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「平場の月」を観てきました。ストーリーは、妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。そんな青砥が中学生時代に思いを寄せていた須藤葉子は夫と死別し、地元に戻りパートで生計を立てている。さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、再び自然にひかれ合うようになった2人は、やがて互いの未来についても話すようになるのだが。というお話です。妻と別れ、地元に戻って印刷会社に再就職し、平穏に日々を生活する、青砥健将。自宅で母の介護をしていたが、
NETFLIXシリーズ『九条の大罪』第1審「片足の値段」SinsofKujo:Episode#1Theworthofaleg2026年日本ドラマ40分STAFF監督:土井裕泰原作:真鍋昌平『九条の大罪』(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)脚本:根本ノンジ原作協力:小学館ビッグコミックスピリッツ編集部加納由樹、中山一雄企画協力:岡本順哉音楽:O.N.O主題歌:羊文学「Dogs」エグゼクティブプロデューサー:杉山香織制作統括:石山海太、中
テレビドラマ演出家、映画監督の土井裕泰(どいのぶひろ)は、広島県広島市出身。生年月日は、昭和39年(1964)4月11日。2026年6月現在、62歳です。広島学院中学校・高等学校を経て、早稲田大学政治経済学部入学。在学中は、早大で最も古い演劇サークル「演劇研究会」に所属。山の手事情社の初期メンバーとして、演出、出演などで活躍しました。大学卒業後、TBSテレビに入社。ドラマ制作部のディレクターとして、『愛していると言ってくれ』、『ビューティフルライフ』、『GOODLUCK!!』
年間425本目(月間17本目)2025年公開邦画2位鑑賞全作品49本中通算邦画10,044本洋画7,698本合計17,742本その昔、テレビ(VTR)と映画(フィルム)が全く別のメディアだった時代、名テレビディレクターであっても映画界では惨敗することが多かった。唯一の例外は、NHKでフィルムドラマを撮り続けた佐々木昭一郎くらいである。しかし現代は映画もデジタル(HD)撮影となり、テレビディレクターの映画成功例が増えている。関西テレビの星護や日本テレビの水田伸
「九条の大罪」Netflixドラマシリーズを観ました。ストーリーは、1・片足の値段ある日九条は、半グレのリーダー壬生の依頼で手下のひき逃げ犯の弁護を担当する。九条法律事務所で働くことになったエリート弁護士の烏丸は、その行動に疑問を抱く。2・弱者の一分過去に起きた殺人事件の裁判の回想で、九条と烏丸の意外なつながりが明らかになる。一方、ヤクザの息子、金本の罪を被らされ不遇な人生を送る曽我部のため、九条は大胆な作戦を提案する。3・弱者の一分2曽我部は自らの負の連鎖を断ち切る