ブログ記事3,439件
娘の中学の秋休みも今日が最終日。とてつもなく長く感じたのは単なる気のせいでしょうか…。家でダラダラしている姿を見ると、ついつい愚痴の一つも言いたくなります。一緒に過ごす時間は楽しくて幸せを感じるものだったのですよ。ドラマの「ブラッシュアップライフ」を一緒に1話から観たり、過去のBMSGフェス(今年はじめて参戦します!)の配信をチェックしたり、平日の昼間に野球観戦やショッピングに行ったりもしました。勉強では、古文の読解を集中的に教えたりもして、普段はなかなかできないことができました。そんな秋休
昨日は免許証の更新をするため、札幌市厚別警察署内にある免許更新センターへ。みがくの教室時間に合わせ、今回は13時台の講習をweb予約してから向かいました。免許センターは警察署の本庁舎と入り口が異なります。受付をして申請書類を受け取ったら、窓口で収入証紙を購入。書類にそれを貼って提出した後は視力検査、写真撮影と進みます。平日の午後だったこともあり、建物に入ってから15分ほどで全て完了しました。席が自由だったので迷わず最前列へ。昔から、乗り物と講習は1番前が好きなのです。よく見かける光景です
3日目は滋賀県の長浜へ。まずは黒壁スクエアでショッピングと食べ歩きを満喫しました。ほとんどの店舗が10時開店。すぐ近くの有料駐車場に車を停め(1時間100円!)、開いていた数少ないお店をぶらぶら見て回りながら待ちます。↑黒壁AMISUさん。お土産を買うならこちらがお勧めです。とびだしとび太くんが目印。念願の食べ歩きがスタート。揚げたてのかりんとう饅頭がとても美味しかった〜♫娘が食べたのは、赤(いちご)&黒(チョコ)の黒壁ソフト。いちごは酸味があるので、ガツンとした甘さが苦手な人にも良い
毎年、団体応募している北海道文学館主催の「小•中•高生短歌コンテスト」。いつも下書きシートを使って学習をした後、納得のいく渾身の一首を作ってもらっています。北海道文学館の発表によると、今年度の応募総数は5,658首。厳正なる審査を経て、その中から入賞作品として88首(※)が選出されます。そのうちみがく生の作品が例年は三分の一以上を占めるのですが…果たして今年の結果はいかに。※短歌コンテストの各賞について⭐️特別賞…4作品⭐️優秀賞…8首⭐️佳作…16首⭐️入選…60首おっ、今年もみ
現在、秋季高校野球の北海道大会がプレミストドーム(旧•札幌ドーム)で開催されています。娘の通う札幌光星もブロック優勝をして全道大会に駒を進めました。昨日が初戦だと言うこともあり、中高揃っての全校応援になったのです。ドームは我が家から車で15分もかからずに到着する距離にありますが、娘を送りがてら私たち親も観戦することに。さて、光星の対戦相手は一昨年に夏の甲子園にも出場した札幌日大高校。一応、娘の通う光星を応援はしましたが、みがくには日大の生徒たちも少なくないので、どこか複雑な気持ちです。それに
今日は「国語力を育てる〜幼児のための読み聞かせ教室」の日。いつもとは趣向を変えて課外授業を行いました。テーマは「小さな秋を見つけよう!&オノマトペを集めよう!」教室を飛び出して、街中探検に出掛けますよー。↓あっ、どんぐり発見!!他にも、キノコやまつぼっくり、トチの実…など、「秋」の風物詩を探して歩きます。周りをしっかり見て、音をよく聴こうね。小雨を覚悟して雨具の準備はしていきましたが、奇跡的にこの時間だけは天気が回復し、少しも雨に当たらずに済みました。なんという幸運。たくさん歩いたの
