまとめておきます。今回の研修はこちらです。基調報告最低生活費を引き上げ、生活保護の最大限活用を!吉永純さん講演1生活保護行政の問題点〜各地で起こる不祥事から考える中村健さん講演2取材から見えた日本の貧困と差別〜いのちのとりで裁判・貧困ビジネス・衆議院選取材を通じて中村真暁さん報告1桐生市事件の普遍性について渡辺恒さん報告2利