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こんばんは♪今日は、認知症の母ケイコさんに会いに。外に行きたがってましたが、今日は、かなり暑かったんで部屋で喋りながら撮影。なんか、途中から私は娘やなくて孫‼️になってました〜🤣🤣🤣そのあと、近場の『南区塩原』を撮影。いつも、なんでもついでにこなします。『塩』が付く地名は、、、ざっくり言うと、塩が付く地名の多くは次の三つのどれかに関係していることが多いと言われます。○塩を「つくった場所」○塩を「運んだ・集めた場所」○塩分を含む「湧き水や土地」があった場所国内に沢山、
ぱんだの金沢市地名巡り(´Д`)。加賀百万石の城下町・金沢には歴史を感じさせる町名がたくさんあります。金沢市内には至る所に現町名・旧町名を紹介する地名石標「歴史のまちしるべ標柱」がありまして、それぞれの町名の由来を知ることが出来ます。本日ご紹介するのは、金沢市の旧殿町です。旧殿町こちらが旧殿町の歴史のまちしるべ標柱です。金沢市大手町13-10先に設置されていました。殿町はもとは十間町の地内にあり、藩政時代にその中の武家地を殿町と呼んだことからこの名が付いたそうです。現在の大手町
急にどうしたと思われそうなタイトルですが久々の地名ネタ。岐阜市西部の地名、尻毛(しっけ)です。他に上尻毛、下尻毛もあります。詳しい地図で見る珍地名には小字のものが多いが、尻毛はかつて上尻毛村、下尻毛村という村名にもなっていた地名なので広い範囲が含まれている。そのため住所内を歩いていると看板などにいくらでも「尻毛」の文字を見つけることができる。地名探しの定番、郵便局。尻がつくとよくある水防倉庫もなんか意味深に見える。これも定番、バス停。写真の下尻毛の他に「上尻毛
日本全国には色んな地名があります。古いもの、新しいもの、同じ名称や字でも地域ごとに由来が違うなど当たり前かと思うのですが、そう思わない人もそれなりに多いようです(特に地名本を書かれるような方。地名の付け方に理論というか原則なるものがあると勘違いしている傾向が高い)。例えば、自由が丘(自由ヶ丘、自由ケ丘)なる地名があります。これはおそらく今の東京都目黒区にある自由が丘(自由ヶ丘)が最初だと思いますが、今では全国にいくつか見られる地名です(きちんと数えたわけではないですが、目黒区以外に帯広市を
『地理好きのさんへの挑戦状』という記事をネットでよく見かけます。挑戦してみるのですが、ほぼ正解できません。こんにちは。趣味地理好きのつばさです。“趣味の地理好き”という名称を自ら剥奪しようかしら?さて今回は、面白い地名や興味深い地名をいくつかご紹介していきたいと思います。「後免町駅発中村駅行き」の臨時列車が間もなく発車致します。どなた様もお乗り遅れのないようにご乗車ください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【後免(ごめん)町】高知県高知市まずは、有名ど
「〇〇ヶ丘」という地名はよく見聞きするが、「がおか」の「が」については大文字小文字両方のカタカナの「ケ」の字を見かける。例えば大阪府堺市南区の、泉北ニュータウンにある「泉ヶ丘」がいい例だ。駅名やそれに付随するもの、あるいは信号交差点名は大文字の「ケ」を表記する一方で、店舗名や施設名には小文字の「ケ」を使うなどバラバラ。そもそも駅名は「泉ケ丘」を名乗るが、地名そのものとしては泉ヶ丘だなんてのはなく、駅を含め、その周囲は全て「〇〇台」という名を名乗っている。せめて自分が住む
「悪鬼納(あきな)」は、かつて日本や中国の文献で沖縄(ウチナー)の地に当てられた漢字表記の一つです。17世紀頃まで使われた表記で、他にも「阿児奈波」や「流求」など、多くの漢字が当てられてきました。この表記は主に、沖縄を表現する古い記録の中で確認されています。読み方:主に「あきな(アキナ)」や「おきなわ(ウチナー)」と関連する表記。歴史的背景:「沖縄」の文字が定着する前、17世紀の薩摩の資料や、それ以前の中国・日本の古文献に見られる、音に漢字を当てた表記の一つです。由来:地元の言葉「
踏査地:都営霊園踏査数:1軒姓:よみ:….鳥取県米子市・(確認)ふきの分類:…分布:全国241軒/鳥取県米子市43軒/茨城県笠間市小原28軒ランキング:①5765位/409軒②名字由来・5747位/1,700人家紋:下り藤地名:1町島根県鹿足郡津和野町吹野・ふきの地名の姓分布:島根県鹿足郡津和野町0軒