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自然とまちのライブラリーでの夏休み講座です。浦和~太田窪~芝~小谷場周辺の地形がわかる!この辺りが田んぼや雑木林がたくさんあった昭和30年代の地形図に色塗りをすると、もともとこの地域はどんな地形だったのかがわかります。雨水や川の行方、地域の歴史や、この辺りの地理や防災に関連する様々な情報を読み取れるようになります。作ったマップはお持ち帰りいただき、さらに深く読みこんで自由研究でも使えるかも!●おもな対象学年:上谷沼調節池や藤右衛門川流域(浦和・南浦和・川口市芝周辺など)に関心
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….山梨県韮崎市.兵庫県たつの市・(確認)しまづ分類:異形・特記による分布:全国848軒/山梨県韮崎市26軒うち穴山町24軒.兵庫県たつの市26軒ランキング:①村山・2399位/1420軒②名字由来・2370位/5,900人家紋:十文字地名:1市和歌山県新宮市熊野川町嶋津・しまづ地名の姓分布:和歌山県新宮市0軒特記:鹿児島県伝承)明治新姓時、島津氏にあやかり申請したところ、役場が拒否し、嶋津の表記にした。
こんにちは。あめなるヒーリング&土地浄化&チャネリングホロスコープの平尾泰子(ひらおたいこ)です。ホームページはこちらですあめなるヒーリングHPはこちら→☆☆☆ヒプノセラピーについてはこちら→☆☆☆土地浄化についてはこちら→☆☆☆ヲシテ文字名前鑑定セミナーについてはこちら→☆☆☆チャネリングホロスコープHPはこちら→☆☆☆皆様は、お住まいの土地の歴史を調べたことありますか?どんな土地だったかを知ることは、実は防災上、そして災害対策の点からもとて
名もない池に、名前がつく日地名をたどっていると、いにしえの人たちの暮らしが見えてくる。長谷、飯田、水窪――。山を越え、谷を歩き、水のある窪地に暮らし、力を合わせて田を耕した。地名とは、その土地を生きた人々が残した、短い生活史なのかもしれない。大鹿村の「あたらしや」に泊まったとき、お母さんからこんな話を聞いた。あたらしやのある場所は、標高約七百メートル。岩がごろごろしていて、畑には向かない。そこで、さらに七百メートルほど上がった標高千四百メートルの場所に畑を耕し、ビニールハウスまで建て
こんにちは。趣味の地理好きです。暦の上では、もうすぐ立秋を迎えますが、絶賛、夏ですね。ところで、今年の夏の天気図ですがなんだか違和感があります。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓(画像は「Yahoo!JAPAN天気・災害」より)太平洋高気圧が九州の西にいます。ちょっとアンタ、どこにいるん?これじゃあもう「太平洋高気圧」じゃなくて「東シナ海高気圧」じゃあないかい?あまりにしゃしゃり出てくると嫌われるよ。はい。そんなことはどうでもよくて、地名です。今まで調べている中
他県から高松に引っ越して来た方にエールとハッピーを転入者が引っ越し後、スムーズに地域と馴染める様にお手伝いをしている、移住支援団体たかまつ「IJU」です。ガイドの師匠の資料、デジタル化計画。今回は「高松」という地名について。古高松のガイドをしている時も、まずはじめに古高松地区の景色を眺めながらこのお話をしていました。「古高松」も地区の名前で住所は「高松町」他にも丸亀じゃないのに、高松駅から近い商店街の名前は「丸亀町グリーン」だったり…最近は、高松駅の隣りに「徳島文理大学」があったり
最近は、漢字を見ただけでは読み方が分からない、「当て字」のような「キラキラネーム」を持つ子供が増えています。そのことに対して、「けしからん。」という意見を持つ方もいらっしゃると思いますが、日本には、漢字を見ただけでは、どう読んでも、そう読めない「キラキラ地名」が数多く存在します。例えば、「安口」。読み方は「はだかす」。丹波篠山市の地名ですが、どう読んでも、「はだかす」と読める人はいないと思います。(知っている人以外で。)紫合=ゆうだ、大歩=わご、月出里=すだち、等「当て
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:お.福島県いわき市・(確認)おやけ分類:地名・栃木県芳賀郡益子町小宅発祥分布:全国371軒/福島県いわき市79軒うち中岡町15軒ランキング:①村山・4461位/598軒名字由来・4615位/2300人家紋:丸に抱茗荷地名:1市1町1.栃木県小山市小宅・おやけ2.栃木県芳賀郡益子町小宅・おやけ地名の姓分布:1.栃木県小山市0軒2.栃木県芳賀郡益子町6軒うち小宅0軒特記:栃木県芳賀郡益子町小宅伝承)文永年間、清原氏が小
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….茨城県鹿嶋市・(確認)やたがわ分類:河川名・特記による分布:全国219軒/茨城県鹿嶋市80軒うち奈良毛20軒ランキング:①村山・6685位/330軒②名字由来・家紋:下り藤地名:1市福島県郡山市田村町谷田川・やたがわ地名の姓分布:福島県郡山市4軒/田村町谷田川0軒特記:谷田川による・群馬県邑楽郡分布は、邑楽郡0軒
