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2026年1月、静岡県伊豆下田1泊2日の旅ブログ2日目、水仙まつりは楽しんだ後は、恵比須島へ『春の訪れを感じる水仙まつり@伊豆下田』2026年1月、静岡県伊豆下田1泊2日の旅ブログ下田聚楽ホテルでの海鮮いっぱいの朝食を楽しみ、早めのチェックアウト『朝食、金目鯛の干物が美味しくておかわり@伊…ameblo.jp下田市内にある恵比須島、前日に行った犬走島と同様、橋で渡ることができる無人島。調べてみると、海底火山の名残がみられる貴重なジオサイトとのことで、探検してみました
お久ぶりでございます(^^ゞようやく涼しくなってきてバイク乗りには楽しい季節になってきました♪今回、お借りしたバイクはカワサキのエリミネーター400(2023年式)です。過去、大型を中心に乗っていましたので、400㏄といっても車体が200キロを割るこのバイクは、ちょっとちゃちく感じました。(ごめんなさい)それでも足つきはべったりで、取り回しは言うことなし。とても乗りやすかったです。【バイクデータ】レンタル屋のオーナーに、乗る直前にこんな質問をしてみました。ジ
この前Googleで見つけて気になって行って来ました😁途中迷いながらようやく見つけました着いたら何だか凄い模様の隧道?洞窟?穴が開いてるから風穴此処からはよく見えないので入口付近へテクテク残念ながらGoogleマップには記載されてません野鹿洞穴の近くのストーリービューをを見ていて発見穴の両側には綺麗な断層穴が開いてるので向こう側が見えてますしかし綺麗な断層が出てます穴の中へ入ってきた側を見て回っていたら丁度地層を研究されてる方に遭遇したのでお話を一番上の黒いとこから上
ハイっ!!…という訳で、イランへの攻撃が始まってからずっと低迷していたワタクシのニーサですが…。ジワジワジワジワジワと資産が減っていき…。ついに、2年ぶりのマイナスになってしまいました(笑)超絶に絶好調の時は3桁万円の含み益があったんですけどね…。ちなみに、前回のマイナスは2024y8月の『令和のブラックマンデー』でした…。まぁ…。実際には、春先に保有していた
【露頭位置】大阪府泉南郡岬町多奈川谷川豊国崎の西方N34°19'18.3"E135°6'34.6"【参考文献】宮田隆夫・安鉉善・猪川千晶,2012,和泉山脈西端部:和泉層群と中央構造線.地質学雑誌第118巻補遺37-52p.この場所には、上部白亜系の和泉層群に属する砂岩泥岩互層が現れています。Loc.3では、水底地すべりの痕跡とされるスランプ構造も見ることができました。当記事の写真に写っているスケール代わりのハンマーの長さは33cmです。Loc.1砂岩優勢
【露頭位置】長野県上田市小牧千曲川左岸N36°22'34.1"E138°16'3.7"【参考文献】山田伊久子・小坂共栄,2006,北部フォッサマグナ,上田市南部の中新統小川層から見出された安山岩溶岩のK-Ar年代.地球科学60巻,63-67.ここでは新第三紀中新世の小川層に属する地層が現れています。山田・小坂(2006)では、この場所の小川層は陸上環境で堆積したと述べられています。2015年9月に、木の葉の化石を偶々確認することができました。当記事では①の砂岩層の中に
地理、歴史、生き物観察や地学のネタの詰まった湧き水探索はいかがでしょうか?沖縄の観光名所?垣花ヒージャーに来ています。こんな坂道を、下って行くと・・・。視界が開けてこんな泉が現れます。昔は、サワガニやエビ、イモリなどがたくさんいたのですが、今回は出会えませんでした。子どもの頃父親に連れてもらって、親戚の子供達と遊んだ懐かしい場所です。父は私が10歳の時に他界したのですが、その父から「湧き水は、飲み水、洗濯用水、畑に撒く水として欠かせないから、水道の無い時代は、湧き水
【露頭位置】北海道釧路郡釧路町大字仙鳳趾村N42°56'1.6"E144°44'51.9"【参考文献】1:50,000地質図「昆布森」(1956)【参考Webサイト】北海道地質百選釧路管内のジオサイト知方内海岸の根室層群この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献より引用します。▶上部白亜紀▶根室層群▶昆布森累層▶去来牛礫岩層▶礫岩・砂岩および泥岩露頭全景です。崖の頂部の海抜は約80mです。礫岩と砂岩の互層が現れていますが、砂岩が優勢
11月30日(日)休みは月曜日ですが2年前から第4、5日曜も休みにしました月曜が休みのお店に行けるので丹波篠山にランチに途中の紅葉の名所西脇市「西林寺」目的のピッツァのお店グンゲピッツァピッツァ屋さんの奥様から「紅葉がとても綺麗ので是非行って下さい」と・・!「洞光寺」と言う寺院に向かいます途中に、つり橋が目に付いたので立ち寄りました。無料の駐車場もあるので車を止めて散策ここは、山南町の■川代公園つ
【露頭位置】長野県北安曇郡池田町大字陸郷N36°23'57.0"E137°54'18.0"【参考文献】1:50,000地質図「信濃池田」(1983)この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀鮮新世▶大峰累層▶大穴山部層▶礫岩及び砂岩長野県池田町の大穴山には継子落し(ままこおとし)と呼ばれる大断崖があります。ここには新第三紀鮮新世の大峰累層に属する礫岩と砂岩が大規模に現れています。2010、2014、2022年に撮影
KEIMENStrataT-shirtscolorPink作土層、水の動き、団粒構造など、地中をイメージして畑をおこないます。これだけ科学の進歩や、自然の研究が進んでいる中、地中のことはまだほんの数パーセントしか解明できていないとか。そんな宇宙のような地層に思いを馳せた地層T-shirtsとなっています。首や袖の汚れやすい箇所は濃いカラーを。身幅にゆとりを持たせ、動きやすく風通しのよい形状となっております。【sizespec(c
【露頭位置】岩手県下閉伊郡田野畑村明戸N39°56'34.1"E141°56'34.3"【参考文献】梅津慶太・平山簾・薗田哲平・高嶋礼詩,2013,岩手県に分布する白亜系宮古層群および久慈層群の浅海~非海成堆積物と後期白亜紀陸生脊椎動物群.地質学雑誌第119巻補遺,82-95p.この場所では、宮古層群(白亜紀の前弧堆積物)の平井賀層に属する石灰質砂岩を見ることができました。地層は左側(東側)へ約30°傾いています。地層は右側(東側)へ約30°傾いています。離れと