人は人の鏡なれという言葉があります。「他人は自分を映す鏡」と言ったほうが聞き馴染みがあるでしょうか。人の言動や態度は、自分の心の状態や日頃の振る舞いがそのまま映し出されたものであるという意味のことわざですね。自分が相手に優しくすれば相手も優しくしてくれ、自分が相手に冷たく接すれば、相手からも冷たくされる。つまり、相手の態度は自分の行動が投影された「鏡」であるという考え方です。相手に笑って欲しければ、まず自分が笑うこと。相手に心を開いて欲しければまず自分が心を開くこと。相手に真剣に動いて欲し
昨日、見本誌が届きました。ようやく完成したのか…。長かった。3月上旬に全国の書店、Webストアなどで販売されるそうです(税込1,760円)。「古文作文」メインの問題集はまだこの世にありません。だから不安がないと言えば嘘になりますが、正しく学習すれば必ず成果が出るという自信はあります。コミュニケーション力を養う「国語専門塾みがく」を立ち上げるときも同じ心境でしたが、道なき道を行くのはとても怖い。でもそれ以上にワクワクします。以下に、本書の「はじめに」の一部分を掲載させていただきますね。
本日、プレオープンとのことで、親子三人で行ってきました!🍞おかちか亭6月28日(日)オープン!11:00〜16:00(商品が無くなり次第閉店)🏠北広島市里見町2丁目4-12🅿️2台おかちか亭さんは、元みがく生であるO兄弟のお母様が経営されている米粉パン専門店。お店の構想を練っているとき…いわば「夢の種」を温めている段階からその経過を見守ってきただけに感無量です。「ついにこの日がやってきたのか…✨」と、私たち夫婦も感動しています。購入した一軒家を半年かけてリノベーション。古民家の外
咽頭炎から気管支喘息へと症状が進み、咳が止まらなくなりました。咳のし過ぎでまた肋骨を折らないように暫くは小声生活を送ろうと思います。ところで、「暫く(しばらく)」ってどれぐらいの期間を指すかご存知ですか。似た言葉に、「少し」と「当分」があり、それぞれの違いは主に期間の長さです。ビジネス的に言うと「少し」は2〜3分程度、「しばらく」は2日から1週間以内の期間をそれぞれ指し表します。そして「当分」は「しばらく」よりも長い期間を指し、「いつまで」と具体的に言えない時、見通しが立たない時に使う言葉
今が頑張りどき、踏ん張りどころ。身体を壊してもいいから…とまで言いませんが、ここで頑張らないでいつ頑張るのかという時が人生には確かにあります。辛くて苦しくて不安でしょうが、この時期にしっかりと頑張り切れた人、踏ん張れた人には、今より一回りも二回りも成長できる未来が待っています。結果がどうであれ、踏ん張り抜いた経験は私たちの人生を豊潤なものにしてくれるのです。かく言う私にも「今が頑張りどき、踏ん張りどころ」がこれまでに何度もありました。結果的に上手くいかなかったこともあります。しかし、それを
今日は元みがく生で元みがく講師のエリちゃんとランチをしました。エリちゃんは現在、結婚をして東京に住んでいます。一昨年の秋にお子さん(Hくん)が誕生し、一児の母となりました。今週水曜から日曜まで開催しているYOSAKOIソーラン祭りでエリちゃんの所属するチームも演舞するため、実家のある札幌に戻って来ているのです。行ってきたのは札幌市白石区のCrafter'sCAMP(クラフターズキャンプ)CRAFTER'SCAMP(クラフターズ・キャンプ)白石・南郷18丁目BBQハンバーガーcaf
今日は13時から表彰式に参加しました。「北洋銀行・HBC北海道放送第53回中学生作文コンクール」で、娘の作品が優秀賞を受賞したのです。夏休み課題として全道の中学校で取り組んでいる大きな作文コンクールで、毎年1万を超える応募があるそうです。その中から文部科学大臣賞や北海道知事賞、北海道中学校長会会長賞などの特選6点、特別賞20点、優秀賞64点、入選620点が選出されます。娘は今回、優秀賞をいただき、札幌市中央区にある北洋大通センターで開催された表彰式に参列した次第です。今年のテーマは「○○が