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….福島県須賀川市・(確認)にしまき分類:異形・西牧分布:全国13軒/福島県須賀川市3軒うち大栗戸ノ内2軒ランキング:名字由来・50196位/40人家紋:丸に木瓜地名:1市新潟県燕市西槇・にしまぎ地名の姓分布:新潟県燕市0軒
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….山梨県西八代郡市川三郷町・(確認)しおじま分類:地名・特記による分布:全国448軒/山梨県西八代郡市川三郷町53軒うち大塚36軒ランキング:①村山・3977位/712軒②名字由来・3989位/2,900人家紋:丸に二つ引地名:なし特記:1.旧.塩島・栃木県足利市福富町発祥分布は、足利市3軒うち福富町1軒2.長野県北安曇郡白馬村北城塩島発祥江戸期〜明治8年の村名・塩島村室町期にみえる村名・塩島村分布は、白馬村
ぱんだの金沢市地名巡り(´Д`)。加賀百万石の城下町・金沢には歴史を感じさせる町名がたくさんあります。金沢市内には至る所に現町名・旧町名を紹介する地名石標「歴史のまちしるべ標柱」がありまして、それぞれの町名の由来を知ることが出来ます。本日ご紹介するのは金沢市の旧木ノ新保です。歴史のまちしるべ標柱旧木ノ新保こちらが旧木ノ新保の歴史のまちしるべ標柱です。金沢市此花町6-10先にありました。金沢駅の鼓門を出て道路を渡ったところにあるので見つけやすいです。他の歴史のまちしるべ標柱より
2021年5月4日、廃村狂小屋とその奥探索を完遂した後のブラブラで拾ったネタ橋をご紹介。ずっと前にインスタではチラッと紹介済みなんだけど。いきなりドン…って、正直、ビジュアルはどうでもいいのよね。場所はこのへん。お名前ありきのこの物件、「不徒路歩危橋」という。それだけではない。ションダニ!?「ション谷」でもなく!?突然ですが、ここで不徒路歩危橋のすぐ手前にあるもう一本の橋もご紹介。見た目、見分けつかないレベルで似てるんだ
「加護坊山」という地名は、山岳信仰や修験道と深い関わりがあります。地名の語源から、田尻町の人々が山に込めた願いや信仰の歴史的背景を考察。地域の精神文化を知る記事。【宮城県大崎市】地名「加護坊山」の読み方・語源由来を訪ねるin田尻町|地域伝統文化ラボ宮城県大崎市の加護坊山は、仏教的な地名由来を持つ歴史深い山。読み方や由来語源を説明。かつて国家安楽寺が建立され、蝦夷文化や奈良時代の軍事拠点「新田柵」とも関わる祈りと戦いの記憶が刻まれている。地名に込められた加護と坊の意味を探ることで、加護坊
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….高知県高知市・(確認)…分類:職業・職名.専当による分布:全国169軒/高知県高知市39軒/高知県香美市香北町美良布12軒ランキング:①村山・6812位/321軒②名字・7899位/1000人家紋:丸に梅鉢地名:1町静岡県榛原郡川根本町千頭・せんず地名の姓分布:静岡県榛原郡川根本町0軒特記:1.高知県伝承)戦国期、専当姓→千頭姓に改姓し、発音を変更した。分布は、高知県109軒2.高知県香美市物部町伝承)鎌倉期
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….岐阜県土岐市・(確認)さぶり分類:異形・佐分・特記による分布:全国105軒/岐阜県土岐市13軒うち鶴里町柿野11軒ランキング:①村山・9183位/200軒②名字由来・9055位/830人家紋:平四つ目結地名:なし特記:1.旧)佐分郷・福井県大飯郡おおい町発祥佐分利とも表記2.佐分利の異形伝承)江戸期、加賀藩主.前田氏が諱に使用する「利」を憚り、佐分利姓→改姓
踏査地:寺院・埼玉県さいたま市踏査数:1軒姓:よみ:….千葉県木更津市・(確認)じゅうじょう分類:事物・重要な城による分布:全国46軒/千葉県木更津市26軒うち本郷12軒ランキング:①村山・13817位/103軒②名字由来・11849位/540人家紋:丸に梅鉢地名:なし
お土産にいただいた佃煮。おいしいのですが、しばらく食べてなかったなー今や高級品。夏の野菜といっしょに大事に食べなくては。いただいたのは東京の産ではなかったのですが、“佃煮”といえば東京の名物でもあります。ありますよね。銀座から有明方面に向かい、勝鬨橋を渡ると“勝どき”、その東隣がもんじゃ焼きの“月島”、そしてそのまた隣が“佃”です。一般に“佃島”と言いますが現在の町名は中央区佃。佃煮に誘われて久しぶりに歩いてみました。20年ぶりくらいかな。古い住宅
戦前から戦後にかけ活躍した作家坂口安吾。何かの寄稿文の中で、「細い道の両側に佃煮屋が並ぶのが漁村の感じで、突然遠い旅に来たような気持になる。とても川向うが銀座とは思えぬ・・」当時の“佃島”の印象をこんなふうに述べています。いかにも淋しい小島の様子が目に浮かびますが、その佃煮屋も今は三軒くらいになってしまったようです。ところでこんな江戸湾に浮かぶ小島にいつから人が住みついたかというと、ちょうど江戸時代が始まるころ。そしてそのルーツは大阪。実は大阪にも“佃”があ