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2日目の朝。ピッカピカの快晴。身支度をしてチェックアウトし、レンタサイクル店で予約しておいた電動自転車を借りる。スーツケースを預かってもらった。宮浦港のところに神社があったのでご挨拶してから出発。美術館は10:45の予約だったので、本村港付近で海を眺めながらセブンで買ったサンドイッチとコーヒーで朝食を済ませ、直島新美術館と直島コーヒーの場所を下見しつつ、地中美術館に向かう。朝の空気はとても気持ちよかったが、モンベルのクールパーカーを持ってこなかったことを後悔した。11月も下
少し前のこと。お盆休みに家族4人で「直島」を観光したわけですが、想像以上に良かったです。雫(社会人3年目)は、5年越しの願いが叶ったと言っていました。私は、広島県の島(人口約2万人)出身なので分かりますが、田舎の過疎化はもう止められないと思っています。そんな私が直島に対して感じたことは、若い人が中心になり、島全体を盛り上げようとしている雰囲気を感じました。直島には、安藤忠雄氏が設計した地中美術館やベネッセハウスなど、自然の景観を壊さないように配慮された建築が多数あったり、本村地区で
香川県にある地中美術館のおみやげを目指します成田空港7:20発→高松空港8:55着(GK449)セール4,040円空港からはバスでフェリー乗り場に向かいます高松空港9:10発→フェリー乗り場10:03着(②のりば・ことでんバス県民ホール行き)運賃ic1,000円地中美術館は直島という島にあるのでフェリーで向かいます高松港10:14発→宮浦港11:04着(四国汽船フェリー)運賃680円船上からスポットまでは1km以上の距離があり届きません港には草間彌生さんの「赤